フリートーク 独り言 2007の部屋へようこそ。
久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
sinzuiSight
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読売新聞の世論調査によると食に不安、83%も居る。相次ぐ食品表示の偽装を71%の人が上げる。輸入食品の増加に不安、残留農薬に不安、添加物に不安は50%台。偽装表示が71%で不安を掻き立ててる。85%の人が偽装の原因を経営者や幹部のモラルの低下とあげる。経営者や幹部の価値って地に落ちてるって言うことかな。
2008.1.27
製造、梱包の過程で殺虫剤系の有機リン系の薬剤が混入したのではないかと大きなニュースになっている。意識を失った子供もいるようだ。コープ、又かの思いと、中国の製造現場への日本でもの思いに、輸入元のJTフーズと同じ工場での製造物を輸入していた加ト吉への信頼が揺らぐ話になってるよ。JTフーズは23品目、加ト吉は10品目の冷凍食品の回収を始めてる。税関の検査もお弁当用の冷凍食品の検査ってやってないんだって。生鮮食品には力を入れてるらしいけど。輸入元や販売元がしっかりとしないといけないよ。その意味でコープや加ト吉は又かの印象が強い。北海道のミートホープでも世間を騒がした。下流側のしっかりとしたチェックは源流側のしっかりといた対応を誘発するから。流通側のチェックが甘いとコープや加ト吉型になる。
2008.1.30
12月28日に千葉のコープで被害発生、1月7日には兵庫のコープでも。JTフーズと保健所も動く。初動無し。ここにも問題ありだよ。22日には少女が意識不明に。警察に一報。警察が有機リン系の農薬を検出する。コープ、JTが問題発生後も農薬に使われるこの成分を検出できないっていうのは大きな問題だよ。通常の検査でも検出できないチェック状況だったのは容易に想像できる。無防備・無頓着輸入は駄目だよ。
2008.1.31
餃子1個、10円って今、普通だよ。ひたちなかのこの辺のスーパーでは宇都宮餃子で1個、15円だと記憶している。銘柄にこだわらなければ10円って何時でも価格だよ。茨城ではひたちなかのコープ、イトーヨーカドー(日立、古河、龍ヶ崎)で問題の餃子が売られていたと報道されたけど、ひたちなかコープがもっとも近いスーパーになったよ。個人的にはひたちなかコープで未だ買い物をしたことは無いのだけど。良いものを安くと言う商品は今のところ無い。普通の値段で安全問題を起こすって駄目だよ。普通の値段で良い物でも無いんだよ。先ずは良い物、そして値段は出来るだけ安く。とにかく、良い物と言う概念を失っては駄目だよ。
2008.1.31
12月28日の千葉市での薬剤中毒。救急車で搬送された患者を医師は食中毒の疑いと判断したのに行政に通報しなかったという。これも問題だ。食べた餃子をその原因と断定できなかったから届け出なかったと言うのはいただけない。医師が原因の特定に入ってこないのは最近、良く知っている。原因不明は一般的な医師のスタンスだ。食中毒を疑えば保健所に医師は先ず届けなければいけない。
2008.1.31
餃子はしばらく買ってなかった。餃子を買うなら横浜崎陽軒のシュウマイを買う。6個、105円だったかな。美味しいよ。大きなシュウマイだしね。重量は気にすることは無かったけど、問題の餃子は560g、398円だったんでしょう。298円と言う情報もある。100g当たり53.2円から71.1円の範囲だね。この数字を見ても買うならジャパンミートでこのシューマイだね。6個はお手ごろな個数でもある。
2008.1.31
去年の9月だった、お弁当に使用する系の冷凍食品にお買い得感、5割引でもお買い得感が消えたのは。150gで135円が180円に値上がりした。100g当たり120円だよ。5割引でこの価格、高いよ。近隣のスーパーからお買い得感があった餃子に消費者が流れた可能性がこの時期、ある。緊急需要がスポット発注を誘発。生産現場の調達は混乱した可能性が否定できない。契約農場からの調達に加えて市場流通品を納入した可能性も考えられる。中国の家庭では野菜はたっぷり水をためた容器で2回はしっかりと洗うもののようだ。生産工程には残留農薬が無い野菜が流れていたがためにこの工程は無い。農薬がたっぷり残留していた野菜がこの工程を通過した可能性はあるよ。製造品のロット毎サンプルに加えて。納入形態でもロット毎のサンプルを保管しておかないと活けないんじゃないのかな。栃木県のとちおとめ、いちごから残留農薬が検出された。大多数のいちごからは無い。消費者は残留農薬はもう無いものといちごを食べる。残留農薬を持ついちごが流通したとなると栃木産いちごは敬遠するのは普通の心理だよ。洗ってまで食べるものでも無いから。信用を失うって一瞬だよ。信頼の構築は長い年月を必要とする。ジャスコオリジナルの中国製は未だ買えるけど。イトーヨーカドーを含めてその他のスーパーはメーカー品、無理かな。農場段階からクローズ系で管理を消費者に説明できないところは無理だと思う。生産工程管理だけではJTのこの件と同じで信頼に欠ける。農場までクローズ系だとスポット需要には対応出来ないよ。需要と供給にはどちらにも一定の安定した状態が生まれている。スポット的に日本の業者からの発注があっても受注が出来ないのが普通だよ。もう自主回収も11業者に上っているようだ。消費者の口に入れない。最優先だから。信頼を失ったところ、その構築がこれから大変だよ。
2008.2.1
