おすすめのゴムボートたち
写真をクリックすると オンラインショップ ナチュラム のページで詳しい商品解説、値段などが見れます。
 
2人乗り 私は1人か2人での釣行が多いのでこのクラスを使っています。

  アキレス                              POPYE 
 EC2−521     EC2−921  アキレス EC2−521 ECU2−521   アキレス EC2−921 BEEゼロ
アキレス ECU2−521POPEYE(ポパイ) ゴムボートBEEゼロ







     [環境に配慮した素材]       船底をウレタンで   多彩なオプションパーツ 
 激安モデル      広々付属品付き  コーティングし丈夫  でエレキ2機掛け可能

 4人乗り 2人で乗るのであれば広いこのクラスがおすすめ

ジョイクラフト             アキレス 
 FE4−OR   AR4−BU  ジョイクラフト FE4−OR  N4−642   ジョイクラフト AR4−BU アキレス N4−642 アキレス EC4−542 EC4−542  PV4−542 アキレス PV4−542









おすすめ付属品 いろいろ追加することでより快適に釣りを楽しめます。

  ボートカバー 岩や葦などへの接触からボートを守ります。
 
アキレス
2人乗りボート用    4人乗りボート用 アキレス ローボート用船底カバー【4−500】アキレス ローボート用船底カバー 2−500








 電動ポンプ 
楽に速く膨らますにはやっぱこれ!

アキレス クイックブロー【PT−507】
アキレス クイックブロー【PT−507】







 エレキ、バッテリー 楽に遠くに速く移動するにはこれ!

モーターガイド エレキX
モーターガイド エレキX

ゴムボに取付できるフットタイプ!
両手が空くのでアシ際を流すのに最適
スピードも出ます!



ミンコタ ENDURA 30ミンコタ ENDURA 30
ハンドタイプで入門機として最適


 


AC デルコ 105Aバッテリー/バスチャージャーセット
AC デルコ 105Aバッテリー/バスチャージャーセット







アクティブスポーツオウル ジーメイト
アクティブスポーツオウル ジーメイト

エレキマウントの無いボートにも
これを付けることでエレキが乗せれます
(エレキX使用時には要注意)



魚探  これあると釣果が倍以上になるよ!
    (ボトムの変化が解り、フィッシュアラームで魚を確認できれば高確率で釣れる)

ホンデックス HE−6100
ホンデックス HE−6100

ゴムボに最適な乾電池式の魚探
カラー液晶で解りやすく、フィッシュアラーム
底拡大表示がついており大変使いやすい!

 

ゴムボート最強の理由
   その1  機動力がすごい。
野池はもちろん荒れなければ琵琶湖でも大丈夫。私は湖北のポイントを攻めまくります。エレキをつければかなり機動力が増し、しかもラクチン!←ここがフローターとは違う。
下ろす場所さえあればどこでも出航できます。軽量なのでフェンスを乗り越えたり、急な坂道を上り下りしたりも出来るので人が入れるほとんどの場所から出航が可能です。 この事をうまく使いポイント近くまでの大移動は車を使うことでエンジン付きボートとの差を少なくします。水面下に沈んでいる出っ張りが無いので超シャローでも、ウィードを乗り越えてアルミの入っていけない場所へも侵入できます。大きな湖から小さな野池まで使えるボートってそんなに無いですよね。          

   その2   置き場に困らない。
 コンパクトにたためるので、置き場に困りません。運ぶ車(自転車?)
 も選びません。軽量ですので一人でらくらく持ち運べます。     
 

   その3   価格が安い。
アルミや、FRPなんかのボートと比べて、全然安いですよね。(デストロイヤーよりも安い!)へたにロッド買うよりボート買ったほうが絶対釣れます。安いので、ボートが痛んだら買い替えも容易?

   その4   意外と丈夫です。
ゴムで出来ていても、結構頑丈です。私はアキレスの一番安いモデル(もちろんハイパロンなんかじゃありません)で、荒れた湖北をエレキで荒行にも5年間も耐えました。 1流メーカーの物なら何重もの重ね構造なのでフックが刺さっても、即沈することはありません。5年経過したころに小さな穴が開き空気が少し漏れ出しましたが、4時間ぐらいは大丈夫でした。 その後、穴を補修して10年経つ今でも現役です。

    その5  荷物やエレキも積める。
その3までの内容は、ぷかぷか(フローター)と変わらないです。むしろ小さな野池では、プカプカの方が 使いやすいかもしれません。しかし、プカプカでは荷物や人を積むことができません。足が水中に入るので、冬は寒いですしね。(夏は気持ちいいけど)また、ゴムボはエレキを積むことでぷかぷかより遠距離へ楽に行くことが出来ます。

  夏ぷかスタイル(クリアレイク限定)

 最近はずーっとゴムボばかり使っていますが、夏だけは別格。
 暑い日中でも冷たい水中に浸かっていられるフローターは最高!
 ってなことで、暑い夏に僕が楽しんでるクリアレイク限定!夏ぷかスタイルを紹介します。

 (用意する物) 

 ・海パン
 ・スポーツサンダル(足首が固定できる物)
 ・浮き輪(注:フローターのことです) 
 ・足ヒレ(注:フローターフィンのことです)
 ・フローティングベスト(必須でしょ)
 ・タオル、着替え

 あとこれに水中メガネとシュノーケルをつけると海水浴場にいる小僧になります。
 一番上の「海パン」を見た瞬間にピンときた人も多いでしょう。このスタイルではウエーダーを履かずに海パンで
 そのまま浸かります。だからとっても気持ちE―なのであります。ただしどこでも出来るわけではなく、湖水浴が
 出来るようなクリアなレイク限定です。(私は琵琶湖湖北で多用します)マッディでは水中が解らず怪我や、虫
 の被害に遭う恐れがあり、立ち木が多いアリアでも怪我をする恐れがあり注意が必要です。自分のフックにも
 注意しましょう。また、この釣りは海水浴と同じように疲労もするし、意外と冷えてきますので休憩やゆとりの
 ある行動予定でいきましょう。