■はじめに
■Chapter1 パソコンの歴史
| 1-1 8ビットマイコンで開花したPCの世界――インテル8080搭載「Altair」12
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| ●世界初のPCはインテル社「8080」マイコン搭載の「Altair」/●次々と発表されたマイコンLSI“模倣”パソコン
CLUMN パソコンとスタートレックの意外な?結び付き――その(1)
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| 1-2 パソコン標準環境へ向けての始動――IBM PCからIBM AT
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| ●現在のパソコンの源流となったIBM PC/●“互換機”を加速させたオープンアーキテクチャー
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| 1-3 4ビットから64ビットへ進化するプロセッサ――Intel プロセッサ
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| ●本格的なパソコン用として登場した8080/●互換性の維持を図りつつ、16ビットから32ビットへ/●幕を明けたPentiumプロセッサシリーズ
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| 1-4 ディスクオペレーティングシステムの変遷――Microsoft MS-DOS
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| ●ほとんど違いがなかったIBM DOSとMS-DOS/●PC-98シリーズとMS-DOS/●DOS/Vとは日本語表示が扱えるMS-DOSのこと/●現在では“陰に隠れてしまった”DOS/V
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| 1-5 GUIの世界へ踏み出したMS-DOS――Microsoft Windows 3.1
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| ●MS-Windowsで実現したマルチタスクとマルチウィンドウ/●Windows 3.0はMS-DOS上の拡張GUIソフト/●安定した動作と互換性を両立させたWindows 3.1/●さらなる改善へ向けて開発されたOS/2、そしてWindows NT
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| 1-6 バージョンアップを重ね機能を拡充――Windows 95/98/Me
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| ●パソコンを“使いやすく”したWindows 95/●インターネット環境を充実させたWindows 98/●Windows Meは、Windows 98のマイナーチェンジ版
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| 1-7 新世代のWindows OS――Windows NT/2000/XP
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| ●Windows NTが市場で認知されるまで/●Windows 2000の特徴はマルチプロセッサ環境のサポート/●Windows XPはMS-DOSとの決別ともいえる新世代OS
COLUMN Windows NTの名前の由来
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| 1-8 独自規格の個性派パソコン――Apple Macintosh
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| ●LisaからApple Macintoshへ/●新世代Mac OS XはUNIXベース
COLUMN パソコンとスタートレックの意外な?結び付き――その(2)
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| 1-9 第3のパソコン用OS――Linux(PC UNIX)
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| ●Linuxの特徴はオープンソース/●サーバー用途としてのアドバンテージは高い
COLUMN パソコンとスタートレックの意外な?結び付き――その(3)
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| 1-10 大きい・重いから、小型軽量へ――ノートパソコン、モバイルPC
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| ●本格的なポータブルパソコンとして登場した東芝 T3100/●現在のノートパソコンの原型は東芝 DynaBook J-3100SS
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■Chapter2 パソコンの基本的な構造
| 2-1 パソコンの土台となるパーツ――マザーボード
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| ●なぜ“マザー”という言葉がつけられている?/●CPUや周辺機器選びに影響を及ぼす部品
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| 2-2 マザーボードの中核を担う部品――チップセット
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| ●チップセットの代表的な製品/●チップセットによって制限を受ける部品は多い
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| 2-3 パソコンの記憶回路の中心――RAM(ラム)
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| ●メモリの記憶容量の単位…61
COLUMN メモリの増設が、なぜ速度向上に繋がるか?
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| 2-4 重要なプログラムの格納場所――ROM(ロム)
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| ●パソコンでのROMの役割/●BIOSのアップグレードとは?
