オピニオンリーダーの 田舎の風景の部屋 2006へようこそ。

久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

オピニオンリーダーからのメッセージ

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心が和らぐ、心の故郷、人間の原点が田舎です。 活気がみなぎってきます。

hiramekiSight
ページ9

今日は快晴、秋晴れだよ。日中の気温は室温で26度止まり。湿度は65%止まりだった。25度以上に成ると半そでになれた。明け方の水槽の水温は22度まで下がって居たんだよ。水戸のアメダスの気温、5時で16.8度だった。この辺は外、ここまでは下がってはいないと思う。最近の海水の温度、22度だからね。(と思っていたけど最新の確認で26度まで上昇してきていた。)北関東の山の方では10度のところもあったらしい。大陸の高気圧による空気の南下で気温、下がったね。今日は昼間、半そでに成れた。28度まで上昇すれば夏、26度は秋って言うのがその感じる所だよ。今日は爽やかな秋空、夜は肌掛け布団を二枚にした。厚めの物を追加したよ。さもないと風邪を引くと感じた。温湿度をチェックしている効果だよ、タイムリーな対応はね。
2006.9.2

常陸那珂工業団地に日立建機の工場進出が決まったようだよ。21.8haの敷地を予定して居る。日立製作所が購入していた土地14.8haと県の所有地7.0haがその進出する場所のようだ。常陸那珂工業団地も大型工場進出が決まったね。常陸那珂港の港湾地区にはコマツと日立建機が既に進出を決めている。コマツが19ha、日立建機が14.5haの敷地を確保した。倉庫と工場がこの地区には出来てゆく。今回の常陸那珂工業団地への日立建機の工場建設でこの地域の土地利用も確実にその歩度を進めている。北関東自動車道の栃木までの開通は魅力の一つだったようだ。大型機械、鉱山機械はその需要、旺盛なんだね。人力よりも大型機械の世界だよね、この分野は。これらの利用生産工場での人件費が占める割合って小さいんだろうな。大型設備でその生産性が決まる。こういう領域は日本の製造業が生き残る分野だよ。人海戦術分野は低賃金国にはかなわない。知恵の結集、この分野に強み。日本の製造業が目指す道だよね。
2006.9.3

首都直下型地震に見舞われた時、工場の早期稼動に必要な物流ルートを設定すると常陸那珂港湾は有効だよね。国際物流の拠点にもなるこの港湾から物流ルートを選定する。北関東自動車道、常磐道、東関東自動車道がその幹線になる。北関東、千葉、埼玉の工場の生産再開に寄与するよ。東京湾の補完的国際流通港湾に加えて、首都直下型地震を想定した緊急物流ルートとしての機能も常陸那珂港にはあるよね。鉾田あたりの東関東自動車道もその一翼を担えるね。欲しい自動車道には違いない。常陸那珂港がエネルギー港湾としてその計画がスタートしたのは知らなかった。国際流通港湾でその企画は最初からスタートしていたと思ってきた。その整備が遅いと感じてきた理由がここにあったと気が付いた。行政の発想と民間の発想のギャップを知ったよ。東京湾と常陸那珂港。北関東と常陸那珂港。その物流基幹道路網。21世紀のインフラ整備は着実に進んできた。港湾からの陸送100kmってコンパクトだと思うよ。都心から常陸那珂港は110km圏になる。北米航路の北周りの拠点に成り得る。
2006.9.3

住宅地はこの辺は安いよ。畑から宅地に転地してるこの辺の土地、坪8万円で最近は購入していると聞いた。5年位前が10万円と聞いていたから更にお買い得になってた。自然が豊かなこの地域、従業員の持ち家支援にもこの宅地の安さは魅力だと思うよ。100坪購入して800万円は安い。
2006.9.3

ダイハツ・ミラバン、また燃費の更新をしちゃったよ。18.1km/リットルも走った。今回はエアコン入りでの走行は無かった。走るもんだね。ひたちなか市での走行で16km/リットル走れば良いと思っていたけど18km台に乗せた。凄いよね。17.5、18.1とこの夏の給油では燃費を上昇させてきた。2回連続で記録更新だよ。18.1km/リットルは好燃費だよね。荷物も積めるし、満足な車だよ。バンタイプだからね。自家用貨物だから車検は2年毎で良い。軽自動車税は安いし、良い事尽くめだよ。原付バイクは雨には不向きだけど、軽自動車は全天候型だから不満は無いよね。高速道路も走行できる。良いバランスを持っているよバン型の軽自動車は。軽自動車でなら遠乗りも出来るしね。2人以下での移動ならこの車だよ。
2006.9.4

25歳 最悪時
(10年前)
減量成功時 現在
体重 63kg 73kg 66kg 69kg
ウエスト 75cm 84cm 75cm 84cm
体脂肪率 20% 24% 20% 20%
脂肪量 12.6kg 17.5kg 13.2kg 13.8kg
バスト 86cm 100cm

