アフリカの世界遺産の登録理由



ガーナ
17世紀までに完成した西洋式城塞と、18世紀の伝統建築という、好対照な2件です。

カメルーン
アフリカ屈指の保存状態を誇る湿潤林、ジャーの森が登録されています。

ギニア
国境にある密林と草原の山が世界遺産になっています。

ケニア
大地溝帯が生んだ景観とインド洋交易の港町が登録されています。

コートジボワール
西アフリカ有数のサバンナや森が残ります。

コンゴ民主共和国
5件の世界遺産はすべて危機リストに記載されています。

セネガル
世界初の遺産登録を行なった7か国のひとつ(1978年)。湿原や港町など、水辺の遺産が見られます。

中央アフリカ
アフリカ中・西部で最大のサバンナにある国立公園が登録されています。

マラウイ
サハラ以南の代表的な文化財「先史画」と自然景観「大地溝帯」が登録されています。

マ リ
西アフリカに特徴的な土の建造物が目立ちます。

南アフリカ
2005年、「フレデフォート・ドーム」登録により全10基準完全制覇を果たしました。7件目での達成は世界最速です。


以下、更新準備中......



登録理由完全和訳へ戻る

トップページへ戻る