COLUMN 身近なメモリになった「フラッシュメモリ」
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| 2-5 パソコン画面の表示のしくみ――ディスプレイ
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| ●画面を構成するピクセル/●ビデオチップとビデオメモリによってデータが処理される
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| 2-6 パソコンの拡張に欠かせぬ存在――拡張スロット
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| ●“PCIスロット”は、汎用の拡張スロット/●“AGPスロット”はビデオカード専用/●プラグアンドプレイ機能とは
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| ●キーボードとは/●キーボードの製品間の違い/●一見すると同じキーボードでも、配列はいろいろ/●最近の製品ではマルチファンクションボタンが重要
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| 2-8 重要な操作系のひとつ――ポインティングデバイス
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| ●ポインティングデバイスの代表であるマウス/●その他のポインティングデバイス
COLUMN ジョグダイアルも見逃せない「操作系」のひとつ
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| 2-9 パソコンの無駄な電力を減らす――省電力機能
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| ●実用的な省電力機能を実現した“電力管理規格”APM/●より詳細な省電力機能を狙ったACPI機能/●すべての機器が対応しなければ使えないのがACPI機能の欠点
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| 2-10 省電力機能の要――スタンバイとハイバネーション
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| ●使いたいときにすぐ使うスタンバイ機能/●スタンバイと電源オフの中間となるハイバネーション機能/●省電力機能を進めたエナジースター運動
COLUMN 家電的なパソコンと、スタンバイ機能の深い関係
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| ●各種のノートパソコンが中心となるポータブル型/●さまざまな大きさのある据え置き型
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■Chapter3 パソコンの心臓部「CPU」
| ●CPUの基本的な速度を表す「クロック周波数」/●CPU内部クロックシステムバスクロック
COLUMN 複雑化するチップセットとCPUのクロック
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| ●CPUクーラーの基本的な働き/●CPUクーラーを取り付けるにはグリスやテープが必要
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| 3-3 Intel社の代表的なCPU――Pentiumシリーズ
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| ●現在のCPUの母体となったPentium ProとPentium II/●インテル社の主力となっているPentium IIIプロセッサ/●コストパフォーマンスに優れるCeleronプロセッサ
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| 3-4 Intelの新型CPU――Pentium 4プロセッサ
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| ●Pentium 4の新アーキテクチャー/●動作クロックが高速化できる設計が特徴/●“アップグレード”には注意が必要
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| 3-5 インテル製CPUのマルチメディア命令――MMXとSSE、SSE2
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| ●ひとつの命令で複数の計算を行うための技術/●MMXの考え方を小数点で使えるようにしたSSE/●最新のPentium 4にはより強化されたSSE2命令を搭載
COLUMN 対応ソフトこそ少ないSSE2だが、その効果は悪くない!?
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| 3-6 インテルのノート向けCPU――Mobile(モバイル)PentiumII/III/Celeron
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| ●モバイル向けCPUの特徴/●最新の省電力技術「SpeedStepテクノロジ」/●ポイントは、動作中でも電圧が可変できること
COLUMN インテルの特殊なラインナップ――「低電圧版」と「超低電圧版」とは?
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| 3-7 インテルに対抗するCPU――AMDのAthlonとDuron
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| ●大きな注目を浴びたAMD-K6/●AMDの主力製品となるAthlonプロセッサ/●クロックあたりの計算速度が高いAthlon/●高速な処理を実現するため新技術を導入
COLUMN AMDの新型CPUは「Athlon 4」
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| 3-8 新会社が投入する斬新なCPU――TransmetaのCrusoeプロセッサ
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| ●ハードウェア的な互換性を持たない、従来とは異なった発想のCPU/●回路が単純なので発熱と消費電力も少ない/●互換性を考える必要がないため将来性も高い
COLUMN Crusoeの隠れた特徴とは?
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■Chapter4 メモリのしくみ
| 4-1 メモリの基礎知識――メインメモリ/拡張RAM
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| ●メモリの単位とCPUが一度に扱うことのできる単位…/●メインメモリと拡張RAM/●新しいCPUは広いメモリ空間を持っている
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| 4-2 キャッシュのしくみ――キャッシュメモリ、二次キャッシュ
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| ●高速化を促すキャッシュメモリ/●二次キャッシュメモリにはSRAMを採用/●キャッシュへのヒットとは?
COLUMN 仮想メモリで“見た目”のメモリを増やす!?
