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| 栽培しているカノカ。色が天然と比較するとくすんだ色になる。また硬い感じがする。原木に植菌し、ぶなの原生林の下に置いてある。乾燥した状態から硬くなったのだろう | |
| 杉林の湿気の多い場所の枯れ小枝に出ていた。色は白が強くてやわらかい。香りも強い感じがした。 | |
| 手のひらに乗る程度の収穫であったが着実に秋が近づいている事を感じた。早速煮て食べたところ、大変おいしかった。 |
| 2年前になめこ・カノカの菌を植え付け,やっと収穫。昨日の雨によって一気に大きくなった。収穫は楽しい作業である。 | |
| おふくろも不自由な足を引きずって山に登り、昔の生活に一瞬だけ戻った。そして幼少のころの生活を昨日のことのように話す。収穫したなめことカノカの前で自慢げである。 | |
| 例年より取れる量が少ないように感じる。明日民宿にお客様が見えるので、このきのこが料理される。ささやかなおふくろの自慢であり、楽しみである。 |
| 古民家麦わらの入り口にある看板です。 | |
| 田作さんです。コンサートに至った内容を話してくれました。オリジナルウインナーも作ってます。 | |
| 静まり返った古民家の中で演奏されたフォルクローレは大きな感動と癒しを私達に伝えてくれました。 |