いや、コンビニってホントに便利ですよね。
買物をしたとき、店員さんがわざわざ袋にまで入れてくれる。
でも、あれ?
袋詰のとき、白い袋と、茶色い袋に勝手に分けられますよね?
あの袋って、どうやって使い分けてるんでしょうか?
普通のものは白い袋、暖かいものは茶色の袋にいれてる。。。
そう思った人も多いかとおもいます!
しかし、そこには、コンビニ袋の驚くべき秘密が隠されているのです!!
茶色い袋の秘密!
よく見てください。
そう、底の部分が広くなっているのです。
袋の横の切り込みの部分が深く入っているので、
広げたときに、袋が大きく広がるのです
これは、お弁当とか、惣菜とか、とにかく中身が傾いたらまずいものに使っているのです!!
その他には、おでんや、お湯を入れたカップ麺とかにも茶色い袋は使われてるんですよね。
例えば、『温めたホットドック』とかは白い袋に入れてくれるように、
単純に、暖かいものは茶色、普通のものは白の袋に入れるのではなく、
その商品は、中身が傾いても良いものか?
そうでないかによって使い分けられているのです!!
コンビニ店員さんは、商品の情報をいち早く分析してどちらの袋に入れるのかを決めてるんですねー。
ちなみに、これはIQが、200以上じゃないと出来ません。
う〜ん、スバラシイ!!
…って、なんでやねん! (;ーー)ノ☆(ノ_ _)