OS/390アセンブラ
ハンドブック


0.はじめに
1.知っておくべき命令
2.形式上の注意
3.サンプルプログラム
3-1.サンプル解説
4.16進数
5.プログラムの始めと終り
5−1レジスターの割振り
5−2保管域
5−3レジスター保管
5−4リターンコード
6.アドレスの表現
6−1明示的表現
6−2DSECT
7.データの移動
7−1命令の種類
7−21バイト
7−3可変長データ
8.値をセットする
9.バイナリー演算
10.条件分岐
10−1フラグビット
10−2コンディションコード
10−3レジスターの検査
11.ループの制御
11−1順次探索
11−2ハッシング
12.データの形式変換
12−1TR命令
12−2パック→10進形式
12−3バイナリー→HEX形式
12−410進数文字→バイナリー
12−5ED命令
12−6小文字→大文字
13.データ、プログラムの共用
13−1レジスターを介する
13−2外部記号名
13−3アンカーポイント
13−4CSECT内の別プログラム
13−5複数のCSECT
13−6同一CSECT内のサブルーチン
13−7レジスターのスタッキング
14.記憶位置カウンターとORG命令
15.境界合わせ
16.マルチタスクの考慮点
17.再帰呼び出しプログラム
18.TOD,TIMERの計算
19.リング・バッファの扱い
20.プログラミングのヒント
21.デバッグのヒント
22.マクロ
23.SPマクロ使用法
Appendix
A.命令形式
B.主な370マシン命令ニーモニック
C.拡張ブランチ・ニーモニック
D.命令によるコンディション・コード
E.PSW形式 (ESA)
F.プログラム割り込みコード
G.EBCDIC文字コード表
H.ANSIコントロール・キャラクタ (RECFM=FBA)

まとめてダウンロード
(LZH圧縮)


サンプルユーティリティ