シャフリサーブス歴史地区
Historic
Centre of Shakhrisyabz
| 国名
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ウズベキスタン |
| 分類
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文化遺産 |
| 所在地 |
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首都タシケントの南西およそ320km |
審議年と結果 |
| 1999年 |
審議延期 ・・・推薦範囲内の詳細情報追加、緩衝地帯の限界設定、他の中央アジア歴史都市(サマルカンド、ブハラ、ヘラートなど)との比較研究が求められている。 |
| 2000年 |
世界遺産登録!! |
遺産略説
「緑の街」と呼ばれるシャフリサーブスは、 かつて緑豊かなオアシス都市だった。 街は古くからケシュという名で知られ、 7世紀には玄奘三蔵も訪れた。 ここはティムール帝国を興したティムールが生まれた街。 彼はサマルカンドに劣らない華麗な建築をシャーリサブスに残した。 しかし16世紀後半、 豊かなシャフリサーブスに嫉妬した ブハラのアブドゥール・ハーンによって、 多くの建物が破壊されてしまった。 |
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画像提供:ざざむしさん
(ざざむしのホームページ) |
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