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Funky! Ship |
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Flashing Bus |
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君は僕の永遠 |
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MY PRETTY WOMAN |
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Silk Red Road |
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感じて… |
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Long Distance Love |
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遠い日の二人 |
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滂沱の涙 |
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パステル カーテン |
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サボテンの花〜夜をこえて行こう |
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月とかけら |
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波音に今… |
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ちょっと待って〜Isn't she lovely |
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花に水やるラヴ・ソング |
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空・雲・星・月 |
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赤と黒 |
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Lady Man Eater |
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ダラダラしようよ |
| 20 |
まだまだ |
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Crime of god〜神様はいないのかい〜 |
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KANSHAして(2008 Version) |
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Love Line. |
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I Wanna Be Loved By You |
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今夜はDISCO2000-OVERHEAD CHAMPION MIX- |
| 26 |
青春謳歌-OVERHEAD CHAMPION MIX- |
| 27 |
青いイナズマ-OVERHEAD CHAMPION MIX- |
Vocal&Guitar&Keyboard&Programing: Kenji Hayashida Suest Guitar:Makoto Sakuma&Osami-kun
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関西地方で開幕した皆詩独虎ツアーは、新潟を経由して関東上陸。やっぱり雨。
一発目は「Funky! Ship」。新潟は行かなかったから分からなかったけど、一発目は今のところこの曲。
Get Onしたあとは、またもやGet On「Flashing Bus」。途中で♪Ride on〜と歌うシーンも
3曲目は「君は僕の永遠」。「(独虎ツアーは)ゆるくやってまーす。え?ハードに??それも嫌いじゃないですよ〜。」
「MY PRETTY WOMAN」が終わった後、「今日は『Silk Red Road』をアレンジしてくれた佐久間さん来てくれてます。折角来たってことはただで帰れるわけがありません。一緒にやってもらいましょー」と呼び込まれた佐久間さんは赤澤社長に後押しされ強制連行風味(笑)アコギを持たされもちろん演奏するのは「Silk Red Road」。独虎とはいえ、こういったゲストも楽しい!!
CDコーナーは「感じて…」まで。
ここから弾き語りコーナー「Long Distance Love」。なんかちょっとテンポが遅かったような?
「今回はピアノにも挑戦しているんだけど、今日はないので、ピアノでやろうと思っていた曲を」と「遠い日の二人」。弾き語りコーナーはじっくり聴かせる曲からスタート。
