久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

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利他的活動へ理解を持続可能な世界の成長日本再生企業再生

opinionleader久保田十司夫の場の提供/地球人財団サイト、その4

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日本は技術立国の国です。資源の無い日本は外貨を稼いで必要な資源を購入出来る。日本がこのポジションを持続する。知力はその源泉です。日本には素晴らしい自然がある。人間の本能的環境がすぐ傍にある。創造力を発現して来たその環境に毎日接する事が出来る。この恵まれた環境を最大の武器にする。創造環境の必要性の一つがここに存在する。豊かな生活に馴れて育った子供達がその温床でその能力を発揮出来ないで居るならこれは不幸な事です。自然に興味を持つ。科学の原点がここにあります。自然現象からその真理を発見する。科学技術が発展する土壌がここに存在します。不思議に接する。興味を持って自然に接すると何故、何故と問い掛ける事も多く成ってゆくでしょう。何故、何故と探求心に思いを馳せる。ここから自然に科学の領域に子供達が入ってこれる。日本を背負う子供達が育つ。詰め込み教育の弊害はその科学離れと認識される。自然に興味を持つ。自然現象に興味を持つ。子供達の情操教育に欠かせない項目でしょう。不思議を体験する。この体験の場創りも行われる。大洗町に11日、わくわく科学館がオープンしました。時代を担う子供達がこのような場からどんどん育っていって貰いたい物です。知恵を使って魅力を創造する。日本人がこの分野でその能力を発揮できる。日本の活力持続にとって最大感心事項です。来年の3月にはアクアワールドもオープンします。水族館がミュージアム機能も付加して新装オープンです。子供達の想像力の世界をどんどん拡大する。知識の吸収と不思議への出会いが探求心を駆り立てる。人類が過去に発見した真理を学び終われば子供の頃の何故、何故の追求が新たな創造の原動力になる。誰も知らない領域に到達したならその後は独力で切り開く事になる。創造が始まる。何故、何故と探求する心がこの原動力になる。日本の時代を担う世代が確実に育つ。
2001.7.14

点滅の早いホタルの季節です。お盆の頃まで生きている。6月が源氏ホタル、これからは平家ホタルの幻想の夜です。今日も暑い日でした。埼玉県熊谷市の最高気温が37.8度です。都心が34.4度、茨城県水戸市で35.1度でした。30℃を越えたら暑いのにこの数字です。コンクリートの照り返しにいると其処は更に高い温度なわけです。40度以上なんて言う街を歩くに違いない。男体山は29度でした。ひたちなか市沿岸は部屋の中で31度、海風が吹いていました。芋畑の上を吹いてくる海風は身体に優しいです。31度もあるなんて忘れさせる。男体山に登って汗をかく。良いですよ。炎天下に歩く。これは無理です。木漏れ日の下を歩いておもいっきり汗が掻ける。最高です。未だウグイスが盛んに鳴く。頂上にはトンボが飛んでいました。オニヤンマも沢山いた。アゲハチョウも飛ぶ。汗をかいたティーシャツを花と間違えたのか身体にとまるんです。無警戒なんです。人間が蝶を採る。この遺伝子を受けついていない。無邪気なアゲハチョウです。訪れる人たちも誰も危害を加えない。安心してとまる理由でしょう。汗をかく。水を補給する。栄養をバランス良く吸収する。夏ばてに強い身体を作る基本でしょう。夏に汗を掻ける手段をもてる。木洩れ日の下で登山する。細胞の一つ一つが活き活きと活気溢れます。緑は良いですよ。遺伝子の中に森の記憶がはっきりと残る。最も人間の能力を発揮できる環境がここにはある。リフレッシュ出来る環境ですよね。自然から活力を充電してもらえる。頭の中を真っ白に出来る。真っ白に出来る習慣を沢山持つ、その中の一つです。カサブランカとスターゲーザーが満開です。綺麗ですよ、揃うと。純白と赤、そして香り、五感に訴えてきます。グラジョウラス、キキョウの花も目に留まります。朝顔がぐんぐん、やっと生長を始めました。生長できる温度にやっと達したと言うことなんでしょう。行き成り伸び始めた。温度と生長速度には遺伝子が絡んでいるんでしょうね。科学に興味を持つ。こう言うちょっとした事に何故だろうと考え始める、調べる。探究心はこのように育成されてゆく物です。小学校で習う。何故と疑問に思う。そう言う子供達が育ってゆくんです。知識として頭に詰め込みなさいなんて先生から言われたりしたら納得なんて出来やしません。何故、何故と思考を張り巡らす。小学生だって論理的にどんどん考えてゆき、先生を唸らせる答えを返せる物です。理屈を考える。科学に興味を持つ第一歩です。
何故、何故とその真理を追求してゆく習慣を子供の頃に身につける。社会人になる。そのときには即戦力に育っている物です。創造的破壊が出来る資質を既に身につけている。会社に入って、又、新鮮な刺激を受ける。驚かれるような発想で次々に仕事をこなしていってしまう物です。発想力は課長や部長の目にすぐとまる。新人で即戦力、会社にとっては貴重な戦力です。創造的破壊が出来る人材は企業にとって喉から手が出るほどに欲しい。仕事にお金がついてきますよ。お金が常時待ってる状態にすぐになる。効率的にどんどん回転してくれる。次の発想が湧き出すのを何時でも待機するお金が準備されている。企業は収益を追求できて初めてその活動を持続できる。生き残り競争は熾烈なんです。こう言う事を常時考えている人達の間でその価値がどんどん高まってゆく。そう言う人材に育ってゆかなければ活けません。寄らば大樹の陰、温床に逃げ込む人材が大多数、これが現実ですからね。牽引車が企業には喉から手が出るくらいに欲しいんです。子供達がこの牽引能力をどんどん身につけて社会人に成長する。日本社会は活力ある社会に成るの、間違いない事でしょう。
2001.7.15

