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以下は今井亮一氏のサイト月刊交通違反『交通取締りに“NO!”といえるBBS』のコピーです。
なお改行位置と“スペース”は正確に反映されていません。
今井亮一さんへ
『オービスVの誤差』への反論
今井氏投稿日: 9月15日(金)18時24分
>すると、「2万回に1回」はどうなるんだ? となるでしょ。
>「THE "IMAI" LIBRARY」にあるように、ここは矛盾するんです。
>そんなことがあっていいのか! と思うでしょ。
>ところが、そんなことがあり、日本の現実の裁判所は、そうした矛盾や不可
>解をすべて見逃して
>くれるのです。だからオービスVは、現在も稼働できるのです。
これでは強引に矛先を変えていると指摘されても当然ではないでしょうか?
繰り返して私の今井さんのお仕事への批判を書きます。
マンガ(スピリッツの『交通被告人 前へ!!』)で主人公は
無実の罪で時速61km超過の違反を撮られた、とされています。
自動速度取締器が時速61km超過の誤測定をすることが頻繁(←→皆無)に
あるのでしょうか?
もし今井さんが「ドライバーの警察への反感をアオっている」とする私の批
判に反論するなら、せめてHシステムの誤測定による大幅な速度超過により
検挙され無実の罪を着せられたドライバーの裁判例や相談事例を挙げるべき
では?
『憲法第12条前段』への反論
今井氏投稿日: 9月16日(土)06時13分
今井さんの元投稿を別のブラウザで並べて読んでください。
大阪府警:交番で女子高生にわいせつ行為のイメージ
女子高生「家庭のことで相談が…」
警察官A「家庭内暴力だな。キミを保護する」
女子高生「イヤッ、そんな…ヤメテ」
警察官A「おまわりさんの責務はほらこの警察法第二条に、
個人の…身体の…保護って書いてあるでしょ。
女子高生「でも、そんなそんなことまで頼みません」
警察官A「でも、これも仕事だから」
女子高生「いやです!2のところに権利の濫用って書いてありますけど これって権利の濫用じゃないんですか?」
警察官A「そんなこと書いてあったっけ?」
女子高生「都合のいい部分だけじゃなくて
2のところをどう扱っているのかちゃんと説明してください!」
警察官A「だからさ。おまわりさんっていうのは、国民の身体の安全に関わる
とっても重要な責務にあるわけだ。毎年約1万人が交通事故で死
んで、2千人近くが強姦されて、3万3千人が自殺する物騒な世
の中なんだよ。一体誰がお嬢ちゃんの安全を守るんだい?お父さ
んかい?学校の先生かい?それとも近所のオジちゃんが助けてく
れるのかい?もちろん中には問題意識をもった親切な人もいる。
でもね、ある学校の先生はこういっていた"自分がターゲットに
されるのが怖くて、イジメを見て見ぬフリをするんだ"ってさ。
なるほどここで思い出されるのが警察法第2条前段だ。
警察は、個人の生命、身体及び財産の保護に任じ、犯罪の予防、
鎮圧及び捜査、被疑者の逮捕、交通の取締りその他公共の安全と
秩序維持に当たることをもってその責務とする
お父さんや学校の先生や近所のオジちゃんに頼っていては安全は
ない。
まずは警察が安全を守るためにナニをするかが大事なんだよ」
女子高生「そうじゃなくて、2の権利の濫用について説明してください…」
今井さんの『憲法第12条前段』での主張はこの警察官Aと同じ。
都合のいい部分だけを引用して、都合の悪い部分に触れようとしない。
反論するなら前段の正当性を持たせることに骨を折るより、後段を如何に扱
ってきたかを示すべきでは?