ウエイトコントロールの目標を見つけたよ。体重が増加気味だけど、体脂肪率が20%で問題ないとその減量のニーズが薄かったけど、ウエストにそのニーズを発見した。84cmから4cmは落とす。ウエストを絞る。明確な目標を見つけたよ。10年前の最悪時の数字は否応無くウエイトコントロールに入れた。どの数字も悪化していたものね。今回はそうでも無い。筋肉質になって体重が増加した要因もある。バスト100cmにも増えてる。ウエストの増加も腹筋の寄与もある。4cmダウンが良い目標かな、脂肪を絞ってね。体重65kg以下は理想の数字。筋肉を落としてまで体重は落とす気は無い。3年でウエスト4cm、落とそうかな。前回、84cmから75cmに落とした時のバンドを引っ張り出した。9cm落とした時も3年くらいでやった。当時よりも腹筋が付いていると思う。
2006.9.5

今ね、結構ミニトマトと花が咲いているんだよ。10月下旬が収穫の時期になる。このままミニトマトを育てようかと、その方針を転換することにしたんだ。霜が降りるまでミニトマトは大丈夫だとの声も有り、最後の最後まで収穫を続けることにした。その代わりほうれん草は諦める。冬は土を創ることにした。油粕を20kg、600円でジョイフル本田から買って来た。この20kgをミニトマトが終わってから土にそのまま撒いて完熟させようと思う。冬は北東の風。虫も居ない。臭いは道の反対側に風で流され、虫が湧かない。油粕を完熟させる期間にした。冬だって油粕は堆肥化するからね。春先から芽を出すミニトマトの肥料に成る。油粕を入れるとミニトマトの味が変わるという人が居たから試してみる事にした。
2006.9.5

雲の発生域が赤道上空にまで変わってきたね。夏至から2ヶ月以上も経ったんだからこの変化もうなずける。今度は海水温の低下期だね。北海道周辺は平年よりも1−3度も海水温が高い。ひたちなか市の沿岸は内陸よりもこの海の影響で気温の下がり方は緩慢だよ。既に最低気温はアメダスの水戸の気温まで下がっていないと思い始めてる。台風12号の通過した進路に偏西風が流れる。このタイミングで日本上空の偏西風、強くなった。ヒマラヤを越えたね。今まではヒマラヤで分流していた。日本上空を過ぎて合流してた。偏西風のヒマラヤ越えが台風12号を日本に接近させなかったんだね。この台風、猛烈に強い920hpaの時もあった。カトリーナ級だった。日本列島に接近するにつけ急速に衰えていった。ひたちなか沖600kmの時は965hpaだった。海水温が台風の勢力を維持できるものでは無かったからだよね。28度以上がその条件だからね。沖縄周辺、東シナ海はこの条件を整えている。この進路で日本に台風が接近したらその勢力も衰えないよ。
2006.9.7

今朝はバンドの穴が1穴、変わったよ。ここまでバンドを締められた。6穴目から5穴目に変えられた。9cmにこの穴があるからその平均間隔は1.8cmだね。内蔵脂肪が先ずは消費される。この穴、1穴の移動の要因だよね。皮下脂肪が減るのは大変なんだよ。身体、全体的に消費されてゆく。腕の皮下脂肪、つまんだ時に皮レベルでしかないと思うようになると腹部のもっとも厚い皮下脂肪が目に見えて薄くなってゆく。最後に残った脂肪の燃焼期って事だよね。ここまで皮下脂肪を燃焼させると目標達成と同時に適正な皮下脂肪の蓄えに身体は帰る。ウエストを絞ると言う意識が高いとこのパターンになるんだよ。
2006.9.7

今朝は4穴目にバンド、入ってしまった。又、お腹が絞られていた。昨日はミニトマトをたらふく食べた以外に、トウモロコシ、枝豆、カボチャ、野菜の天ぷらも食べてその充実感も強かったけど、お腹は更に絞られていた。腹筋は筋肉痛だけどね。水泳の泳ぐ速度や散歩の歩く速度も上げた。基礎代謝は上昇しているから脂肪を積極的に燃焼はして居るとは思っている。お腹の皮下脂肪、そのつまんだ時の厚さ、週刊誌までには落としたい。
2006.9.8

腹に皮下脂肪が付いたのは20代後半だった。あの時はお風呂で洗い場に座った時、腹に3つ目の筋が入りそうになった。驚いた。今はへそに筋らしきものとその下に一本の筋、これはもうすぐ消せるレベル。へそに穴があると思うのはその皮下脂肪のせいだからね。10代では無かった。大学時代まではバスケットボールをしてた。社会人になって運動を一気にやめた。腹筋が脂肪に変わったと言う意識があの時は強かった。しっかりと運動していた人が止める。その影響は大きい。それ以来、30歳前後からの運動はエアロビクスレベルに変えた。スケート、水泳、そして乗馬を始めたんだっけ。今は水泳と散歩。ウエイトトレーニングは止めた。水泳と散歩でちょうど良い筋肉は維持できていると思う。
2006.9.8

