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日本再生 蘇えれ日本企業の賛助会員募集の為のページへようこそ。

オピニオンリーダー;久保田十司夫が日本再生をテーマにいよいよする

トークの雰囲気だけで世の中を動かしてしまうトーカーなんて二人と居ないよ。10年のトークの実績がこのような存在にまで到達させた。何気ない話にも価値がある。そんな存在って凄い事なんだよ。その先がどんな展開に成り、世の中がどのように変化するか、過去に沢山の人達が学習してきた。その集大成が現時点にある。1から10までのトーク全てに意味がある。なんでもないトークにもその雰囲気に意味が在る。凄い存在でしょう。俺でも出来るトークと思う部分があっても、幼稚な文章と思っていても、その本質の部分が分かっている人たちは常に注視している。トーカーがどのような意図を持ってトークをその時点で展開しているか、この価値、無視出来ない。そう言う存在がすでに居るんです。不思議でしょうけど現実です。想像を超えた存在、居るんですよ。想像の範囲内に全ての人がおさまっている、そう言う固定観念のほうが間違っていますよね。

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オピニオンリーダーの日本再生

オピニオンリーダーの 存在価値の世界からのフィードバックで日本が潤う

日本の景気が良くなれば潤う企業は沢山ある。日本の企業が世界中のより多くの人達から可愛がって貰う。オピニオンリーダーならこの方向、具現化出来る。日本バッシング、パッシング、ナッシングを死語にする。可愛がって貰う企業が国内景気を牽引する。その伝播は多くの企業を潤わせる。賛助会員はこの動きのエネルギー源になる。オピニオンリーダーに日本は一枚岩と言われたらこの効果、物凄いよ。
2003.7.7

日本再生を目指す 久保田成長研究所
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日本再生 オピニオンリーダーの魅力
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個人の究極の到達点



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日本を再生させる。企業を再生させる。この手法には二つのアプローチがあるよね。全体と個々の領域がある。全体最適と個々の領域がある。全体が良くなれば地域や企業も潤う。日本が良くなれば日本の地域もその企業も結局は潤う事になる。全体最適の世界でね。縮小する分野、成熟分野、成長する分野と言う全体最適の中で潤う方に個々は一生懸命転じてゆく。全体が駄目、つまり日本が駄目でも個々の企業レベルでは潤うと言うアプローチもある。ここの企業に着目して繁栄の道を追及する。グローバルな企業なら世界が潤えばいい。日本が駄目でもグローバルな成長があれば良いわけだよね。日本再生と企業再生、二つのアプローチがあるんだよ。

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多くの人たちに可愛がって貰う。多くの人達に日本を可愛がって貰う、日本企業を可愛がって貰う。利他的活動のフィードバックが日本に、日本の企業にグローバル社会から還流する。日本、日本企業を再生させる、繁栄させる、その手法にオピニオンリーダーが到達したその存在価値からのフィードバックが有るんだよ。一枚岩効果、だよ。オピニオンリーダーが宜しくと云う。可愛がってくれる心豊かな人たち、世界には沢山居る。日本人は、日本企業はこの現実に早く気が付かないと活けないよ。一人でも多くネットワークの世界が到達したトップランナーの持つパワーに気が付く。ホンダ見たいに居なくなってゆく毎にその苦虫を実感する、そんなパターンでその存在感を認識しだす。これでは駄目だよ。利他的活動に感謝が出来る心豊かな人たちが日本に沢山居ればホンダのパターンに入る事は無い。日本を、日本の企業を再生させる、繁栄させる。その繁栄をテーマにすると宣言したオピニオンリーダーに応えないとね。

日本は黄色信号が経済に燈ってるよね。もしかしたら赤信号まじかの黄色だよ。ここで反転させないとね。世界第二位の経済大国の座をみすみすと転落して行くようでは活けないよ。トップグループを持続する。ドイツも同じような苦しみを味わっているけど、日本の道がある。ドイツの道もある。世界中から可愛がって貰う。オピニオンリーダーと一枚岩に成れば可能な道だよ。
2003.5.26

日本再生

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この10年の日本企業の(自己)資本の増加ペースは低迷状態だよ。ここ数年はその伸びも停滞した。更に警戒するシグナルだよ。電気機械製造、お前もかは象徴的だね。

