詩歌の里
presented by tomoyo fujimoto
(since 2000.1)
画 藤川東一郎 「イコン」
「詩」は、私たちの理知を超えたところから、働きかけてくるもの、その美を通して存在の意味を
示すものです。そして、私たちのたましいを浄化するものだと思います。詩歌とは、そうした「詩」
のみなもとをたずね、自らを葦笛となす「表現即体験」と言うべきいとな みです。「詩歌の里」では、
身近に出会った歌びとの葦笛の響きをお伝えしたいと願っています。
流れているのは「夢茜」というオリジナル曲です。
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最新更新 2012.1
葦笛コレクションVol.2
歌集「秋の言の葉」鑑賞
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