大きな集団になれる。森も林も、木も見れる。人類のどんどん進化してゆく証拠でしょう。民族主義やナショナリズム、全体主義や独裁者、戦争の火種を提供した。部族と部族が争う。小競り合いを起こす。民族の中でも争いが絶えない。そう言う歴史を人類は踏んできました。日本も戦国時代は戦に明け暮れた。江戸幕府で安定の時代が続いたのも束の間、更に大きな集団の中に日本が組み込まれると其処でも争いの渦に巻き込まれる。欧米列強が海外に植民地を拡大してゆく。国と国の争いは第一次世界大戦を勃発させる。植民地からも戦線に兵士が送り込まれる。集団と集団が争う。ついこの間の話です。森が60億人の規模に育つ。この規模を維持し、持続し、更に進化させられる。人類が更に高尚な方向に進んでいる証でしょう。日本も不幸な歴史のステップを踏む。南京、真珠湾攻撃、東南アジア侵攻と世界大戦に首を突っ込んで行く。戦争を知らない世代には不思議な出来事がとにかく起こった。虐殺や玉砕、特攻隊、木を見られない事態が容赦なく集団に蔓延する。政治と軍部が独走する。情報統制が行われる。広島と長崎に原爆が落とされるまで現実に戻れない、異様な状態としかいいようが無い。ナショナリズムの時代の悲劇です。グローバルに人々が交流できる。素晴らしい事です。地域レベルの紛争は残っているけど、60億人を集団としてその思考に入れられる。ここまで人類は進化してきたのです。グローバル化を進められる。より高尚な状態に人類が到達した証です。物流が盛んになる。情報インフラが世界中に張り巡らされる。知恵を絞る事で様々なビジネスチャンスを掴むことができる。個人がこのビジネスの創出に挑戦できる。パソコンとネットワークの世界がこれを可能にする。大量生産時代には考えられない事でした。経営資源と個人の資質、収益を生み出す源泉として今や対等か、それを上回れる状態に昇華させている。60億人にこのチャンスがある。森と林、木が切磋琢磨する。60億人と言う世界の登場は素晴らしい事なのです。
2001.8.12