夜、バンドをしてみたら2穴目に入っちゃったよ。一気にへその下(内部)の脂肪が体中に分散して行ったって言う感覚かな。今日はのんびり温泉で過ごしていたんだけど、へそを中心に線が深く入るのに気が付いた。へそ下(内部)の脂肪が動いていると感じた。でも一気に2穴目に入ってしまうとはね、驚きだよ。84cmから77cmにウエストがバンドの穴基準では変わった。その変化はダイナミックだよね。へそよりも4cmくらい下にバンドをしてみるとこれは4穴目だった。先ずはへそ下(内部)の脂肪がダイナミックに動いたよ。意識の集中でこんな現象も起こるんだね。
2006.9.8

今朝、20代に作ったウエスト76cmのジーパンをはいて見た。はけたよ。ティーシャツ1枚が中に入る程度ならこれで外出も出来るって言う感じ。下腹はパンパンだけど許容範囲かな。ズボンのウエストからはみ出す脂肪は気にならないレベル。生地は厚いからこの時期に履くジーパンでは無いけどね。ウエスト79cmのジーパンは薄手の生地でこの時期でも外出できる。20代後半に買ったジーパンが違和感無くはけるウエストに成りつつある。8月下旬は大変だった。礼服のズボンだけ、とりあえず買って来た。ウエスト88cmで。85cmではその余裕に不安を覚え、88cmを選んだっけ。礼服はウエストで言うと、73cm、76cm、そして82cmと作ってきた。もう82cmの礼服が着れる。76cmも再び着れる様になると良いな。76cmのジーパンがパンパンでなくなったら着れるよね。
2006.9.9

10年前に減量した時にウエストの検査に使ったバンド、その穴が2穴目に入ってしまうともう使えないね。76cmのジーパンでそのパンパン感を無くす。この検具にその基準を変えないといけないね。変える事に決めた。10年前の減量の時は腕のリスト部分の皮下脂肪も気にしてた。ここの皮下脂肪、その後も維持されてきた。気に成るリバンドは無い。時計を付けているから皮下脂肪が厚くなれば直ぐに意識できる。今回はウエストの皮下脂肪を絞る。検具は76cmのジーパンで。この検具の選定は大切だよ。体重や体脂肪率にはその追随性は無いと思う。身体の変化を敏感に捉えられる検具基準を持つことがその方向へ進める活力を生む。
2006.9.9

皮下脂肪を断面で1cm燃やすとウエストは3cm減る。20代前半のウエストになると計算したよ。ウエスト76cmのジーパンでそのパンパン感が無くなると同時に、ウエスト73cmのあの当時のズボンのサイズにウエストは成るとね。当時のズボンはもはや太ももが入らないから二度とはくことは出来ないけどね。乗馬で太くなった。皮下脂肪を1cm燃やす。76cmのジーパンがそのパンパン感が無くなる。良い目標が設定できた。
2006.9.10

水槽の水温が25度って過ごし易いね。ここ暫くこの温度をキープしている。夏では無く、秋を感じている温度だよ。田舎の風景を前に戻ると6月29日に26度に上昇したのが分かる。約3ヶ月、この温度領域に入った事に成りそう。9月下旬には22度くらいにまで下がるだろうから。真夏はこの間、水槽の水温は27度に上昇して居るときに感じた。この夏はその期間、短かった。しかも7月中旬と8月中旬に分かれた。
2006.9.10

トイレットペーパーの値段が維持されれるね。ジョイフル本田では18ロール、288円が続く。ファッションクルーズがオープンした時は190円の謝恩価格だった。今年は6月頃、この領域で製造メーカーが値上げの動き、報道された。日経だったと思う。未だこの280円にはその気配は無い。9ヶ月分の買い置きがあるから次にトイレットパーパーを買うのは冬だけど、その時期もこの値段だと嬉しいよね。再生紙市場はトイレットペーパーの価格を安定させている。車でジョイフル本田に買い物に出かける人達はトイレットペーパーは買い置きを含めてここで買って居るんだろうな。近くのスーパーでは買っていないよね、価格差が有りすぎる。
2006.9.10

ジョイフル本田に入っているジャパンミートで初産み卵が安かったよ。10個パックで98円だった。安いよね。ベイシアを意識しての価格設定だね。競争は良いことだ。1パック限定販売ではこちらも無い。これも良いことだよね。

最近は自然保護優先派が多数派になったようだよ。人間社会との調和を図りながら自然保護を進める派を上回ったらしい。朝日のインターネット版に載っていた。自然保護優先派は36%、40%、48%と毎年増加。人間社会との調和の下で自然保護派は59%、57%、47%と減少。初めて逆転したと言う。開発の妨げになるから不要なこと派は2%しか居ない。身近な自然が大切と考えている。メダカやホタルなどが生息する里地・里山、都市やその周辺の緑や水辺をその保護対象と認識している。中山間地や山岳地帯の森林は自然保護の対象として意識されて居ないようだね。
2006.9.10

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