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以下は今井亮一氏のサイト月刊交通違反NO『交通取締りに“NO!”といえるBBS』のコピーです。
なお改行位置と“スペース”は正確に反映されていません。
Initial_Pがこの掲示板にいる理由 投稿者:Initial_P
投稿日:11月12日(日)
裁判について
難解な法律用語、高ステータスイメージの弁護士、前時代的権威主義の裁判所…
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│何事もなく日常を過ごし、交通違反で始めて司法を意識させられたときに
│『逮捕』や『裁判』をチラつかされて納得がいかないまま司法に従う…
│
│信念に忠実に司法に立ち向かうが、警察はウソばかりで裁判官も無難な
│判決で保身をはかる…
今井氏「でもいいじゃないか、キミは信念を貫いたんだ」
支持者「そうだ。ボクは安易に権力に服さず勇敢に闘ったんだ!」
ちょっと待った!!
"裁判はルールなき泥仕合"です。(法は裁く側のルールです)
証拠の捏造、都合の悪いことに対するダンマリ、など何でもありなのです。
つまり裁判でウソの証言をしたり、都合の悪いことにダンマリを決め込むの
は警察だけではありません。
警察官"だけ"がウソをつくかのような表現はもう止めませんか?
もちろん司法権を持つ警察職員がその権力に見合った責任を放棄してウソを
つく場合の罪は一般人より重いのは当然。
個人の利益に直結するアクションでは行政が変わらない理由については後日
また書きましょう。
市民流裁判ゲーム
現在の裁判制度は、世間を知らない裁判官が(役人として)無難な判決を出
す、という問題があります。裁判官は裁かれる者より優位なもの(権威主義)
という大前提です。このことは市民の司法参加を絶望的にしています。その
結果が、他人の火事には無関心という社会問題を形成する要因の一つとなっ
ています。
絶対的な法曹(裁判官・弁護士など)不足に対し、ステイタスを維持したい
法曹、裁判を"裏窓"としてしか見ることのできない平和な大衆…
陪審制度の導入は現存する司法の問題の有効な解決策の一つです。そして私
は黒木昭雄氏の『警察ご意見板』で"市民流裁判ゲーム"を陪審制で行うこ
とを公言しています。
私がココでやっているのはバッシングではなく裁判です。原告はInitial_P、
被告は今井亮一、陪審員は閲覧者です。(今井氏の反訴や告訴は歓迎しますが、
第三者が訴訟に参加することはできません)
私には良心に恥じることは微塵もありません。それでも(私が勝手に決めた)
陪審制のルールを尊重せずにツッコミを入れたいならまとめてかかって来な
さい。 ※ただし最低でも発言記録には目を通してください。
今井氏の仲間や支持者が多く集まる場所で、これだけタンカを切るにはそれ
なりの覚悟と自信、そして決して揺らぐことのない信念があるからです。
もし負けるとしたら・・・
「ストーカーだ」「嫉妬だ」と論議の本質には触れない批判が集中したときです。
『今井一家』が手段を選ばず私を撤収させたいならにはそうしたらいいでし
ょう。(もうやってる?)
WEB上での模擬的陪審制裁判を行っていることになりますが、現実に私は本当
の裁判で請求できるだけの実害を今井氏に受けています
Initial_Pの発言記録 警察ご意見板発言記録 PBI/交通行政監察官室
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