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企業再生、タイアップ企業をオピニオンリーダーが募集するページへようこそ。

株主資産利益率(ROE)が一桁である。恥ずかしい企業だ。その経営者は恥ずかしい。カネボウの様に低収益企業が粉飾決算に走る。信じられない経営者の選択、その中枢にいる人材の盲目的追従は例外としても、企業再生のポジションだよ、ROE一桁企業は。再生という意識も無いならここから問題がある。ROE15%以上が高収益企業だ。オピニオンリーダーとのタイアップする企業は企業収益、この水準を目指す。
2005.8.4

久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
〒311-1206 茨城県ひたちなか市
西十三奉行11434−16

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日本経済がどのような状況であろうとも、世界経済がどのような事態であろうとも、その業界で衰退させる企業を一つ、一つと創って行く。高収益企業を創る動きと同時平行で業界から企業を蹴落とす。この手法は何時でも有効。企業を再生させる。高収益企業を目指す。同時に衰退させる企業が業界から出す。業界全体が低収益状態で喘ぐ。これに対してメリハリを付ける。生き残り競争を仕掛ける。企業再生の王道だ。いすゞが乗用車から撤退した。マツダがシェアーを落としていった。三菱がそのシェアーを落としていった。日産がシェアーを落としてゆく。あの時の手法は企業再生、高収益企業へ転換に、これからも重宝できる。
2005.8.4

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企業がその業界の中で、生き残りを掛けた競争を展開する。業界の中で勝ち組、負け組という言葉もマスコミを賑わす。日本という市場で生き残り競争を展開してその差異が発生しても、世界という市場では負け組みと評された企業もそれないの存在価値を持つ分野で独自性を持つ。業界が温床に浸って、その競争力を失い。世界ではどの企業も太刀打ちできなくなるくらいなら、自動車業界で起こった生き残り競争を他の業界にも広げることには意義がある。日本でも勝ち、世界でも勝つ。これが一番良いに決まっている。世界的に見たらまだまだという企業、その再生のターゲットである。オピニオンリーダーと組むとその効果は計り知れない。日本企業は殆ど企業再生のポジションにある。
2005.8.10

いよいよオピニオンリーダーが個別企業、個別金融機関とコンタクトをする事に決めたよ。衰退してゆく。経営体力が消耗してゆく。更にステップアップしたい。企業再生にも力を貸しますよ。トヨタ系で8年、Hondaで14年、ネットでの10年のキャリアは伊達じゃないよ。コンタクトせずに 衰退してゆくなんて愚の骨頂 だよ。
2003.5.25

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慢性疲労状態って生産性、凄い低いよ。疲労感を持っている時ってその時の身体や脳の活動レベル、凄い低い。民間の視点で言うとそのような従業員を多く抱えている企業は低収益状態に喘ぐ。企業活力も低い。ただでさえ日本人は60億人規模で考えると高給取りである。グローバルな競争に打って出る様な生産性はその企業からは生まれない。日本という社会の中でしか活動が出来ない高コスト体質の企業だろう。中国などの低賃金国の人々が出来る仕事を高給取りが行う。しかもその従業員が慢性疲労状態にある。企業活力は低いよ。企業の収益力は低いな。知的生産性のマキシマム化が企業活力を生む。慢性疲労4割、そんな従業員を抱える企業は再生領域に位置している。
2005.8.4

トークの雰囲気だけで世の中を動かしてしまうトーカーなんて二人と居ないよ。10年のトークの実績がこのような存在にまで到達させた。何気ない話にも価値がある。そんな存在って凄い事なんだよ。その先がどんな展開に成り、世の中がどのように変化するか、過去に沢山の人達が学習してきた。その集大成が現時点にある。1から10までのトーク全てに意味がある。なんでもないトークにもその雰囲気に意味が在る。凄い存在でしょう。俺でも出来るトークと思う部分があっても、幼稚な文章と思っていても、その本質の部分が分かっている人たちは常に注視している。トーカーがどのような意図を持ってトークをその時点で展開しているか、この価値、無視出来ない。そう言う存在がすでに居るんです。不思議でしょうけど現実です。想像を超えた存在、居るんですよ。想像の範囲内に全ての人がおさまっている、そう言う固定観念のほうが間違っていますよね。

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オピニオンリーダーの魅力
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主な企業の連結経営成績主な企業の連結経営成績主な銀行の連結経営成績

