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企業収益向上を目指す 貴社と
オピニオンリーダーがタイアップするその契約条件のページです。

久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
〒311-1206 茨城県ひたちなか市
西十三奉行11434−16

オピニオンリーダーの 存在価値からのフィードバックで企業が潤う

オピニオンリーダーとの一枚岩効果は凄いよ。貴社の想像を絶する効果が期待できる。その営業利益の向上に注目する。地団太を踏む状態にある企業や更に上昇させたい企業にとって一枚岩タイアップは絶好のチャンス到来ですよ。
2003.6.5

契約条件


料金(基本料金、実費負担、成果配分の3本立て)

1、基本料金:月に50万円、契約期間10年

2、実費負担

3、成果配分:営業利益増加分の5%
        契約日において既に決算が終了している期の営業利益がベース

4、成果配分の有効期間:契約終了後5年間まで有効


特記事項

5、基本契約期間の延長:貴社は5年毎の更新が出来る

6.オピニオンリーダーはそのネットでのトークにおいて業界他社のネガティブキャンペーンも時には展開する

7、オピニオンリーダは自由闊達にネットでのトーク活動を行う

8、貴社による一方的契約破棄においてオピニオンリーダーは貴社に対してのネガティブキャンペーンに転じる

オピニオンリーダーとタイアップ・高収益企業へ


コラム

知的生産性向上/企業イメージ向上/企業収益向上/企業価値向上
 はオピニオンリーダーの得意領域だよ

知的生産性を向上させる。企業価値を向上させる。企業イメージを向上させる。市場創出をする。企業収益を向上させる王道だよね。持続的に成長する。この力が企業に有ったらこれは凄いよ。研究開発費が効率的にこの領域で使われている。どぶに開発費を捨てていない。これなら凄い企業が生まれてる。持続的な高収益状態を謳歌してる。その存在が大いに期待されてるからね。成熟分野を筋肉質にする。核はここにあるけど、この核も色あせる。これぞこの企業たる商品だ。この領域がどんどん縮小しても市場創出商品がその生産を牽引出来る。幸せな状態だよ。成熟分野は品質、コストダウンにその勢力を振り向ける。全然違う領域でその企業の収益が牽引される。潜在需要を開拓する。こんな状況が出来上がってろよね。飽く無き挑戦が続く。成果が付いて来る。凄い事だよ。現実がこのような状態に成る。企業冥利に尽きるよね。
2003.7.13

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ムリ・ムラ・ムダのコストダウン領域ってその企業の収益を改善するターゲットとして結構あるんだろうな。経営者の号令の範疇だよね。品質を追求する。サービスの質を確保する。従業員が日夜努力している領域だね。品質、コスト、納期、そしてサービスはどの企業でもその基本にある。これに環境や安全が加わった。この10年はこの領域で企業はかき回されたよね。縦割り組織から組織横断組織へ、職場での仕事からプロジェクト業務へ。その働き方の拡大を目指した人たちも沢山居ただろう。共通化でコストダウンを図る。その上で、多品種の生産も可能とする。100%変えれば技術者の思うとおりの商品開発が出来るけどその費用も鰻登り。利益が出ない、では駄目だものね。利益無き繁忙の典型だよね。共通の部分を追求してしかも特徴ある商品をバラエティーに供給する。知恵の絞りどころだったよね。業界他社を駆逐する。市場が縮小していってもその市場を奪う。市場縮小下でも販売を伸ばす。結果として競合他社は市場縮小以上の販売縮小に見舞われる。ドングリの背比べの状態でこれを達成してゆく。業界内の企業が仲良く市場の縮小と歩を合わせて販売縮小してゆく。どの企業も体力を消耗してゆく。業界が衰退する。業界の国際競争力が削がれて行く。これでは駄目だよね。国際競争力を確保してゆく企業がその業界内で生き残ってゆく。グローバルに活動の場を拡大してゆく。衰退してゆく企業があっても勢いを増してゆく企業がグローバルな力を見につけしっかりとその力を蓄えてゆく。そして結果も付いて来るようになる。このような企業がしっかりとその業界で育ったほうが他社にとっても良い刺激になるよ。他社は縮小で苦しんでも仕方ない事だよ。自業自得の領域だよね。ドングリの背比べでシェアーがほとんど固定状態で長く推移してきた。そんな業界でも嵐を巻き起こさないとね。
2003.5.30

