ここはういろうのくだらない文句がだらだらと書き連ねられています。 基本的に一般論だとか公式解釈だとか標準などに基づいた文句のはずですか、 なにぶんねごとなもんでそのあたりが怪しくなってるときもあるかと思います。 だからねごとなんだってば(笑)
先日パチンコで勝ちました。
つっても純利益はたかだか3000円ほどですが、そんなことはどうでもいいのです。
勝ったわけだから当然換金したわけです。
12500円。
でなんでこの時に
・1万円札1枚
・2000円札1枚
・新500円硬貨1枚
なのですか?
店には2000円札や新500円硬貨が通用する機械は1台もないじゃないですか。
いったいどういう了見なのでしょうか。
私は9500円突っ込んで12500円返って来たので、さらに2500円までは遊んでも損はしないと思っていたのです。
なのに2500円が使えないのでは1万円札を崩すことになってしまうではないですか。
そのせいできっちり1万円札は塵と化してしまったではないですか。
いったいこの損害をどうしてくれるんですか。
いや、まあ、2500円は財布に残して家に帰れたので助かったともいえるのですが。
これはかなり私のワガママなんですけど・・・。
外食をするさい、たいていのお店でまず水を出してくれますよね。
このときに和食の店なんかだとお茶を出してくれるところなんかもあるわけです。
大サービスです。
サービスとしては素晴らしいのです。
でもね。
ありがた迷惑な人だっているのです。
おりゃ冷たい水がのみてーんだよう!
冷たい水下さいといえばたいてい出してはくれるんだけど、なんか視線が冷たいの。
「わざわざあっついお茶出したげてんのに水?小さい子供がいるわけでもないのに?」
ってな顔をしやがるんです。
冷たい水が好きなんはいかんことなんかい!冷たい水が好きな奴に人権はないんかい!
ただ単に私が猫舌であつい物が飲めないってーのは内緒だ。
音読みすると"すいぎょうざ"。 これを"みずぎょうざ"って言っちゃう人が結構いますよねえ。 他にも"生一本"を"なまいっぽん"とかいろいろ間違えやすいのはありますけど、"みずぎょうざ"だけは勘弁していただきたい。 なんかすんげーみずっぽーいまずそーな餃子が出てきそうじゃないですか。 頼むから"みずぎょうざ"だけはやめてーん。
"邪魔くさい"という言葉が大阪弁にはあります。 かなり普及してきたようで最近は関東の方でも使っていることがあります。 だが! かなり用法を間違えている人が多い! 本来"邪魔くさい"は"面倒である"という意味なんですが、 どうも最近単に"邪魔である"という意味で使う奴が非常に多い! たとえば「風呂はいんの邪魔くさいなあ」という風に使われるものであって、 ここに雑誌置きっぱなしにしてたら邪魔くさいやんか」という用法はありえないんです。 "〜くさい"を"〜っぽい"という意味で使うことがあるので それを持ち込んじゃったんでしょうねえ。 というか大阪弁で単語として成立しているのをしらないのかもしれない。 ん?そしたらやつらは間違ってないともいえるな。 でも、たぶん間違えている奴等が使い始めた理由はさんまが使ってるからだと思うぞ。 だからやっぱりちゃんと使ってもらわないと困りますな。
ふう、ここ数年たまってたことを言えてちょっとすっきり。
雑文書きの人に特に多いんですけど、最近やたらに難しい漢字を使いたがる人が多いですね。
たとえばこの「閑話休題」ですね。「それはさておき」とひらがなでかきたまへ!と思うことがよくあります。
そのほかあげるときりがないのであげませんが、「君、それ手書きやったらかけんやろう?」というようなものも
多いです。
あれはいったいなんなんでしょうね?
確かにそこで漢字を使うことによって文章が締まる時もありはしますが・・・
漢字変換に頼らないと漢字がかけないコンプレックスがそうさせるんでしょうか?
って、うちも閑話休題って使ってますが、そうです。コンプレックスです。コンプレックスなんだよう!
ちなみにこんなところでこんなことかいてるのはもっと最悪なコンプレックスの
「そんな難しい字使ったら読まれヘんやんかあ!」です。クスン。
よくいろいろなPageにかかれているのでいまさらですが・・・ ういろうのねごとでは基本的に"HomePage"という表現はいたしません。 聞いたこともない人のために書いておくと、"HomePage"とは本来Browserを立ち上げた際に 最初に開くPageのことであり、けして個人で運営しているWebSiteのことをさすわけではありません。 個人で運営している場合などは"WebSite"、もしくは簡単に"Site"などと するのが正しいですね。 "HomePage"として許されるのは本人がBrowserのスタートページに設定しているので "だれそれのHomePage"としているところまででしょうか。 したがって友人に"HomePage立ち上げたん?"などという会話は成り立たないはずです。 というわけでうちでは"ういろうのWebSite"という表現にしています。 ・・・つっても、そこらへんの自分のSiteに"だれそれのHomePageへようこそ!" などと書いている人を弾劾しているわけではありません。私も普段はHomePageっていってます。 実際問題として"HomePage"で話が通じますしね。 しかし、一応でもComputer業界に属していて、RFCを読むような仕事をしている以上 可能な限りInternetStandardを遵守したいと思っておりますので、 私のSiteに関しては"WebSite"という呼び方で一つよろしく。 ちなみに私は1画面をさして"Page"、構成されている全体を指して"Site"と 表わしているんですが・・・これは自信がありません。 どんなもんでしょう?
ういろうでございます。
なんで文句の一番上に自分が来るのかって、そりゃ一番これが問題あるからでしょう(笑)。
この人「××××」で「×××」で「××」で、しかも「××××」というとんでもない人です。
・・・ううう、さすがに誰が見てるかわからんところで伏せ字を開ける勇気はない・・・。
閑話休題Yamachanの本体ですが山口雄一郎という人らしいです。
「ういろう」「ゆーろー」「Euro」「Yamachan」「Yamanba」「>謎<」「ECC」などと
いろいろな仇名を使いまわしているのですが、いちお使い分けてます。
「ういろう」:主にInternetで始めた活動に関してはこれで。だからメル友に振られるのは全部この人です(泣)
「ゆういちろう」の「ゆ」と「ち」をとって「ういろう」。こんなへぼい名前をつけたのは小学校時代の同級生だ。
「ゆーろー」:高校時代までの友人の間はこれで。「ゆういちろう」の「いち」が漢字で「ゆう一ろう」という
超べたな由来です。しかし結構気に入ってます。これも名前をつけたのは小学校時代の同級生。でも女の子なのだ。
「Euro」:パソコン通信の時代はこれで。「ゆーろー」をいじっただけという・・・。これは自分でつけたな。
「Yamachan」:最初の会社でいつのまにかつかわれてた。ま、そのまんまやし。でもこれで呼ぶ人が最近増えてきた。
「Yamanba、>謎<、ECC」:ゲームのNameエントリーのときに使う。ま、てきとーに作った名前です。
で、どこが文句なんだ?
・・・うーん、やっぱりねごとやねえ、書いてることめっちゃてきとー・・・