あまり人に知られていないことですが(女房も知らない)、
じつは「うににん」って画家でもあるのです(そうだったのかー)。
ここではいくつかの感動的な作品をご紹介しようかと思います。
あなたのために描きました。けっして年賀状からのパクリなんかじゃ、
すこし・・・あります(=^_^;=)。
「虎」・・・本物を越えた虎以上の虎といわれております。
恐ろしくてチビっちゃうかもしれません。替えのパンツを用意して
ごらんください。
「うさぎ」・・・この絵を見てしまった瞬間、感動のあまり
日本国民の72パーセントが「うっ」と絶句してしまうだろうと、某総理府からの
意見報告がありました。気合を入れて見てください。
「うっ詐欺」じゃないかというメールを、魅惑の人妻匿名希望のちえみさんからいただきました。
「龍」・・・です。まるで生きているかのような精密な描写は
見る人の心をとらえて離さないでしょう。幸せを呼ぶ「龍」。掛け軸にして床の間に飾って
おくのがオシャレです。
「おとうさんの顔」・・・息子が描いた父の顔です。
自画像が見たいという笹団子の妖精きんちゃんのリクエストに半分お応えいたしました。
なんちゅうか、どうしてこれが父なのだ。おまえのセンスはどうなってるのだと
胸ぐらつかんで猛省をうながしたくなるような作品です。
わたしも親の顔が見たくなってしまった逸品。
大阪府在住、深窓の奥様しっぽさんから過分なるおホメの言葉をいただきました。
「親バカ画像だ文句あっか」・・・完全無敵な親バカ画像です。
すごいでしょ、すごいでしょと、迷惑がられてもみんなに見せたくてしょうがない画像。
わが子がテコンドーの試合(二回戦かな)でみごとに右上段回し蹴りを決めた瞬間。
ちなみに、審判はわたしです。親子競演ですじゃ。
「うにせん」・・・神さまと仏さまの画像です。
これを朝晩拝んだだけで、「長年の肩凝りが治った」「夫の浮気がとまった」
「娘に良縁が」「宝くじに当たった」「すべったころんだ」などなど
皆さまからたくさんの感謝の手紙をいただいております。
なお、拝むだけよりも御布施したほうが三百倍ほど効果があります。
「親バカ画像だ文句あっか2」・・・一回戦で負けた親バカ画像。
これはフルコンタクト空手の試合。カウンターの後ろ中段蹴りが決まったところ。ちなみに青が息子。
今回も審判しちまった ^^;
審判は、大人の部だけでいいっていってたのにぃ。
試合のほうは一回戦負け。うーん、惜しい試合だ。相手の子はそのまま勝ちつづけ優勝。よくやったぜ。
「コケシ四体」・・・某所で発表されたコケシ四体
しっぽさんのリクエストにより、遠刈田温泉で作ったコケシの画像です。向かって左から、わたし、妻、息子、娘の
作品です。あまりのすばらしい出来に、来年は国宝に指定されるのじゃないかと山形テレビでいってました。
「ヘビ」・・・にょろりん2001
心臓の弱い人にはおすすめできません。あまりに恐すぎるヘビ。あなたはこれを見た瞬間に蛙となってしまうでしょう。
「猿虫」・・・噂の猿虫
ちえみさんの強い要望により、猿虫を画像化いたしました。
ジュラ紀の生き残りか、はたまた宇宙生物か。この顔に、ピンときたら110番。