ここでリクエストコーナー。「誕生日が29日の人〜…いない、では2+9=11で、11日が誕生日の人〜リクエストどうぞ」「え?言っちゃっていいんですか??」「言っちゃマズイ曲ありましたっけ?」「では『RUN TO YOU 2000』を…」うわっ、渋い選曲!これは聴きたいぞ!「…それは言っちゃダメだ…。次回までに用意しておきますので…他には」「では『滂沱の涙』を」と「滂沱の雨」…じゃないや、「滂沱の涙」(笑)
「他にありますかー」「パステル カーテン!」「今(歌本)めくったの見えました?見てない??偶然ですねー。まさに今ここに。しかし、パステルって何色なんですかね…グリーン?」「白が混ざった色〜」「エメラルドグリーンとかとは違う?」「違う〜」どうも「パステル」はグリーン系と思っている模様。演奏はもちろん「パステル カーテン」
次のリクエストは「夜をこえて行こう」。もちろんここも演奏するんですが、歌い出したら♪ほんの〜小さな〜出来事に〜「…似てるって言われるんだよねぇ…」。「赤澤社長がこの曲が好きで、リハで必ずリクエストするんですよ。その度に『300万円〜〜』って言うんですけど、なんで300万円なんですかね。3が好きなんですかね?『さんっ!』」ナベアツがマイブームなのね。気を取り直して「夜をこえて行こう」
次のリクエストは「月とかけら」。「300万円〜」「キャッシュですか?」「リアルだなー(笑)」
まだまだ続くリクエストコーナーは「波音に今…」もちろん独虎で初公開したCD未収録のフルコーラスバージョン。
「なんかみんな歌ってないんじゃない?僕ばっかりエンジンかかっちゃって」いやいや、今日はほんと聴き込んじゃう曲が多いんだってばさ。
リクエストがいろいろと出始めたんだけど、なぜかその中になかった「ちょっと待って」をここでちょろっと演奏したと思ったら、演奏やめていきなりスティービー・ワンダーの「Isn't She Lovely」を。!!なんと!!と思ったら「これも似てるって言われるんだよなぁ…」
それでも止まないリクエスト。「ちくしょーこーなったらリクエストにない曲をやってやるー」♪Why don't you sherry〜いやいや、リクエストする声の中にありましたよ?「ごめん、こうなると思い浮かばないんだよね…」。結果演奏したのは「花に水やるラヴ・ソング」。サビはみんなに歌ってもらう方向で。
「空・雲・星・月」。これもピアノで聴きたいな。一番最初に見た小川文明さんのピアノソロでのあれは今でも忘れられないし。これにて弾き語りコーナー終了。
再び佐久間さんを呼び出し「赤と黒」。♪赤と黒の織り成す今宵の集いはブルー 僕が客席から見える色は、赤は林田のエレキ、黒は林田の衣装、青は非常口のバックライト(爆)
「後半戦盛り上がって行くよー!」と「ダラダラしようよ」。ここから客席がまばらに立ち始める…。んじゃ、いっとくか!と横に外れて立って踊っていくぜ!
「まだまだ」→「Crime of god」→「KANSHAして」は一気!
「まだまだ」では最後のサビの前のドラムのオケのところで、ドラムを叩く真似を!ドコドコドコドコドコドコドコドコ♪
「まだまだ」と「Crime of god」の曲間で「次、1曲飛ばしてください」「えーーーーーっ?!」「…え?僕、今何か言いました??」飛ばされたのは一体なんだったんだろう…
アンコールは「さっきからギター持って裏で待機してる人がいるんだよね…」と呼び込んだのはかつてのマネージャー?今はうなぎ屋さんのオサミ君。「今日も軽でやってきました」と紹介する林田に楽譜を…。「この曲は僕が唯一楽譜なしで演奏できる曲だからいらない!」さらっと重大なことを言った気がするんだけど、、、気のせいか。と二人でセッションするのは「Love Line.」そっかー、その頃だもんね、オサミ君がいたのは。
「今日はピアノがないって話をさっきしましたけど『Silk Red Road』でキーボードを弾いてくださった小林(俊太郎)さんが1曲作ってくれまして。これをやりたいと思います…。」と始まったカラオケは!!!!なんとびっくり!マリリン・モンローの「I Wanna Be Loved By You」!!CDではいっぱい聴いたけど、生で林田が歌うのは初めて見た!!今日一番のサプライズだ!!
「今度はOVERHEAD CHAMPIONがこのツアーのために作った曲です」と言うから、じゃ青春謳歌かな〜〜と思ったら、イントロが違う…そしてミラーボール…、、、え?!「今夜はDISCO2000」!!ダブルでサプライズ!
さらに「青春謳歌-OVERHEAD CHAMPION MIX-」!!
「まだやるんすか、、、じゃ最後はこいつだ!!」と「青いイナズマ-OVERHEAD CHAMPION MIX-」。これにて終了〜。
土曜日、昼前に目が覚めて、「あ、今日新潟じゃん?今から行けば間に合うなー」とか思ったんだけど、行かずに熊谷のみにしました。
曲数がめちゃめちゃ多かったけど、おとなしい曲が多くて、皆詩って感じではなかったかな、今日は。
とはいえ、やっぱりいい曲が多いなって思いながら聴いてましたけど。
飛ばされちゃった曲はものすごく気になる…。「CHICKEN」かな…?※なんだか初披露予定曲だったらしいよ?
独虎ツアーはここでしばらく間が空きます。ということは次回の名古屋は…、あれやってくれるんでしょうか?やってくれますよね?つかやってよ(笑)
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