展示予定の楽器から一部・・・
まずは比較的マトモな楽器から、といってもいきなり変な楽器
だったりするのですが・・・。
家主の現在の使用楽器、H. Wurlitzerのエーラー式です。
続いては、いきなりこんなの・・・

皆さんこれはご存じでしたか??れっきとしたビュッフェ=クランポンの楽器です。
さらに、これはどうだ・・・ということで、アルバート式の楽器ですが、
これには『をを、懐かしい・・・』という方もいらっしゃるのではないでせうか。

まだまだ破竹の快進撃!
この楽器、一体なんなのかわかる人いますか?正解は、会場でのお楽しみということに
しておきます。みなさん、見に来てくださいね〜。\(^o^)/

とどめだ〜っ!!驚いたことに、こんなものまで・・・。こいつは家主もまさか
本当に展示できるとは思ってもみませんでした〜。

この写真の楽器はモーツァルト時代の5鍵クラリネット(のレプリカ?)ですが、実は
キー数の違う楽器がもう1本あったりして・・・。(^^ゞ
展示部門はざっとこんなところですが、他にもちょっとしたおまけを用意しました。
さらに!!珍しい楽器、妙な楽器、変○な楽器、などなど・・・、まだ精力的に
探しております。ご協力いただける方は家主までご一報を。
展示会場では、このほかに、クラリネットの歴史を探るセミナーを企画しています。
縦笛の起こりから現代のクラリネットまで、実演を交えてお話します。
ご注意:写真は非常に低画質ですが、これは家主のデジカメの限界ですんで
ご容赦ください。なお、この頁の楽器は、所有者のご好意により古楽器以外
すべて試奏可能です!!