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催 事 場

真夏の夜の悪夢・・・。気動車の祭典2002Summer AGAIN
かなり重いです(ADSL以上推奨。)




警告!!!
このページは刺激の多い画像が含まれております。これを見て精神的・身体的変調をきたしても、弊社は一切責任を
負いません。各自自己責任の上、ご覧下さい。あと、必ず部屋を明るくして見てくださいね・・・。(藁)

2002年8月24日深夜、川崎市麻生区内にある金程会館、そこで事件は起こった。
その日、鐵人連盟主催の半公開運転会を終え、会場は静かにたたずんでいた。
しかし、誰かが「キハ祭りをやろう!」云ったことから(って、オレの事だったりする・・・。)
参加者が机の上にを並べるわ並べるわ、あっという間に机はキハで埋め尽くされた・・・。
その数、最終的に365両!!つまり、1日1両作れば365日、つまり1年でこれだけの車両が
作れるわけですな・・・。にぃ〜りょう潰して1個つくる♪なんて、3○5日のマーチの替え歌を
歌うまでもなく、十分「ワンダーランド」が再現されたわけで・・・。ともかく、よい子は絶対に
マネしないように♪。
●全景。迫力・・・、というよりしばらく見ていると気持ち悪くなってくる・・・。(健康のため、30秒以上見ないほうがいいです。)
●正面からの眺め。とても正気の沙汰とは思えない光景・・・。 ●今回、運転会に参加した内、5名の所有気動車を並べてみました。
●あまりの車両数に、フレームに納まりきれない・・・。 ●・・・・・・・・・・・・・・・。(解説を書く気力もなくなった・・・。)
●上からの眺め。間違っても、ここは廃車置場ではない!! ●正面からのアップ、後ろの車両がかすんでます・・・。
●斜め上からのショット。ナウ○カを想像した人は私だけではないだろう・・・。。 ●車両をカウントしてみる。もう、訳がわからなくなってます・・・。

あれから、3ヶ月以上経ちましたが、あのときの衝撃は今も脳髄にこびりついております。
ある意味、「呪いのビデオ」以上に恐いかもしれない・・・。
(何せ、これを見て2週間、模型
作る意欲が「全く」なかったもん!)
悪魔的な魅力があるのかもしれないねぇ・・・。

参加メンバー:浮浪旅客鉄道、氣羽鐵工所、老急車輌製造、H.YaMADa、矢部氏、


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