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| ●PentiumIIを搭載したパソコン本体とともに普及/●同じSDRAM DIMMでもいくつかの速度差がある
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| COLUMN パソコン本体によって、速度や容量の制限がある
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| 4-4 性能が向上した最新メモリ――DDR SDRAM=ダブルデータレート・メモリ
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| ●SDRAMと同じような速度差がある/●「ダブルデータレート・メモリ」という呼び方
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| 4-5 増設メモリのソケット――SIMMとDIMM
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| ●デスクトップパソコンで使われるメモリ・ソケット/●ノートパソコンで使われるメモリ・ソケット
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■Chapter5 データを保存するための機器
| 5-3 大容量の読み出し専用装置――CD-ROMドライブ
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| ●CD-ROMドライブの特徴/●読み出しスピードと読み出し方式
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| 5-4 書き込み可能なCD装置――CD-R/RWドライブ
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| ●書き込みと書き換えスピード/●CD-RとCD-RWの違い/●書き込みを行うには専用のソフトが必要
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| 5-5 次世代標準の大容量メディア――DVD-ROMドライブ
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| 5-6 書き込み可能なDVD――DVD-R/RWほか
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| ●DVDの規格と種類/●接続インターフェースと速度
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| ●MOドライブの種類/●インターフェースとスピード
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| 5-8 PDA用メディア――フラッシュROM/CompactFlash
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| ●FlashROM/CompactFlashの特徴/●FlashROM/CompactFlasnの違い
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| 5-9 特徴あるメモリカード――スマートメディアほか
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| ●各メディアの特徴
COLUMN CompactFlash/スマートメディアを活用する
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■Chapter6 インターフェース
| ●IDE(ATA)インターフェイスの特徴/●ATAとATAPIの関係/●IDE(ATA)インターフェースの転送速度
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| 6-3 ネットワーク用――10/100BaseT、ハブ
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| ●イーサネット規格とは/●10BASEの10倍のスピードを実現した100BASE/●ハブの種類と制限
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| 6-4 次世代インターフェース――IEEE1394、DV、i.LINK
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| ●IEEE1394の物理仕様/●汎用性の高さと使いやすさがIEEE1394の特徴/●接続形態と接続の際の注意点
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| ●モバイル機器での使用を前提として策定された汎用規格/●物理仕様/●プロファイルを使用してさまざまな機能を実現
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| 6-7 標準搭載の拡張バス――PCIバス、AGPスロット
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| ●PCIバス/●PCIバスの拡張規格/●次世代の拡張バス「PCI-X」/●AGPスロット/AGP Proスロット
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| ●USB Ver1.1の仕様/●AV機器用のデータ転送モードもサポート/●USB Ver2.0の特徴
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| 6-10 モデム/プリンタで使用――シリアル・パラレルポート
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| 6-11 ドライブ増設に利用されるベイ――ドライブベイ、セレクタブルベイ
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| ●ドライブベイの種類/●ノートパソコンで採用されているベイ
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| 6-12 オプション増設機器――ポートリプリケータ
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| ●インターフェースを付加するポートリプリケータ/●より便利に使用するためのホットドック/ウォームドック
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| 6-13 サウンド・映像用――デジタル入力端子とS端子
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| ●デジタル入出力端子/●S端子
COLUMN 搭載製品数のわりには、あまり使われない「AMR/CNRスロット」
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■Chapter7 周辺機器
| 7-1 画像技術の最先端――ビデオチップ/MPEG
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| COLUMN ●ビデオチップはパソコンの中にいる表示の専門家/●3Dアクセラレーションを実行するのが3Dアクセラレーター/●ノートパソコンに採用され始めたハードウェアT&L/●MPEGとは?
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| ●TVより高解像度のCRT/●シャドウマスクとアパーチャグリル/●パソコンのモニタはRGBの三原色が基本
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| ●液晶ディスプレイの特徴/●“液晶”にもいろいろある/●液晶ディスプレイの最新技術「低温ポリシリコンTFT液晶」/●デジタルインターフェースが必要なわけ
COLUMN モニタは人間にとって一番重要な出力装置
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| 7-4 「見る」基本となる解像度――VGA/SVGA/XGA/XGA+
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| ●“解像度”が意味するもの/●解像度が変更できるしくみ/●最適な解像度とは?/●VGA/SVGA/XGA/SXGAについて/●ディスプレイの楽しい使用法/●擬似的高解像度実現のススメ
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| ●パソコンで音楽や音を再生する/●パソコンでも実現できつつある「サラウンド」/●音響技術のひとつ「ドルビーデジタル」/●ドルビーデジタルのメリットとデメリット
COLUMN デジタル音響技術あれこれ
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| ●デジタル録音のメリット/●特定の情報を処理する最先端のチップ「DSP」
COLUMN 近代の花形、DSPとマイクロプロセッサ
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■Chapter8 インターネットと通信
| 8-1 ADSLによるインターネット接続――フレッツ・ADSL
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| ●フレッツ・ADSLの特徴/●利用に際して留意しておくこと/●ADSLモデムはレンタルがお勧め
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| 8-2 ISDNを利用した常時接続――フレッツ・ISDN
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| ●フレッツ・ISDNの特徴/●接続に必要な機器/●十分注意する必要があるセキュリティー
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| 8-3 CATV会社が提供するサービス――CATV
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| ●Windows 95の登場でLANの構築も容易に/●小規模LANの形態/●無線LANは有線との組み合わせがベスト/●いくつかのプロトコルをサポートしているWindows OS
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| ●PHSのメリットと活用のされ方/●たえず交信を行うPHS
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| ●RS-232C規格とは/●モデムを使用する際の注意点/●V.90とは
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