この成長力が無い状態がまだまだ続くとその行き先は、年金、医療、社会保障の領域へのダメージも、だよ。現在は失業率の上昇にその歪みは現われている。消費税20%を納めないと活けない現状で日本の消費者は5%で済んでる。この歪みの付けはボディーブローの様に日本に効いているんだよ。その付けを将来の世代の回さない。この意思は重要だよ。日本再生、待った無し。
2003.5.29

売上高の推移営業利益・経常利益の推移人件費の推移

売上高営業利益率・経常利益率の推移純利益・内部留保の推移

資金調達の推移自己資本比率の推移資産の推移資本・資本金の推移

銀行、保険、建設に加えて卸売り業、小売業、電気機械、も弱いよ。木材・木製品製造、非鉄金属製造、石油・石炭製品、衣服・繊維製品、映画・娯楽業が低迷状態だよ。売上高営業利益率が2%、これ以下は苦しいよ。10%を目指さないと。
2003.5.29

業種別・売上高業種別・営業利益業種別・売上高営業利益率

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世の中にある正のベクトルと負のベクトル、正のベクトルと負のベクトルを合成してその正のベクトルがまだまだ有り余る。日本がそう言う国ならこの繁栄を持続できるよ。栄枯盛衰の衰退の道には入らない。牽引力が強力に作用するからね。トップグループを持続する。人間性の豊かな人がしっかりとオピニオンリーダーに応える。この手応えがそのエネルギーとなって日本を牽引する力を発生させ世の中に伝播させるよ。ホンダで14年、最初の12年はこの手応えを常に感じていた。最後の2年間にこの手応えが消えていった。負のベクトルが律速に成る。日本がこの状態でなければ手応え律速、オピニオンリーダーの牽引力は逆に高まってゆくよ。負のベクトルが打ち消されて有り余る、正のベクトルがオピニオンリーダーに伝播してくる。こんな嬉しい事は無いよ。この嬉しさが牽引力を発生させる。日本を再生させる。ネットワークの世界はこの手法を既に可能にしているんだよ。
2003.6.29


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失業率の上昇に日本経済の混迷状態が反映されてるよ。日経平均は20年前の水準まで落ちていった。日本再生は不可欠のテーマだよ。もう他人事じゃないでしょう。他力本願、自力本願、この領域も材料で尽くしだよ。現実をしっかりと認識して柔軟に次の道に入らないと活けないよ。
2003.5.29

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2001年の経営成績上昇を持続できなかった。大きな汚点だよ。日本企業のダメージはむしろ大きすぎた。この原因をしっかりと認識して適応してゆく。大切な視点だよ。利他的活動に反応しない。何故、何故を繰返すと何遣っているんだ日本企業になる。好調さの持続なんて不可能になるよ。感謝をする。利他的活動に感謝をする。この気持ちが繁栄の、持続的繁栄の必要条件だよ。
2003.6.24

日本の現状認識はここ

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日本に、日本の企業に、日本人にオピニオンリーダーの存在価値からフィードバックを掛ける仕掛けがこれで提供した。後は相手があるから、の問題だよ。日本を蘇えらせる。財政は火の車。他力本願の道は無い。金利はゼロ。日銀の自己資本比率も日銀が目標としている数字を割り込んだ。それほどにここも痛んでいる。発想の転換が最早必要な領域だよ。三井生命が内勤の従業員を20%削減すると、発表した。全国に展開する、支社数は770社から400社に激減させる。預かっている保険金を運用できない。自助努力の範疇を超えてる経営環境化で苦しむ。日本経済が弱ければその資金を海外に移して円安、日本経済回復までじっくりと待つ。この手法も絶たれている。円は強い。日本の国際収支は良い。そうそう円安に触れるような状況には無い。日本の企業が元気になって、高収益企業が一つ一つ出現、ボトムアップが同時に進まないとお手上げである。日本が世界から可愛がられる。日本の企業が世界中で可愛がられる。その恩恵で日本企業の勢いを取り戻す。日本の企業が、日本がその体質を変えた。期待できると多くの投資家に認識して貰えるならその時価総額は上昇に転じる。お金の回転力が弱い。これでは駄目だ。発想の転換だよ。
2003.5.28

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