シェアーを変動させるのは詰まるところ消費者の行動だよ。この消費者の行動を変える。需要を拡大するって言う事だよ。ライバルはその需要縮小に苦しむ。消費者がこれを決める。つまり社会が決めるんだよ。もっともっと頑張って貰う企業とそうでない企業とをその消費行動で決めてる。選ばれる。需要を拡大してゆく。この視点は大切だよ。供給が需要過多状態の下、おこなわれる。生産計画通りに供給してしっかりと収益を上乗せして商品が売れる。サービスが売れる。計画通りに行くって言うのは詰まるところ需要過多の環境あっての事だよね。需要過多状態を知恵を絞って創り出す。ここが出来る人はそうそう居ないでしょう。ライバル企業にも人材が居る。ドングリの背比べ状態でそれぞれに人材が居る。これも超える知恵を絞る、創造の領域が需要創造だよ。需要過多状態が提供される。こんな楽な事は企業に取ってないでしょう。シェアー固定を打破する。発想の転換の領域だよね。
2003.5.30

世界経済が順調に持続的に成長する。国内経済がこれまた順調に持続的に拡大してゆく。業界にとってこの上ない経営環境だよ。個々の企業に取ってもこの状態が一番いい状態だよね。成熟分野がある。成長分野がある。縮小分野がある。何時の時代にもこの状態はそれぞれに存在する。縮小分野から成長分野に雇用をシフトしてゆく。成熟分野はより筋肉質にしてゆく。雇用創出は市場創出で行う。これができる状態ならその企業は持続的にその繁栄を満喫できるよ。悲しいかな経営努力は内部にしかその力を左右できない。経営環境にはそうそう働きかける力は無いよ。どのような経営環境下にも持続的にその繁栄を継続する。並大抵の知力では達成できない事だよね。大企業病に陥る。栄枯盛衰のパターンに陥る。自浄作用、意識転換、体質転換を常日頃から柔軟に展開して衰退のパターンに転落する道に入らないようにしないと活けないんだよ。内部から崩れてゆく。自嘲気味にそうなんだと同意する経営者は多いに違いない。でもその流れを転換できない。地団太を踏むって言う状態ってあるよね。藁をもつかむ思いにまでその状態が進行する。Hondaも1990年前後はそうだった。自動車業界も厳しい時代だった。低成長業界とアナリストは分析してた。社会的責任を果たす。自動車が社会悪に転落しない。環境と共生出来る自動車は多くの人々から受け入れられる。便利でその努力をしっかりとしている自動車なら多くに人々に合格点を貰える。成長と持続的な繁栄の道だった。低成長分野にも起死回生の道が切り拓かれる。この流れに乗れない企業は衰退、この流れに乗れた企業はその繁栄を満喫、いたしかない事だよね。ドングリの背比べの状態がある。変化を仕掛ける。これも知恵の絞りどころだよ。
2003.5.31

その集団を母集団として社会を牽引するようなアウトプットを社会に発信する、具現化する。世の中に先んじて具現化の成果を伝える。先陣を切る。世の中の人々は注目するよね。その母集団がその価値を持つ。魅力が溢れている、湧き出している。こんな母集団ならこれは凄い事だよ。世の中にある課題なんて何時しかその母集団が無力と感じる物もどんどん出て来る物。ここでその課題などに果敢に解決に邁進するためにその母集団を拡大してゆく道に進む事になる。有る領域まではその価値が分かりその道を切り拓くことが出来た集団もこの課題に対しては力及ばずの集団に成ってしまう。その母集団を拡大する事でこの課題等の解決の道も再び進む。世の中の人々が喜ぶアウトプットが世の中に流れる。母集団の拡大がその可能性を更に拡大する。60億人を母集団に出来るってその有志が居る可能性も高まるって言う事になる。人類の英知を結集出来る。世の中の人々が喜ぶ道が再び切り拓かれる。母集団の拡大効果だよね。適材適所の世界が有る。5万人を母集団にする。100万人を母集団にする。1億人を母集団にする。20億人を母集団にする。60億人を母集団に出来る。結局はその可能性を拡大してゆく事になるんだよ。5万人の集団には絵の描いた餅でも、60億人の集団なら世の中の人々が喜ぶ成果を提供できる。この流れを創り出せる能力は希少価値がある。この希少価値に一目を置く人達が居る。その希少価値の階段を登るごとにその存在価値は高まってゆく。こう言う世界って有るんだよ。ネットの世界は正しくこの世界の可能性を追求できる。5万人の集団から引き出せる可能性と60億人の集団から引き出せる可能性との間には雲泥の差もある。この可能性を引き出せる。そうそう居ないですよ。オピニオンリーダーの歩んできた道がこれなんだよ。この道からある集団にフィードバックも掛けることが可能に成る。良い世の中だよ。手応えを確実に感じてきた道がここにある。
2003.5.31

オピニオンリーダーの企業収益向上

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