Initial_Pの発言記録 警察ご意見板発言記録 initial_PのHP
憲法第12条前段 投稿者:今井亮一 投稿日: 9月16日(土)06時13分26秒
日本国憲法第12条前段。これを私がどういうふうに引用しているのか、最新刊『交通違反・裁判まるわかり』(小学館文庫)から、当該引用のある項を転載しておきます。読みやすいよう、適宜1行アケを入れます。
/////////////////////// 転載 /////////////////////////
莫大な利権を背景に、現場の警察官にノルマが課される。ノルマ消化のために「違反は違反」という取り締まりが横行する。取り締まっても取り締まっても、違反も事故も減らず、戦後の交通事故死者は50万人を突破……。
一口に50万人というが、これはたいへんなことだ。幼い子どもを事故で亡くした(ある日突然殺された)人の話を聞いたことがあるが、私は涙があふれて止まらなかった。数字や報道からは想像もつかない悲しみがあるのだ。
事故の原因を運転者の不注意だけに求めるのは、適当ではないと思う。人間にミスはつきもの。ミスで人の命を奪うことは許されないけれど、本来は、ミスがあっても被害者の出ない交通環境でなければならない。
しかし、警察は事故防止のためとして、取り締まりに力を注いでいる。毎年13000万件、約2・4秒に1枚の違反キップを365日切り続けている。この取り締まりが、利権から離れ、「違反は違反だ」ではなく、「悪質、危険、迷惑性の高い違反に重点をおく」ようになったら、多くの悲しみがなくなるだろう。
いったいどうすればいいのか。
警察に考え直してもらう?
それはムリだ。警察に自浄能力が皆無なことは、1999年8月に盗聴法が国会で可決されてから急に続々と露見し始めた警察犯罪、不祥事、ウソの数々を見れば明らかだ。警察の管理者として「公安委員会」があるが、あとで述べるとおり、公安委員会に管理能力などない。というか、管理能力のない者を管理者だとして置き、「私どもはちゃんと管理されております」というのが警察のやり方なのである。
では、国会議員に頼む?
公職選挙法をきっちり守っている議員はほとんどいないという。選挙違反を取り締まるのは警察。議会で警察をやり込めれば、選挙のとき警察に仕返しされるのではないか……。また、国会議員をよく取材する、あるジャーナリストは言う。
「議員(とくに与党議員)の秘書の大きな仕事は、違反のモミ消しです。早い段階だと何万円、事件の書類があちこちまわったあとだと何万円、という相場があるんだとも聞きました。もちろん、議員のランクも関係するんでしょうけど。そのカネの趣旨ですか? そりゃあ政治献金ですよ(笑)」
違反のモミ消しにより警察と汚い共犯関係にある議員が、警察利権に手をつけることになる法改正を、できるはずがない。
マスコミはどうか。マスコミは、読者、視聴者がよろこぶ事件報道を、警察からの情報にたよっている。警察のご機嫌をそこねては、他社に抜かれてしまう。
もちろん、なかには問題意識を持った議員や、記者、ディレクターもいる。
けれど、以前、レーダー測定機の信頼性について国会で取り上げることはできないかと議員に話したとき、議員はこう言っていた。
「無罪になった事件は私も知っている。レーダーには問題があると思う。でもね、国会議員は国民の代議員、代弁者なんです。多くの国民から『レーダーはおかしいぞ』という声があれば、世論を受けて国会で取り上げられますが……」
あるテレビ局のディレクターはこう言っていた。
「交通取り締まりのことは、本当はやりたいんですよ。視聴率も取れそうですからね。しかし、警察のことについては、何も問題になっていないのに、わざわざこっちで掘り起こすことはできない。社会で大きな問題になっているとなれば、その風を受けてやれるんですけどね」
なるほど。ここで思い出されるのが日本国憲法第12条の前段だ。
「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない」
誰かに頼っていては、自由も権利もない。まずは国民自身、運転者自身がナニをするかが大事、なのである。
http://spi.shogakukan.co.jp/spi/next/16.htm
RE>シンプルな3つの点、どうします?