物流インフラ、情報インフラ、そして心豊かな生活へと、世界中の人々が進んでゆく。この到達点はマラソンレースと同じです。60億人が横一線で進めないことは誰もが認める所です。競争ですからね。未開の地を開拓できる人たちから更に先に進んでゆく。目標が見えてきたらアクションを起こせる人たちが次に続く。全体が底上げされると言うステップを踏む物でしょう。属している集団でマラソンレースのポジションも決まる。国、地域、企業、そしてこれに個人も加わる。地域が活性化する。企業が活性化する。その本来の原動力である個人が活性化する。基本は個人です。人が創造の牽引力です。進化の方向に集団を牽引する主力です。其処に資金が集まる。牽引部に資金が集まる。これも自然な事でしょう。更に多くの人達がそのメリットを享受してゆけるわけですから。心豊かな生活を送る。エンゲル係数の段階に四苦八苦している生活からどんどん豊かな人間らしい生活へと昇華してゆく。この生活と創造作業が一致する。創造環境として相乗作用を提供する。多くの人々が目指す姿でしょう。頭の中を真っ白にできる習慣を持っている。素晴らしい事です。新しいことに挑戦する。必ず壁に遭遇する。この壁を突破するには気分転換や頭の中を真っ白にできる習慣が支援に成る分けです。家と仕事の場を往復するだけでは得られない習慣です。成果主義でそのような人々にお金も集まる。自己研鑽やリフレッシュにその資金を投資する。心豊かな生活がどんどん充実する。更にそれが創造、開拓の環境・土壌を醸成する。トップランナーのポジションでしょう。人生はマラソンレース、競争は知恵の領域へと突入する。多くの人々がこの知恵に牽引されてゆく。ここにバラツキが発生するのは自然な事です。60億人が競争する。知恵を競う。進化の方向に進む原動力を生み出す。
2001.8.13

ACURA 3.5RL(日本名レジェンド)にバーチャルアドバイザーとパーソナルコーリングの機能が追加されました。音声認識技術を利用してシステムがさらに充実してきました。GPSと無線通信でセーフティー&セキュリティープランを提供する。これに新たに機能が追加された分けです。車両盗難時の追跡、事故時の支援、音声で必要な情報を引き出す。声で電話のダイヤルができる。エグゼクティブに必要な機能が充実してゆく。運転を楽しみながらしかも時間を有効に使う。移動時間も情報にアクセス出来る。モバイルの価値、エグゼクティブには身に染みて分かる事です。ありがたいですよね。運転で目と腕は使用中、でも声と耳にはフリー状態、これを最大限に活用できる。正しくエグゼクティブに優しいシステムです。国土交通省がITSの普及による経済波及効果を算出しました。日本では累積で2015年までに60兆円の需要が見込める。雇用は107万人、創出できる。情報サービス分野で雇用がこれだけできると予測する。ETS、高性能カーナビ、歩行者用携帯端末に情報を流す。サービス市場を確実に創出してゆく。内需拡大の要です。今年7月の完全失業率は5%に初めて乗せた。マスコミも大々的に報道しました。サービス分野で内需を拡大する。王道です。日本には物が溢れている。企業や個人がこれらのサービスをどんどん活用してさらに付加価値を創出する時間を充実させる。知的労働生産性をどんどん高める。知恵を駆使する。最高の効率で知恵を絞る。サービスの利用はこの支援をするわけです。知的生産性の向上にサービス分野が貢献する。確実に雇用が創出されてゆきます。時間をどのように使う、配分する、最高の効率は存在します。
2001.8.19