この経営成績で俺たちは大丈夫だ、俺たちは大丈夫だと精神論を展開している 経営者、組織が居たら失格だよ。
2003.6.9

富士通の経営成績東芝の経営成績日立の経営成績

松下の経営成績ソニーの経営成績NECの経営成績

三菱電機の経営成績三洋電機の経営成績シャープの経営成績

キヤノンの経営成績富士写の経営成績イトーヨーカ堂の経営成績

イオンの経営成績三菱重の経営成績三菱化学の経営成績

積水ハウスの経営成績日本郵船の経営成績キリンビールの経営成績

ブリヂストンの経営成績花王の経営成績ライオンの経営成績

アサヒビールの経営成績オリンパスの経営成績三井物産の経営成績

三菱商事の経営成績伊藤忠商事の経営成績新日鉄の経営成績

住友化学の経営成績味の素の経営成績旭化成の経営成績

トヨタの経営成績日産の経営成績ホンダの経営成績

三菱自の経営成績マツダの経営成績スズキの経営成績

ダイハツの経営成績富士重の経営成績いすゞの経営成績

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今度の10年にはオピニオンリーダーとの一枚岩を加えてみなよ。たった月50万円の出費でしかないよ。これで経営成績が蘇えったら素晴らしいことだよ。今までの10年でこれがその企業集団の実力と直視する。ここをスタートラインにしてその危機感からオピニオンリーダーにも託す道を選択する。成果配分で沢山の人たちが潤う。
2003.6.30

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業界の中で勝ち組みと負け組みが分かれる。企業価値を高めて行く勝ち組みと衰退してゆく負け組みに2極化する。オピニオンリーダーとタイアップすれば貴社は勝ち組みですよ。タイアップする存在として最強の相手だよ。業界の規模が縮小する。その様な中でも勝ち組みで生き残る。貴社の決断しだいだよ。業界全体の企業が仲良く衰退するよりも勢いのある企業を残す。時にはライバルを蹴落とす覚悟も必要だよ。
2003.5.29

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心が豊かな人達が日本を牽引する

柔軟な思考が出来る人達が先陣を切る

元気な企業、起業、個人事業者を応援します

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心が豊かな人たち、集団なら間違いなく牽引できるよ

ビジネスライクな道を加える。ホームページのリニューアル、ほぼ終わりました。皆に日本が、日本の企業が世界的レベルで可愛がって貰える。オピニオンリーダーとの一枚岩効果って凄いんですよ。バッシングやパッシングよりも可愛がって貰えるほうが絶対いいですよね。商品を購入する。この時にその行動は明らかに出る。世の中にどのように伝播してゆくのか、興味深いネットの世界が形成されてる。従来の企業の行動では考えられない世界が、ネットワークの出現で可能に成る。不思議な事では無いですよ。現実が付いてくる。この現実をしっかりとフォローしながら地道にトーク活動を展開する。起点が社会に大きな流れを創る。この10年で確実に実感してきた世界です。これにあやかる。オピニオンリーダーとの一枚岩効果でこれにあやかる。その集団は繁栄しますよ。日本がこの10年、その変革が進まず世界から叱られえることも多かった。日本の企業にそのダメージが行った。一枚岩の効果はこれからも無縁です。日本企業もセレクトされてゆく。現実ですよ。
2003.6.23

心が豊かな人たちが日本を牽引する。変化に柔軟に適応してゆける人たちが日本を牽引する。愛の連鎖の心を持つ人たちが社会の潤滑材の役割を担う。挑戦者が支えられる。開拓者が支えられる。心が豊かな人たちが支える。還流資金が米国では年間40兆円に及ぶ。素晴らしい社会が既に存在しているよね。日本の国税に匹敵するような規模の資金が社会に還流されてる。素晴らしい人々だよ。人間性のトップランナーグループだよね。日本もこのような人たちが沢山居る、そんな社会を創らないと活けないよね。
2003.6.24

性善説に則ってトークを展開する。オピニオンリーダーの利他的活動の基本がここに有ります。世の中には性悪説に則るような人々も現実には居る。でも性善説に則る人たちの方が圧倒的に多数派であると信じてこの10年間、フリートーク活動を展開してきました。心が豊かな人々が世の中を牽引する。この領域の人たちで世の中が満ち溢れる社会って最高ですよね。ソドムの市、バベルの塔、自己本位の世界、利己主義の世界、こんなの無縁な社会が創られる。理想郷の一つの姿でしょう。性善説に則ればこの人間界に存在できる姿です。現実はこの人間性の世界でもその到達点にバラツキがある。マラソンレースの様にバラツキがある。性悪説の領域の人も居る。その領域を無視も出来ないんですよ。この領域の底上げもフリートークのテーマに成る。仏教の世界の概念である十界がこのバラツキを認識するのを手助けする。地獄界から始まって、菩薩界、天界まで。人間界以上の世界しかそのトークのターゲットに成らない。そんな社会を創らないと活けないよね。
2003.6.24

