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オピニオン リーダー;久保田十司夫の魅力

久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
〒311-1206 茨城県ひたちなか市
西十三奉行11434−16

世界の繁栄と平和に貢献する。そして家族の幸せを願う。理想的な人生でしょう。利己主義の追及には安住は無い。混沌とした、堕落した組織、社会がそこには待っている。貢献する。応援する。精神的豊かさを持つ人は素晴らしい。人間は創造する存在、創造できる存在である。知恵を絞る。そこには進化がある。一人一人が常日頃から切磋琢磨で自己変革に努める。力強い組織、社会が生まれる。温床に浸る人は変化に対して反発を始める。既得権を死守しよう悪知恵を絞る。栄枯盛衰のパターンに陥る。活気のある組織、社会を創る。持続可能な成長を目指す。存在を期待される個人、組織、国家からその家族の幸せが安泰に成る。

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60億人を母集団にその可能性を追及する。チャレンジングなテーマですよね。ネットで、公開された世界で、グローバル性を持つ世界で、その可能性に挑戦する。オピニオンリーダーの存在価値を訴求する。使命感がその存在価値に磨きを掛ける。優先順位を無意識、意識的に付けながらトークを展開する。グローバルな世界で優先順位はやっぱり有りますよね。最終的に60億人にその伝播が伝わる。10億人の世界から、20億人の世界へ、そして40億人、60億人とそのターゲットが拡大する。起点から源流、本流、そして大河へ、その流れは最終的には60億人が巻き込まれる。マラソンレースもバラツキの長さは伸びたり、ちじんだり、ちじむ時は順位が変わったり、60億人への伝播の世界では発生する。媒体からの伝播力は60億人がターゲットに成りえる。媒体に集う精鋭は60億人が母集団である。

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ボランタリー活動にビジネスライクな道を加える。より多くの人達に支えられそして還元する。直接的な流れを充実させる。賛助会員、特別賛助会員、この仕掛けもボランタリー活動の根幹に成る。ビジネスライクの道のちょうど中間の道に当たるよね。タイアップ企業とはビジネスの道を歩む。多くの人々に喜んで貰う事で潤う道を進む。ここにはボランタリーな道が自然に切り拓かれるんだよ。ボランタリーな道からビジネスライクな道までその仕掛けを提供する。これも脈流の一つだよ。社会の中にしっかりと脈流が育つ、息づく。個人や企業がその社会の構成員である。この構成員経由で脈流が息づく。こう言う社会を創る。進化の方向だよね。
2003.6.2

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オピニオン リーダーが使命感で動くのはひと段落だよ。2000年は米国の株式市場のピークアウト、2001年は9.11、2002年は企業不祥事、2003年はイラク戦争と世界経済を使命感で支える出来事が目白押しだった。行動できるものが行動する。使命感を刺激するに大きい激動のこの数年だったよね。使命感で動く利他的活動にも還流はあって然るべきとオピニオンリーダーは考えてる。1993年からオープンの世界で活動してきたその領域からのフィードバックは社会の中を流れる脈流だよね。2003年からの10年はビジネスライクの部分を加える。使命感を掻き立てられるような出来事が無ければこのビジネスライクの部分を拡大してゆく。利他的活動とビジネスライクな活動をバランスさせる。今後の10年の活動方針みたいなものだよ。
2003.6.14

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オピニオン リーダー;久保田十司夫の魅力;この10年間は