民間消費支出がGDPの6割を占める日本。上には上が居るんですよ。米国は69%に迫る。企業や個人が消費する経済活動が経済を支える。物の豊かさに満たされた日本がその消費をさらに上昇させる。内需拡大の命題はここに存在するのです。日本は既にエンゲル係数の領域で四苦八苦しているような国民の収入水準ではない。トップグループを今後も走り続ける。国際競争力を持続しつける。この目標に向かってどのような消費を増やしてゆくか考える。そして行動する。一人一人の行動の累積が日本の民間消費支出を伸ばす。物質的には満ちたれた。国際競争力を向上してゆくのに寄与する消費を増やす。賢い消費が此処にある。生産性を上昇させる。創造性を上昇させる。知的活動の支援に消費が増える。キーポイントは此処に存在する。サービス産業が日本の内需拡大の主力になる。日本丸を牽引する人たちにお金を集める。創造的活動を存分に展開して貰う。その支援サービスも活発に使われる。効率的にお金を回転させるポイントです。お金をどぶに捨てる。日本の資金は減退しつける。しっかりとお金を回転できるところに資金を回す。日本がさらに内需を拡大させ、日本丸を牽引するパワーが発生する。エンジンには燃料を供給しつける必要があることは誰でも想像できることです。乗組員もそのポジションでその分掌業務を行っているけど、要とはちょっと外れる。牽引力をアップさせる。この力が日本丸を推進させる。乗組員も日本丸の乗って国際競争のトップランナーとなって走れるのです。日本の内需を拡大する。年功序列賃金、分配主義賃金、これらから決別して成果主義賃金に確実にシフトしてゆく事が有用なサービス産業を興す第一歩になる。創造的な人が利用するサービスは多くの人の充実に普遍性を持つ。そのサービスの利用者の拡散性も充分に備える。生活賃金と言う考え方のみで賃金を分配する。優秀な人たちには躊躇無く成果賃金をしっかりと支給しなければいけない。日本が内需を拡大して、それが国際競争力を持続させてゆく原動力を生む。日本の内需拡大が目指す姿です。

ススキの季節ですね、穂がちらほらと出ています。秋の涼しさにススキの穂、似合いますよね。残暑厳しい年のススキは妙な組み合わせです。季節感が植物と温度で合う、久々の年ですよね。子供の頃の9月の感覚と一緒の年は清々しい。ミンミンゼミが炎天下の中、鳴く。夕方はヒグラシです。夏の情景なんですよ。田舎には未だこの自然、しっかりとある。風を防ぐ屋敷林でね。
気持ち良いですね、頭の中からしっかりと汗をかく。奥久慈の男体山に登る、ちょうど良い汗が噴出す。若い頃、週末過ごした乗馬も最高でした。頭の中を真っ白にできる。神経は馬に集中させる。ヘルメットの中はびっしょりです。身体の筋肉の一つ一つに脳から命令が出る。その筋肉を独立して収縮させるんです。人馬一体、これだけ柔軟に人間も脳と身体を各個独立に動かす事で到達して行ける境地です。それ以外の脳細胞は真っ白にできる。でも眠らせてるわけでは無い。汗はびっしょりなんです。脳細胞が活性化する。最高のリフレッシュです。自然の中を歩く。目に優しい緑が飛び込んでくる。可憐な草花の花が変化を伝える。脳細胞に対する一つの刺激なんですよね。耳には様々な音、野鳥やセミは心地よい。リラックスできる空気、そして頭の中から汗が出る傾斜は最高の気分を演出する。心臓に負担を掛けない程度に心拍を上昇させる。時には必要な事です。日常生活の中では心拍を上昇させる機会は無いですからね。有酸素運動と心臓の鼓動の調整、これで心身ともにリフレッシュです。全ての活力の源が身体に充填される。家と会社の往復で企業戦死する。欠けてるステップが此処に存在する。知的な仕事には不可欠なステップなんです。燃え尽きない、人間の能力の最大限を発現させる。そう言うパターンは間違いなく存在する。
2001.9.1

ニューCR−Vが発進です。初代CR−Vは米国・日本を中心に100万台の販売を達成しました。平均すると月1.6万台ペースと言うところでしょうか。オンロード、シティーが似合う4WDと言うキャッチフレーズが受け入れられた。オフロード車のジャンルにオンロードの楽しみを提案した車です。道無き道を走る。アウトドアといってもそんな所を走る回る分けでは無い。不整地走行がオフロード車の走行目的にもあらず。シティーカー、オンロードでアウトドアを楽しむ。そう言う使用の仕方をネットで提案した車です。スキーの足、サーフィンの足、リフレッシュの為の移動の道具にCR−Vが選ばれる。職場と家の往復、惨めな生活ですよね。週末にエネルギーを充電する。平日に仕事で放電する。充放電を繰り返す事が活力を持続できる。放電しっぱなしでは何れ企業戦死する。充電の重要性が多くの人達に認められた。オンロードの市場を切り開いた土壌です。黒煙をばらまくディーゼルエンジン、ガソリンエンジンは大気にも優しい。当時の時代背景はガソリンエンジン車へのシフトを容易にバックアップした。花粉症と黒煙、この研究もスタートさせたことを思いだします。花粉症と杉花粉、これに今では黒煙が加わる。