お約束通りひとつづつ答えていきます。
>オービスの誤測定なんて最近は皆無なのに、そんなのをマンガ(スピリッツ
>の『交通被告人 前へ!!』)のネタにして、警察への反感をことさらにあおっ
>てる、ってことでしたっけ。
お答えします
衝撃証言!オービスのプラス誤差は「2万回に一回」をご確認ください。
この中で今井さんは、統計の理論では2万回に1回くらいプラス誤差が出る、
ことを問題とされているようですね。
1日に2万数千台とおる道路で測定されるクルマの「2万台に一台」が誤測
定される、ということはそのオービスで検挙される速度違反者「2万台に一
台」に語測定があるということになります。
通過する2万台に一台が誤測定で検挙されるということではありません。
※プラス5km/hの誤測定も誤測定です。
>97年11月23日午後2時頃、山口県内の中国自動車道(制限80キロ)
>上り490.8キロポスト付近のオービスVが、福岡県在住の男性のクルマ
>(セルシオ)を134キロと測定&撮影したというもの。
このケースを持ち出して『衝撃証言!オービスのプラス誤差は「2万回に一
回」』と題することが、オービスVが毎日のように無実の速度違反者を捏造し
ているかのような印象を読者に与える意図が今井さんにあると評価されても
仕方がないのではないでしょうか?
一般的にオービスが時速25〜30km/h程度までの速度超過は測定しない、
といわれていることを念頭におけば、
「時速20km/h位の超過はしたかもしれないが、時速30km/hもの超過はして
いない」
(事実はともかく)こんな主張をするドライバーはたくさんいるのでしょう。
いずれにしろ福岡県在住の男性のクルマ(セルシオ)のドライバーが何キロ
オーバーで走行したと主張しているのかを言及しなければ、記事としての客
観性を欠いているといわざるを得ません。
つまりオービスVが無実の罪を作っているのか、それとも時速30km/hの赤キ
ップになるか青キップで済むかのボーダーラインで争っているのかをハッキ
リさせなければ、元々不信感の根強い交通取締りに対するドライバーの反感
をアオっているだけだと私に評価されても仕方がないのでは?
おそらく、今井さんが単行本を読んだ人々よりはるかに多くの読者の目に触
れるはずの『交通被告人 前へ!!』では、全くの無実の若者が自動速度取締器
(えーびす)に大幅な誤測定をされたというストーリーになっていますが、
もし今井さんが「ドライバーの警察への反感をアオっている」とする私の批
判に反論するなら、せめてHシステムの誤測定による大幅な速度超過により
検挙され無実の罪を着せられたドライバーの裁判例や相談事例を挙げるべき
なのではないかと思います。
警察が予算消化のために次々と新しい自動速度取締器を開発し設置している
現実のなかで、旧型無人カメラでの5年以上も前のケースを持ち出したとし
ても説得力はありません。"せめてHシステム"とした理由はそこにあります。
今井さんが答えなかった私の質問
私の今井さんに対する疑問はこの質問に凝縮されると言っても過言ではありません。
『体重を乗せて右ストレート』より抜き出し加筆
憲法が国民に保障する自由および権利は、国民の不断の努力によって、
これを保持しなければならない。【日本国憲法第12条より】
今井氏はこの部分を好んで引用していますが、憲法第12条は次のように続
いています。
又、国民はこれを濫用してはならないのであって、
常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。
片方だけを引用することが、拮抗する前段と後段の文言でバランスを保つこ
とを意図した"第12条の精神"を無視して、今井さんにとって都合の良い片
方だけを大義名分としたことは大きな問題なのでは?
それとも今井さんの掲げた文言は前段だったとしても、"第12条の精神"を
受けた"濫用を防ぐための配慮"をしてきたのでしょうか?
