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![]() Photo credit:Amigos de Cabo Verde |
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| 解説 旧称リベイラ・グランデ(Ribeira Grande)。15世紀後半、ポルトガル人がヴェルデ岬諸島に初めて建造した町である。最初の大聖堂や、レアル・デ・サン・フェリペ要塞(Fort Real de Sao Felipe)が残されている。ここは当時ポルトガルで最も重要な植民地だったが、1586年、サー・フランシス・ドレーク(Sir Francis Drake)によって、略奪のうえ炎上させられてしまった。 裏世界遺産の館目次へ |