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愛情がCRY |
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Cool |
| 3 |
Crime of god〜神様はいないのかい?〜 |
| 4 |
Eat Time. |
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君に好きと言ってから |
| 6 |
MのLOVE SONG |
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EDUCATION |
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夏を揺らさないで |
| 9 |
C65 Beach Hotel |
| 10 |
Love Sick Friday |
| 11 |
Real Love |
| 12 |
Star Child. |
| 13 |
Funky! Ship |
| 14 |
今夜はDISCO2000 |
| 15 |
MottO xxx |
| 16 |
彼女はDancer |
| 17 |
$10 |
| 18 |
花に水やるラヴ・ソング |
| 19 |
SHERRY |
| 20 |
Love Line. |
Vocal&Guitar&Bass&Purcussion:Kenji Hayashida
Drums:Masaaki Tamaki
Bass:Hideyuki Komatsu
Guitar:Keiichi "kessan" Hosokawa
Keybords:NOBU-K
Chorus:TOKO
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15周年記念ライブは、ライブデビューの地である渋谷のCLUB QUATTRO。
1曲目はデビューアルバム「RAPHLES」のトップナンバーの「愛情がCRY」(ただし、1コーラスのみの短縮バージョン)。最初のライブでも1曲目がこの曲だったとか。
「Eat Time.」ではベースを持ってプレイ。
MCに入り、デビュー15周年において思うことなぞを語ってくれました。「次はこの曲が出来たときに『プロとしてやっていける』と思った曲を…次の次の曲で…」次じゃないんかい!
「君に好きと言ってから」、「今回の『君』は1人ではなくみんなに対して」みたいなことを言ってたかな。ライティングはグリーンで「GEBO」のジャケットとか意識したのかな?
そして、プロとしてやっていけるぞ!と思った曲「MのLOVE SONG」。「実在するM君というのが曲のモデルで」
「EDUCATION」の後、再びMC。
「次は夏を意識した曲を」とデビュー曲になるはずだった…「夏を揺らさないで」。「美瑛でPV撮影する直前にデビュー曲が『SHERRY』に挿し代わることになり、でももうスケジュール変更できなくて。当時髪も長くて、顔半分日焼け顔、半分白い顔でアシュラ男爵みたいな顔で…、全然曲と合わないPVに」
「C65 Beach Hotel」歌い始めてすぐに2コーラス目の歌詞に飛び、続行不可能に。演奏はそのままで、林田が頭を指しもう一度仕切り直し。「今年は海の家に2回しか行けてねーなー。」
三度MC。「(バックメンバーに)あ、ココ長いんで、休憩してていいっすよ」。ベースをおろす小松さん。「あ、よろしければ奥で休んでいただいても」ん?あっち?え?みんないかないの??「あ、僕余計な事しましたね…」
最近のお仕事の話「いろんな方に曲を歌っていただいておりまして、Kinki Kidsの…なんだっけ?あ、そうそう、『ビロードの闇』」え?夏模様は??「あ!!」
「中森明菜さんにも歌っていただいて『GAME』とか『落花流水』とか」HEY!HEY!HEY!の出演については「『GAME』であれだけ林田の声が入っているのに、テレビで出ると本人いないのはどうするんだ?という話があって、出演依頼が。スカーフを明菜さんに巻いてもらって。テレビに出る仕事は嫌だったけど、自分じゃないとこんなに楽なのかと思いました。また出たいです!」
今回発売になった「Sketch of Raphles」について「スポン都築氏にタイトルをいただいて、スケッチだから気楽にやりたいことやってみれば?と気楽にやりたいことやっちゃいました。みんなが楽しくなるような曲を作りました。今日は水曜日だけど…」と「Love Sick Friday」
今後の予定は、「フルアルバムと10月ぐらいにライブを…」。「バンド(EROTICAO)のライブも11月ぐらいに」とのこと。
「さて後半戦です」。林田健司の口からこの言葉が出たら、残りはあと5曲以内(アンコールを除く)。
「『本気愛』と書いて『Real Love』」これもまたサビの部分の歌詞があやふやだったよーな気がする(^^;;
ギターを持ったら「Star Child.」。ま、まさかこの次の曲は…?あ、やっぱり「Funky! Ship」…。この2連発をやるのなら、新曲で今回唯一演奏しなかった「Y.T.O」をやってほしかったなぁ…。
「踊りたいですか〜?!」「では今からここはCLUB QUATTROから、DISCO QUATTROに変わりました」と「今夜はDISCO2000」。ステージの上にあるミラーボールの上がちょっとヘコんでまして、くるくる回るミラーボールがどうしてもSTAR WARSの「デススター」に見えちゃってねぇ…(ってライブ見ろよ)
「みなさん、『バンプ』って踊り分かります?腰をこうやってぶつけながら(とTOKOさんと見本を見せ)踊るんですけど、あ、実際踊ったことないんですけどね。踊りながら歌いましょう」と「Motto xxx」。「xxx」の部分は「ちょめちょめ」と読んでました。「山城新伍さんの『ちょめちょめ』と同じね」
アンコールはステージセンターにパーカッション一式が置かれて「今日は誰がDancer?」と「彼女はDancer」。林田自らパーカッション。締めは「そうさ、僕がDancer?!」
「やっときますか?!」と「$10」。この後ダブルアンコールのときに「さっき開脚してから右足が痛くって…。(開脚の練習を)やっときゃよかったなぁ」
アンコールラストは「花に水やるラヴ・ソング」
ダブルアンコールはアコースティックギター片手に。「この曲知ってます?」とちょっとだけ演奏した曲はKinki Kidsに提供した「夏模様」の原曲だそうで「この歌詞がいいんですけどねー、…『夏模様』の歌詞もいいですよ(笑)」。
何曲かイントロとかちょっとずつ弾きながら「何をやるかアンケートを取ります」♪ぺれれれれん〜、と「SHERRY」のイントロを。用意してきたんかい!ということでか分かんないけど「SHERRY」を。15周年ライブだしね。やっぱデビュー曲がないとね。
最後は「みんなで歌って!」と「Love Line.」。
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