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ドコモ、E-mailアドレスがわからない人にメールを送る方法! |
携帯電話の番号を知っているのに、相手のE-mailアドレスがわからない時って意外と多くありませんか?でも電話するほどでもない。
そんな時は、最近忘れがちなショットメールを使いましょう。
ショートメールは、E-mailに比べて送信料は高いですが、電話番号さえ分かればメールを送ってしまうことができます。
ショートメールで、「メールアドレスわからないから教えて」なんてこともできます。たまには使ってみてください。
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ドコモ、留守番電話センターでの通信費節約術! |
NTTドコモの携帯に電話をかけた時、留守番電話サービスにつながることがあります。
通常その時点ですぐに電話を切れば通話料は発生しませんが、メッセージを吹き込むとなるとその分の通話料がかかります。
それもこの留守番電話センターは厄介なことに、メッセージを吹き込む前に無駄に長いガイダンスが毎回流れます。
「こちらは090−****−****〜〜」と。
もちろんこの間もしっかり課金されていて、約10円〜20円かかっています。しかし、このガイダンスを省略して、通話料金を節約する方法があります。
方法は簡単で、「こちらは〜」のガイダンスが流れ始めた時に「♯」ボタンを押します。すると早々メッセージを吹き込むことができます。
これで若干の通信費節約になりますね。
またメッセージを吹き込みが終了した時も、ガイダンスで「終わりましたら♯〜」なのとガイダンスが流れますが、実はこの♯は押さなくてもちゃんと録音されていますので、メッセージを吹き込み終わったらすぐに通話を切りましょう。
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ドコモ、留守番電話のパンフレットに載っていない機能! |
有料の留守番電話サービスに申し込めば、電話にでられないときには、メッセージをセンターで預かってくるサービスですが、実はパンフレットにも紹介されていない特別な機能があるのです。
使っている人は知っているかもしれませんが、実は簡易キャッチホンの機能があるのです。この有料サービスに申し込んでいて、もし通話中に他の人から電話がかかってきた場合、「プップップッ」という微妙な発信音が聞こえてきます。よーく澄まして聞かないと聞こえないかもしれませんが、慣れてくればすぐにわかります。
その場合、現在の通話を終了させれば、もう一方の電話の着信音が鳴り電話に出ることができます。ただし正規のキャッチホン機能とは異なり最初の通話者に戻ることはできません。でも便利ですよ。
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ドコモ、メールアドレスを省略する方法! |
NTTドコモのE-mailアドレスは、通常「○○○@docomo.ne.jp」ですが、実はこのE-mailアドレスをもっと簡単に短く省略してしまうことができるのです。方法は簡単で、アットマークの後ろの「docomo.ne.jp」の部分の「.ne.jp」を削除してしまうことができるのです。
つまり、「○○○@docomo」というE-mailアドレスでメールを送信してしまうことができるのです。ドコモ同士でメールを送る時は、直接アドレスを入れる必要がないので、特に便利ではありませんが、J-PHONEやauの人からドコモの人にメールを送るときは、E-mailアドレスを省略して送れるので、とても便利です。この裏技の便利なところをまとめると。
【1】
J-PHONEやauからメールを送信する時に、アドレス入力の手間が省くことができる。
【2】
E-mailアドレスの文字数もパケット通信料に加算されるので、省略された文字数の分だけ、メール受信の時にパケット通信料を節約することができる。ただし100回のメール送信で3円程度の節約にしかなりませんが。
【3】
J-PHONEからスカイEメールを送る時、ドコモのアドレスを省略すれば、一回のメール送信で半角6文字分を余分に送ることが可能になる。
使い方によってはとても便利な技ですので、ぜひ試してみてください。
【注意】
※省略したアドレスで受信したメールの場合、電話帳との連動がされないため、受信したメールが誰からきたか表示されなくなってしまいます。
※J-PHONEやauのアドレスを省略してもメールは受信できません。
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