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Kramer ST Type


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80年代に一世を風靡したクレイマーのストラト・タイプです。フロイド・ローズ?付きのギターって前から欲しかったんですよ(^o^)。

ロング・スケール、22Fと一般的なスペックですが、フラットな指盤と細身のネック、弦間ピッチ10.5ミリと、ロングが苦手な私でも楽々です。これで俺もエディーかリッチー・サンボラか、ミック・マーズか・・・あと誰がいたかな??

フロントPUはツインブレードタイプなのですが、音的にはパープル時代のリッチーといった感じでなかなかGood!!。リアはダンカンJB風?のやや、こもり気味なサウンド>σ(・_・)はアンチJBなのでそのうち換える予定です。
’03年1月、リアPUをGIBSON−490Tに換えました


ロック式ギターの宿命か?キンキンした音とコードを弾いたときに一音一音がまとまって聞こえる特性はちょっといただけませんね・・・


PS.このギターの詳細をご存じの方いらっしゃいましたらご一報下さい(ボディーの材質、当時の値段等)。
あまり高価なものではなさそうですが・・・・ESP製??

*’03年9月ZX11さんより〜韓国製〜との情報をいただきました。ありがとうございました。

Yamaha APXT-IA(左) K Yairi YW-1000(右)

Yamaha & K-Yairi 左のヤマハは会社で弾きたくて購入。ミニギターですが、ピエゾの音はなかなかです。主にガット弦を張っています。

右のK.ヤイリ
ガロが当時よく使っていたMartinD−45に憧れて97年に購入したものです。本物のD−45には敵いませんが、なかなかの音がします。やはりアコギの表板は単板に限りますね。今までの安物とは比べモノにならないくらい良く鳴ります。トップがソリッド・スプルースにサイド&バックがハカランダ(プライ3ピース)です。弦はごく普通のLightゲージ(.012-.052)を張っています。

K−ヤイリ・ヘッド部 マーチン・ファンにはたまらないD-45風のヘッド。他にもヘキサゴン・インレイやバインディングなどなかなかいい仕事してます。

その煌びやかなトーンはD-45同様?フィンガー・ピッキングよりもストローク・プレイに威力を発揮してくれます。

◎お薦めパーツ

アコースティックギター用サプレッサー


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