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ずいぶんと日にちが経ってしまいましたが、お待たせおまたせ、Un Cafe Creme 2001年アルバムベストテンの発表です。今日は10位から7位まで。 (2000年のベストテンはこちらでご覧頂けます) |
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no.10 Le Jour D'a Cote / Enzo Enzo この首筋、この鎖骨! ホント、思わずクラクラ目眩がするほど大人っぽいですね。もちろん、音も大人っぽいポップ・フランセーズ。Enzo Enzoさんに付いてはこちらもぜひお読みください。えっ、化粧品のポスターみたいだって? まあまあ...... |
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no.9 God Bless / The Go-Go's 同じ大人でもベリンダ姉さんは元気いっぱい。うーん、カルフォルニアン! おもえばGo-Go'sは僕が初めて好きになった洋楽バンドの1つ。デビュー曲、We Got The Beatを聴いたのは小学校5年生だったかな。懐かしいですね。 |
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no.8 Reveal / R.E.M. 気真面目で、内省的で、いつも良質のRock & Popsを届けてくれるR.E.M. 決して派手さはないんだけれど、でも、手っ取り早い派手さよりもこつこつとものを積み重ねることの大切さ、そして難しさをマイケル・スタイプは分かっているのでしょうね。本当に「信頼できる」バンド。 |
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no.7 Le Fabuleux Destin d'Amelie Poulain / Yann Tiersen このサイトをご覧くださっているみなさんはもちろん観ましたよね。そう、アメリ! 7位はアメリのサウンドトラック。クレーム・ブリュレの殻をスプーンで割りながら、モンマルトルに思いを馳せつつ部屋でほのぼの聴きたいアルバム。 |
| いかがでしたか。10〜7位までをご覧いただきました。話題のアメリが早くも7位で登場。この先にはどんなにすごいアルバムが待っていることやら。 |
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