| PC環境 |
マシン |

| Macintosh
Performa 5320(16MB/1.2GB) |
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1996年6月購入。CPUはPowerPC603e/100MHzだが、それでも当時25万以上した。初期状態と比べると、メモリ32MBを増設し、内蔵モデム(14.4kbps)を外してある。一時期HDから異音を発していたが、いつの間にかしなくなった。買って3年ほど経った頃から、長時間使用するとモニタがチラチラするようになっている。 |
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プリンタ |

| EPSON
PM-770C |
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写真画質で一世を風靡したPM-750Cの後継。PM-800Cとの間に挟まれてやや中途半端なポジショニングかもしれないが、そのおかげか、ふと入ったショップで『超特価\24800』で売られていたので即購入。それまで使っていたプリンタが360dpiのものだったのでプリントの美しさに感激した。 |

| HEWLETT
PACKARD LaserJet 5L |
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購入した96年当時、パーソナルユースのレーザープリンタとしてかなり売れていた。プリントの質・速度などは、まだまだ現役でいける。ちなみに3年以上使っているが、いまだにトナーが終わらない。形も独特でけっこう名機だと思う。 |
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| スキャナ |

| Canon
CanoScan FB1200S |
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EPSONのGT-7600Sと迷ったが、添付ソフトにPhotoshopLEがついているという理由でこちらを選択。他のスキャナを使ったことがないのでレベルの判断は下せないが、\33800で1200dpiの取り込みができるのだから買い得だったと思う。 |
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| デジカメ |

| OLYMPUS
CAMEDIA D-400 ZOOM |
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アメリカで発売されたものの逆輸入版。そのおかげか\40800とまずまずお安く手に入れた。日本での発売名はC-900
ZOOM。以後920、960と続くシリーズの始祖。130万画素、3倍ズームのスペックだが、プリントしてもせいぜいハガキ大、あとはディスプレイで楽しむ程度ならこれで十分。 |
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| 外部記憶 |

| I-O
DATA HDVS-UM4.3G/AP |
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内蔵HDの使用量が8割を超えたのと、時々異音がするようになったので心配になり\23800で購入。いろいろ探したが、一応知られているメーカーで値段も手頃だったのでこれにした。半年後にデジカメを買ってディスクの使用量が膨大に増えたので、非常にタイムリーであった。 |

| maxell ZIP-D100SC2 |
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友人に勧められて、国分寺のオリンピックで\12800で購入した。なぜそんなに安かったのかいまだに疑問だが、動作はしっかりしている。ただ、メディアの値段がなかなか下がらないのでやきもきしている。せめて1枚\1000くらいになってくれればいいのだが、ここ2年ほとんど変わっていない。 |
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| その他 |

| microcom
DeskPorte33.6S |
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モデム。56Kが増え始めてきた頃に型落ちを狙って買った。それまでが14.4kbpsだったので当初はその速さに感激した。しかし、公共の図書館で専用線接続(だと思われる)のスピードを味わってしまった今となってはもう・・・。 |

| Adobe PageMill3.0 |
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HP作成ソフト。他にも試用版などで何種類か使ってみたが、MacでHPを作るならこれが一番おすすめ。 |
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