激動の時代に発進するニューCR−Vが再び人々に受け入れられる。この車に今度はどのような付加価値を加えるか。販売を大きく左右する事でしょう。世界の平和と繁栄に貢献する。人々の幸せに貢献する。人類の課題の解決に貢献する。その一翼にCR−Vを加える。多くの人々の抱える不安を吹き飛ばすようなライフスタイルの支援に使用して貰えたら最高ですよね。文明が共生する。60億人が幸せに進化の方向へ確実に邁進する。平和な世界で充実した生活を送る。過激分子をしっかりと封じ込める。イスラム社会から原理主義を切り離す。過激原理主義を切り離す。国際社会から不安が一掃される。文明の共生は平和な世界と繁栄の追求の土壌です。自己を研鑚する。個人がその能力の最大値を発現する。リフレッシュはその重要なポジションを占めるわけです。創造的な仕事をこなす。リフレッシュと言うステップは仕事の一部な分けです。精神的豊かさを満喫する。物質的豊かさに充足した人々が次に目指す方向です。知的な仕事をする。リフレッシュはその仕事の一部、これなくして知恵を絞る仕事はこなせないでしょう。ニューCR−Vがその一助になる。嬉しい事ですよね。
閃きの世界まで到達する。天界との門を人が行き来する。交信が活発に行われる。閃きの世界です。閃きを思いつきと同じイメージで捉える人がいる。思いつきは一時の出来事です。閃きは交信ですから持続的です。思いつきと閃きは本質的に違います。閃きの世界まで到達する。一目を置かれる存在に到達するのもこの賜物でしょう。国際社会で一目を置かれる存在になれる。60億人も居る人間のなかで常に気になる存在になれる。閃きの世界のなせる技です。門に活気が溢れる。闊達の字、門の中に活が行き来する。閃きが闊達に往来する。凄い状態でしょうね。国際社会が一目を置く存在になる。この程度の状態に成らないと不可能でしょう。自由・闊達に挑戦する。閃きの世界に到達できる。凄い資質ですよ。市場創出もどんどん行える。不思議なくらいの確率で世の中が動き出す。ダイナミックな流れが出来る。小さな流れが大河に成長する。閃きが社会にここまで拡散し成長する。面白い世界ですよね。市場創出の世界です。
2001.9.20

梅雨明けと共に今年は一気に暑くなったよ。部屋の温度が午後1時で31度にも成ってる。28度が精々だったこの地でも一気に31度は酷い。30度を越える夏にうんざり。30度を越える日が続くと身体も大変ですよね。夏でも最高気温28度、この時代は既に無い。地球の温暖化は身体が教えてくれてるんですよね。

暑かったんだね、埼玉県の秩父の最高気温が37.4度だってよ。今年の夏も最高気温は猛暑領域、酷暑領域に成るんだろうねー。部屋の温度は18時だけど未だ30度を越えてる。この時間で30度を越えてる。過去に殆ど記憶が無いよ。
2002.7.20

美白の海水浴もあるんですよ。暑い時はやっぱり海岸で過ごすのが一番。海風で涼みながらそれでも身体が熱った時には海水に飛び込む。泳ぎながら身体を冷やす。気持ち良いいですよ。この冷たさが記憶に焼き付く。身体が冷えたら再び海風と戯れる。普通、この時は甲羅干しが一般的にイメージされる顔黒の発想に成ってる分けだけど、海水浴イコール顔黒イコールとは限らないんです。この固定観念を捨てる。美白の海水浴があるんです。直射日光が当たらない所で過ごす。美白の海水浴ですね。これも好きなんですよ。暑い時には美白の海水浴、なかなかおつなものでしょう。
2002.7.24

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