この質問は、これまでのゴチャゴチャとは一線を画していることをご認識の 上でお答え願います。
シンプルな3つの点:オービスの誤測定:その3【結論】 投稿者:今井亮一
投稿日: 9月15日(金)04時12分23秒
【 結 論 】
Initial_Pさんは、関係ないことをあれこれ述べるばかりで、自速機の誤測定が「現在では皆無に等しい」ことの理由、根拠を、まったく述べていません。
なんらの理由も根拠もなしに「現在では皆無に等しい」と言い切り、それをもとに、今井は「警察の悪い面だけを露骨に強調」という評価を下した、そういうことだったと結論せざるを得ません。
なお、「悪質なドライバーが応用できる知識を与えようとしている事実」については、『交通被告人 前へ!!』のいったいどこをどう読めばそういう評価が出てくるのか、不可解というほかありません。
「今井はこーいう人間だから、あのマンガもそーいう内容なのだ」
という、頭のなかの強い思い込みをもとに、マンガを見ずに下した評価、なのかなという気がします。
まあ、人間、最後の最後には腹というか覚悟というか、また良心や矜持というか、そういうものが大事になるけれども、そこに至るまでは、客観的な事実の積み重ねでなければならないだろうと、そう思います。
http://spi.shogakukan.co.jp/spi/next/16.htm
シンプルな3つの点:オービスの誤測定:その2 投稿者:今井亮一
投稿日: 9月15日(金)03時59分45秒
>そのマンガのイントロダクションとして"自動速度取締器の誤測定"という
>現在では皆無に等しい事例を持ちだして、警察の悪い面だけを露骨に強調し、
>悪質なドライバーが応用できる知識を与えようとしている事実は、
と、Initial_Pさんは黒木BBSで書きました。
今井は「警察の悪い面だけを露骨に強調している」……。ショッキングな評価です。
このショッキングな評価のもとは、メジャーなマンガ雑誌の連載に、自動速度取締機(自速機)の誤測定という「現在では皆無に等しい事例を持ち出して」いることなのだそうです。
【 自速機の誤測定は、現在では皆無に等しい、これは事実か 】
事実であれば、今井はひどいヤツだ、との評価を受けても仕方がないでしょう(メディアの方々は猛反論があるでしょうが、大ざっぱに言えば、ということです)。
一方、事実でなければ(少なくとも肯ける理由、根拠がなければ)、Initial_Pさんは虚偽をもとにただ今井を誹謗・中傷しただけ、ということになります。
では、Initial_Pさんの答えは、どうだったでしょう。
「現在では皆無に等しい」と言ったことの理由、根拠は、まったく述べられていません。
そして、なぜか、当HPにある私の記事、「衝撃証言!オービスのプラス誤差は『2万回に1回』」へと、話が移っていくのです。
>このケースを持ち出して『衝撃証言!オービスのプラス誤差は「2万回に一
>回」』と題することが、オービスVが毎日のように無実の速度違反者を捏造し
>ているかのような印象を読者に与える意図が今井さんにあると評価されても
>仕方がないのではないでしょうか?