持続可能な世界の成長

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今後の10年は;ビジネスライクな道も加える

その期待効果はこの10年間の自動車メーカー、自動車業界を見てよ。その因果関係を正しく分析するほどオピニオンリーダーの存在は凄かったと認識するよ。

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この4年間のフリートーク活動を分類すると

持続的成長を目指して

田舎の風景2000田舎の風景2001田舎の風景2002

持続的繁栄を

田舎の風景2003身近な話題から2000身近な話題から2001

独り言2000独り言2001最近の話題から2000

最近の話題から2001最近の話題から2002最近の話題から2003

より高尚な集団へ

身近な話題から2002身近な話題から2003

より高尚な存在へ

独り言2002独り言2003

人生は、集団は、その到達した現時点でマラソンレース、どんどん階段を登ってゆかないとね。心が豊かな方向へ、感謝をする心が湧き出す方向へ、その器を拡大する方向へ。

社会の動きに因果関係がある。業界の動きに因果関係が存在する。個々の企業の動きにも当然、因果関係が存在する。社会の中に存在する企業、この原因と結果の因果関係の中に大きな影響力を行使される。個人も一緒だよね。国のレベルでもね。原因があるから結果がある。この連関を紐解く。過去の流れを正しく分析できれば、将来の流れも見えてくる。起点、源流、本流、大河がどのように形成されてきたか、このパワーは今後にも通じる。バーチャルワールドの世界がリアルワールドの世界にどのような因果関係を持ってきたか、見事なものですよ。状況証拠を積み上げる。ここにパワーが発生していると仮定する。このパワーが本物か、未来を未来を予測しながらフリートークを展開する。予測内の流れが出来る。状況証拠を積み上げて仮定を組み立てると、その仮定の正しさが今度は認識される。過去の因果関係を正しく認識できると、未来の因果関係もしっかりと認識できる。ネット、フリートークのオピニオンリーダーの存在価値って、凄いよ。
2002.12.29

オピニオン リーダーがネットで本格的にフリートークを始めて満10年です。1993年1月がそのスタートの月でした。大変な時代でした。使命感、志がそれを支えた。日本は土地バブルの崩壊、ジャパンアズ・No.1が音をたてて崩壊してゆく。米国ではジャパンバッシングです。経済アニマルに怒り心頭の状態でした。Hondaのシビックがハンマーで叩かれる。衝撃的な出来事ですよね。地球サミット後に世の中になかなか流れが発生しない。地団太を踏んだ物でした。使命感と志がフリートークに駆り立てた。その原動力に成った。10年間の結果を纏めてみると、凄い流れが出来上がっていましたよね。本人が意識してきた領域を纏めてみる。やっぱり凄いですよ。現在のパワーの源がこれらによって形成された。将来もこのパワーが健全である。その検証でもありますよ。過去と、現在と、未来、現実をしっかりと見据え、その因果関係を正しく分析し、パワーを知る。リアルタイムにフリートークとリアルワールドのアクションが、リンクが出来上がる。これらの係わり合いの延長線上に形成されてきたものです。物凄いパワーですよ。持続可能な世界の発展、情報の共有に威力です。源流に成れる人からアクションが起こる。起点から源流へ、源流から流れへ、そして大河へと成長して行く。素晴らしいことです。本質を、真理を、この方向には多くの人達がそのベクトルを合成してゆく。大河に成長する原動力です。普遍的真理は60億人をも集団に出来る。母集団が60億人、凄いですよね。動物は群れで生活する。猿は猿山社会を形成する。人間はここまでその社会性を進化させられる。素晴らしい事ですよね。未開の地、正しく未踏の地です。
2003.1.3

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オピニオン リーダーの貢献、上の図に対して凄い貢献をしていると世の中で考えている人、沢山居るよ。共生と言う概念でトークを展開した。このトークで米国経済が、そして米国経済と交易する国々がその恩恵を伝播されて潤う。トヨタ系の8年間、ホンダでの3年間、ここから得られた経験が加わって社会に大きな発言力を得ていた。身につけていたその知力はこれらの経験で実践力を得た。藁をも掴む思いの米国の人達の心に響く。欧州やアジア、中国の人たちにもね。その考え方は多くの人たちの行動、思考に影響力を行使してゆく。世界経済の、持続可能な世界経済へのその先鋒を現在でもオピニオンリーダーのトークは務める。持続可能という概念、理念はオピニオンリーダー発、なんです。これを目指す。巨大なベクトルに今や成長しています。
2002.9.9

