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私が免許を取ってから、今までに乗った車です。
ニッサン・ガゼール・クーペRX-E
Nissan Gazzele Coupe RX-E
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- S59年式、ガゼ−ル・クーペRX-E(JS-12)、 CA18E、1800cc、直4SOHC、5MT
- インパル・Rウイング、ニスモ・Fスポイラー、カヤバ・ショックアブソーバー
トヨシマ・スプリング、トラスト・マフラー、FET・フォグランプ
ニスモ・ステアリング、アルミ(メーカー名忘れ)、他
- 父が乗っていたのを、譲り受けました。最初、白だったボディーを黒に全塗装し、
少々改造してました。最後は単独事故を起こして、全損にしてしまいました。
車重が軽かったせいか、結構速くて面白い車でした。
ニッサン・シルビア ハッチバック・ターボRX-G
Nissan Silvia Hatchback TURBO・RX-G
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- S58年式、シルビア・ハッチバック
ターボRX-G(S12)
CA18-ET、1800cc、
直4SOHCターボ、5MT
- カヤバ・ショックアブソーバー、
トキコ・スプリング、ニスモ・
強化クラッチ、メーカー不明・
リアウイング、他
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- ガゼールを廃車にしてから、兄妹車のシルビアに乗りました。
トラブルが多く、室内のヒーターコアが壊れて、車内が水浸しになったこともあります。
ターボで結構速かったけど、車重がクーペより重く、軽快感は今一つでした。
インパネがデジタルで、マニュアルなのにオートスピードコントロールが付いていて
かなりハイテク装備のグレードでした。
スーパーカー世代の僕は、リトラクタブル・ヘッドライトには特別な思い入れがあります。
乗っていたのは写真とは違い、ボディーカラーは赤でした。
BMW528i
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- 1982年式、BMW528i、2800cc
直6SOHC、3AT、左ハンドル、色・白
- フルノーマル
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- 勤め先の社長から譲り受けた、初めての輸入車です。
BMWの直列6気筒エンジンは最高でしたが、故障が多くて困りました。
東名高速のトンネル内で、高速走行中エンジンが回らなくなった時は本当に怖かった。
金がかかり過ぎるので、社長に返しました。
シトロエンBX19TRi・ブレーク
CITROEN BX19 TRi Break
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- 1990年式、CITROEN BX TRiブレーク
1900cc、直4SOHC、4AT、左ハンドル
色・ブルーオランプ(水色メタリック)
(写真は参考)
G・S・T
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- ハイドロニューマチックにあこがれてシトロエンを選びました、ついにエンス−の世界に
はまり初めたところです。
ブレークのボディーは想像していたのと違い、柔らかいシトロエンの乗り味ではなかった。
荷室の広さは素晴らしいものがあります。日本車とはあきらかに考え方が違う、
とても楽しい車でした。
さすがに故障は多く、フロントストラット交換、エアコンは2回壊れました。
エアコンは氷が飛んでくる程良く冷えますが、凍り付いて詰まってしまうことが
よくあり、故障の原因になっていました。2回めのエアコン故障の際、代替を決めました。
シトロエン エグザンティア SX
CITROEN Xantia SX
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- 94年式、CITROEN Xantia SX
2000cc、直4SOHC、4AT
右ハンドル、色・ヴェールベガ
(グリーンメタリック)
新西武自動車販売(株)
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- 2台目のシトロエン、スタイル・乗り心地とも、とても良かったのですが、
「ちょっと変わった車に乗っている」感じが、あまりしませんでした。
シートもBXの方が良かったと思います。
しかし、次世代のシトロエンを体験する事ができた事は良かったと思います。
この世代からのシトロエンは、変な故障が全くありません。
- 現在の愛車です。3台目のシトロエン、マニアの車だと思っていましたが、
そうでもないようです。しかし、メンテナンスのできるショップでなければ無理ですね。
普段、街で見かける事が少ないので、あまり気にする事が無かったのですが、
本物を目にして、実際に乗ってみると「Xantia」では物足りないのがわかりました。
僕は熱狂的なシトロエン信仰者では無いので、これ以上ディープな世界には行く事は
無いでしょう。次に乗る車が無くなってしまうかもしれません。
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