その記事で私は、オービスVのメーカー社員自身が法廷で、プラス誤差の発生頻度は統計学的には2万回に1回だと証言した事実、を紹介しています。
オービスVは全国にたくさん設置されています。その前を、毎日何千万台(億の単位?)の車両が通過します。
無実の違反で赤いフラッシュを浴びる人(※)は、おそらく毎日のように生まれているのだろう、ということになります。 ※ 多くの場合キップを切られることになりますから、「無実の速度違反者」=無実の違反でキップを切られた人、と言ってもいいでしょう
ですから、読んだ方が、「オービスVが毎日のように無実の速度違反者を捏造しているかのような印象」を持つなら、それはおおむね正しく読んでくれたことになります。
付言すれば、別の私の記事「法廷証言から露呈したオービスVの矛盾と不可解」にも具体的に書いているように、オービスV(現在最もポピュラーな自速機のひとつ)の信頼性は矛盾と不可解に満ちています。
それから、赤キップか青キップかの「ボーダーライン」うんぬんについて。
これは、「控訴棄却」を求めるか「無罪」を求めるか、写真撮影&検挙することが適当かといった、いわば法律的な論点にすぎません。
オービスV(自速機)の誤測定が「現在では皆無に等しい」かどうかという事実とは関係がありません。
また、「Hシステム」(高速走行抑止システム。高抑)うんぬんについて。
高抑も自速機の一種ですが、専門の雑誌を見ると、オービスVより増加の度合いは若干高いようであるものの、数においてはまだまだオービスVより少ないようです。
仮に現在、高抑の設置数がオービスVを上回っているとしても、自速機の誤測定が「現在では皆無に等しい」かどうかには、関係がありません。
『交通被告人 前へ!!』に出てくる自速機がオービスVに似ているか、高抑に似ているかは、自速機の誤測定が「現在では皆無に等しい」かどうかには、関係がありません。
あと、「セルシオのドライバー」うんぬんについて。
このドライバーは「100キロかせいぜい110キロくらい」というふうに言っていますが、しかしそのことは、自速機の誤測定が「現在では皆無に等しい」かどうかには、関係がありません。
http://spi.shogakukan.co.jp/spi/next/16.htm
シンプルな3つの点:オービスの誤測定:その1 投稿者:今井亮一
投稿日: 9月15日(金)02時18分15秒
自動速度取締機(自速機)オービスの誤測定のことについて、Initial_Pさんがようやく答えてくれることになりました。
その冒頭は、こうなってます。
>>オービスの誤測定なんて最近は皆無なのに、そんなのをマンガ(スピリッツ
>>の『交通被告人 前へ!!』)のネタにして、警察への反感をことさらにあおっ
>>てる、ってことでしたっけ。
>
>お答えします
私がずっと返答を求めていたInitial_Pさんの発言(が含まれているInitial_Pさんの書き込み)は、黒木BBSにおけるものでした(日付は8月9日となっています)。
しかし8月の終わりに、黒木BBSは休止され、当BBSへ移ってくることになりました。
黒木BBSのログを取ってない私は、Initial_Pさんの発言をそのまま引用できず、「……でしたっけ」という形にせざるを得ませんでした。
その「……でしたっけ」を、Initial_Pさんは引用し、「お答えします」としているわけです。
じつは9月6日、当BBSでInitial_Pさんは、黒木BBSでの書き込みは「事態を収拾するため」だったと述べ、それを示すものとして、いくつかのご自分の発言にリンクをつけました。
そのなかに、Initial_Pさんの発言の現物≠ェありました。
そこで私は、そうやって保存してあるなら、ご自分の発言を提示して、いったいどういうことなのか返答してくださいと言い続けてきたわけです。
Initial_Pさんの発言の現物≠ニは、これです。
>そのマンガのイントロダクションとして"自動速度取締器の誤測定"という
>現在では皆無に等しい事例を持ちだして、警察の悪い面だけを露骨に強調し、
>悪質なドライバーが応用できる知識を与えようとしている事実は、
マンガとは『週刊ビッグコミック・スピリッツ』(小学館)にておかげさまで好評連載中の『交通被告人 前へ!!』(絵はウヒョ助さん、原作は私)のこと。
Initial_Pさんの発言は、非常にショッキングでした。事実および私の認識とあまりにも違うからです。
読む人にも、
「おいおい、マジかよ! あのマンガでやってるのは、現在では皆無に等しいケースなのかよ。今井はひどいヤツだなあ」
といった印象を与えるでしょう。現物≠ニ比べると、「……でしたっけ」はずいぶん弱いですね。
ところが、Initial_Pさんは、いままであれだけリンクをつけていたのに、発端となっているご自分の発言(じつにショッキングな内容)を掲示せず、わざわざ私の「……でしたっけ」を冒頭に持ってきたわけです。これはどういうことなのでしょう……。
ということで、本論へ。
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