グローバル物流 
  世界貿易総額(輸出ベース)
1990年 2000年
3.5兆ドル 7.6兆ドル
米国 世帯収入  
        5万ドル以上の割合
1996年 2001年
59% 73%
米国 2001年 世帯所得
平均 貧困率
 4万2228ドル  11.7% (3290万人)

1995年以降の
 世界のGDP成長の64%が米国の貢献
世界のGDPの
 29%を米国が占める
米国 財政赤字
1992年 1998年
2900億ドル以上の赤字
(GDPの4.7%)
29年ぶりの黒字

中国 2001年 経済成長状況
GDP 貿易総額
1兆ドルへ(世界7位) 4000億ドルへ(世界7位)

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日本
個人の金融資産 経常収支 製造業の雇用
1993年3月末 2000年3月末 2001年度 2002年度 1992年 2001年
926兆円 1390兆円 11.1兆円 11.5兆円 1257万人(ピーク) 900万人

日本の資産
土地 建物
2001年 1990年 2001年
1456兆円 2455兆円 1165兆円

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世界経済の浮沈がその企業の経営成績の浮沈になる。その国の経済の浮沈がその企業の経営成績の浮沈になる。業界の浮沈がその業界に属している企業の経営成績の浮沈になる。シェアー一定で、販売台数が変動する。このパターンです。販売台数一定でも、その収益が変動する。やっぱりこのパターンでしょう。その社会で存在価値がある。この存在価値がこの関係を打破する。世の中に存在して欲しい所にその気持ちが集まる。世の中に役に立つところにその気持ちが集まる物でしょう。過当競争に転落しない。低収益構造に転落しない。世の中の人々が可愛がってくれる。しっかりと収益を加えてその商品を購入してくれる。その企業に選ばれる。存在価値の世界です。個人がその存在価値を確立する。その存在価値からフィードバックを受ける企業も既にある。個人も、企業も、この存在価値をしっかりと追求しないと活けないよ。
2003.1.1

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存在価値の世界って凄いよね。バーチャルワールドがリアルワールドに影響力を行使する。ネットワークが社会の一部に成長する。2003年1月はオピニオンリーダーのネットでのフリートーク活動、満10年になる月です。多くの人々の発想の切っ掛けを創る。フリートークの世界の存在価値です。そして現在では、雰囲気で世界を動かせるポジションにまで成る。ネットの世界は凄いですよ。社会に情報通信の世界が加わる。社会インフラレベルにまで成長する。現実、ですよね。10年前、生産性の向上が世界を牽引した。5年前、今度は高度情報社会の構築が世界を牽引する。成熟分野と新規市場創出、この10年間の世界の成長のエンジンでした。効果効率成果は生産性の向上のキーワードです。知恵を絞る。新規市場創出のキーワードです。持続可能な成長を、景気循環モデルから転換する、市場創造はそのキーワードです。日本は土地バブルが弾け、金融機関が不良債権を抱える。この10年間、日本経済の後ろ髪を引く勢力でした。このような現実の最中に、日本丸が沈没しないで済んだ。目指す姿がネットで語られる、この貢献は大きいですよ。日本の四輪車市場が縮小する中、Hondaの四輪車販売は伸びた。そのフィードバックがHondaを伸ばした。感謝の世界、ですね。シェアー7−9%から15%台に。需要過多、そう言う状態が出来る。素晴らしい事です。オピニオンリーダーのトークの世界で成長する。市場創出領域で牽引される。日本国内で確実にこのパワーが発生してきました。世界経済は米国経済が牽引した。グローバル社会の構築はグローバル物流をも成長させた。生産性の向上、高度情報社会の構築、グローバル物流は世界経済の牽引役です。60億人が母集団に成れる。中国も10年でGDP倍増、7%の成長状態に入ってる。グローバル経済の恩恵を受けていますよね。10年間のネットでのフリートークが社会にそれぞれの時点で流れを創ってきた。気持ち良いものです。
2002.12.28

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最近の話題から2003身近な話題から2003

田舎の風景2003


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