日本企業の収益力はまだまだ弱い。最悪期を脱して居る状態でしかない。この認識を共有して新たなステップアップに邁進、ベクトルを合わせて行かないと活けないよ。収益力が底を打ったこと位で、日本経済の過小評価とその株式市場の低迷をいぶかる声も政治家や経済界から上がる。期待されない。日本企業の株式がこんなにも安いのに買いが入らない。何故、何故とその因果関係の分析をしないと活けないよ。株主資産が10年で倍に成る。それ以上の収益力を有する日本企業が多数ある。こんな状況ならいぶかるには及ばず、幾らでも日本企業の株式購入に資金が集ってくる。株主資本利益率くらいいぶかる人達は目を見開いて確認しなよ。現状認識を共有する。ベクトルを合わせて来て貰う第一ステップだからね。
2003.6.15

バブル期の自己資本と現在の自己資本に大差が無い企業って結構あるんじゃないの。経営として恥ずかしいよ。目減りした企業もあるでしょう。危機感が無ければ救い様が無い。10年前、日本企業の自己資本をネットで話題にしていたとき、収益力は大した事無いのに何でこんなに自己資本があるの、と海外勢から疑問に思われた。そう言う声が世の中を走った。世の中に走った言葉に敏感な人はこの声をアンテナでキャッチしたに違いない。これだけの自己資本を蓄えた日本企業がバブル崩壊後も確実にその知力を発現させて更に充実させる。日本人としてそう考えてた。10年後はさに有らず。結果は低迷だよね。何故あの時あれだけの自己資本を日本企業が持っていたのか、バブルで膨れた資本と言われるのは悔しいでしょう。社債を発行して資金を集めた。その資金を回転できなかった。これも経営として恥ずかしいよ。自己資本を充実させる。経営体力を養う。株主も喜ぶ。従業員も安心する。経営はしっかりとしないとね。効果・効率・成果にしっかりと着眼してお金を回転させる。設備償却費と純利益を更に増えるように投資する。この繰り返しで自己資本を充実させてゆく。営利企業なんだからお金を回転させるのは当然だよ。お金を回転させるにはどうする。知恵を絞らなきゃ。結果は確実に付いて来るよ。
2003.6.15

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企業の成長が止まる。企業が栄枯盛衰のパターンに陥る。この信頼度調査にその原因の一端を見る事が出来るでしょう。大企業やグローバル企業が更に繁栄を謳歌できる。その対極にある原因がその信頼力にあるよね。更に多くの人達に可愛がって貰える。伸びる為の必要不可欠な条件だよ。ここに自ら壁を築いてる。社会と企業の関係に企業関係者は気付かないと活けないよ。品質とコスト、そして顧客満足度で社会の人々に自社製品をアピールする。これだけではその伸びも壁が出来る。潜在需要を獲得する。自社製品のユーザー以外に潜在需要ユーザーをどんどん増やしてゆく。自社製品を持っていない人達にアピールできる。発想の転換がここには必要だよ。需要過多状態で商品を供給できる。収益を加えてその商品を購入してくれる。どうすれば良い、知恵の絞りどころだよ。
2003.6.16

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オピニオンリーダーが使命感で動くのはひと段落だよ。2000年は米国の株式市場のピークアウト、2001年は9.11、2002年は企業不祥事、2003年はイラク戦争と世界経済を使命感で支える出来事が目白押しだった。行動できるものが行動する。使命感を刺激するに大きい激動のこの数年だったよね。使命感で動く利他的活動にも還流はあって然るべきとオピニオンリーダーは考えてる。1993年からオープンの世界で活動してきたその領域からのフィードバックは社会の中を流れる脈流だよね。2003年からの10年はビジネスライクの部分を加える。使命感を掻き立てられるような出来事が無ければこのビジネスライクの部分を拡大してゆく。利他的活動とビジネスライクな活動をバランスさせる。今後の10年の活動方針みたいなものだよ。

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