あるマスコミのコメンテーターが日本が中国に食料をかなり依存しているような数字を上げていたけど、そんなこと無い。食品でウナギ、まだウナギだけだよ。次はカット乾燥ワカメが市場進出を果たすかも知れないと思う程度だよ。服と食品には雲泥の差が現状はある。スーパーの店頭はしっかりと商品が並んでる。一時的にトレーサービリティーの確認で中国食品を店頭から撤去したスーパーでも。感覚的には1000点中1点しか中国食品は未だスーパーには入っていない。
話は変わるけど、セブンイレブンでリポビタンDが160円の値札で売られてた。スーパーでは10本で790円で売られてたよ。オロナミンCは880円だったけど、特売でもっと安くなる数字も見た記憶がある。400円台。セブンイレブンは1本、110円、の半額以下だよ。シューマイは180g、12個、105円だね。100g当たり60円。横浜伝承、地元に帰っての開業の業者のパッケージだった。野菜と同じように中国食品が太刀打ちできない価格で頑張ってる姿がここにもあるよ。服の次はウナギ、その次はカット乾燥ワカメかなって言う程度が今の現状だよ。カロリーベースで海外依存60%を中国依存と解釈は誤っている。今、中国加工品には日本国内での競争力は無い。
2008.2.1
千葉市の薬剤中毒の餃子、130ppmの農薬が検出されたらしい。キャベツの基準は0.3ppm以下と言う。高濃度の農薬が餃子に含まれていた。ただ1万ppmでその濃度は1%。微量なレベルの殺虫剤の濃度には違いは無い。この程度の濃度で子供は生命に危険が出るんだよ。大人で1.5gが致死量って言う報道からはとんでもない微量の域だよ。餃子一個15gだとして130ppmなんて身体に入ったのは微量の領域。この程度で少女は重体だ。お風呂に一杯の水に薬剤のキャップ一杯を入れて希釈する。これが普通の使用状況だとして、バケツに一杯の水でキャップ1杯と勘違いして希釈、と間違えただけで130ppmって出るよ。マスコミが流した大人の致死量1.5gに惑わされてはいけない。130ppmレベルで危険だった。
2008.2.1
兵庫の案件の餃子の袋から穴が開いているのが見つかったとは言え、千葉の2件の案件からは無いと断言されている。梱包後に薬剤が注入された可能性は小さいに違いない。工場の中で既に混入されて居たと現段階では見るべきだろう。0.5ppm以下は安全と行政が言う。安全率100倍と見ると30ppmは大丈夫なのだろう。30ppmから130ppmに危険値がある。人によってはその数値にはばらつきがあると見ると、日本で500人弱が不調を訴えたのも説明が付く。50ppm以下の製品もこのロットには沢山有った。50−130ppmも存在していたと考えるのが自然だ。一件の発生のみで広がりが無いと行政が初期の段階で判断したのは誤りだ。一件が氷山の頂だった。現在は氷山の頂は3件になった。
2008.2.1
調達と工程は信頼獲得の二つの柱だと思う。良いものを安く。調達でも、工程でも徹底されていないと信頼は獲得できないんだと思うよ。生産現場、調達現場がしっかりしていてこそ国の検査が省ける。中国も日本も、この加工品はノーチェックだったんだから甘いよ。調達も工程も完璧だからノーチェックに出来る。ノーチェックに生産現場に油断が発生したのかも知れないが。その油断の発生もしっかりと未然防止していないと活けない。
2008.2.1
双日、JT、コープもチェック、甘い。兵庫の事件はイトーヨーカドーだったのだと思うけど、これはJTの商品を置いたとの立場でだろうからイトーヨーカドー自身にはチェック責任は無いと思う。メーカーのチェックの確認責任はある。甘いというところから思考を展開すると、小麦の倉庫にねずみ除けにこの薬剤をまいていたところがある可能性も浮上する。なんらかの拍子でこのつぶが小麦に混ざった。粉に引いた。餃子の皮に加工してしまった。薬剤に汚染された餃子の皮が存在するに至る。ありえない、ありえるのチェックも抜けていたに違いない。チェックしていれば手元にある資料を開いて直ぐに説明できる。工程でゴキブリ対策にこの薬剤が使われるか、これもチェック項目だっだろう。その使い方が加工具材に混入してしまう可能性はあるのか、無いのかの検証もしていたはず、やっていなかったんだ。手元にやった資料が無い。これが現実だったのだろう。信頼の獲得ってこれらに検証・対策に抜けがあっては厳しい。
2008.2.2
中国産炭火焼きうなぎが480円だったよ。230g。ジャスコ、カドヤ、ヨークベニマル、サンユーと寄ってきた。ジャスコは木綿豆腐400gが38円。ヨークベニマルはLの卵10個が138円。サンユーは胸鶏肉が100g、33円。それにチリ産の鮭半身が750gで500円。ミャンマー製の服、初めて買った、ヨークベニマルで。3000円で最初売ろうとした厚手のカジュアルシャツが75%の値引きだった。中国産ウナギの230gクラス、最近はどこかで500円なら買える時がある。前回は東海村のジャスコで買った。160gクラス3尾990円の継続、ジャパンミートで又、始まるかも。
2008.2.2
少なくとも2つの中毒物質の汚染があったようだ。健康被害を訴える人が959人、うち296人が病院を受診、8人が入院していた。有機リン系の薬剤を疑われる中毒患者は居なかった。メタミドホス以外の中毒物質、未だ当局が検出できていない物質による被害が拡大したと考えるのが自然だ。餃子のようなものにメタミドホスが混入した場合、低濃度では検出不可の可能性もあるがもう一つの中毒物質が含まれていた可能性のほうが大きい。どうやら中毒物質はメタミドホスに限定は出来ない。この冷凍食品を食べて健康被害を訴える人が959人も居るのは事実だ。行政がその原因物質の検出が出来ないで居る。
2008.2.2
多くの人の中毒物質、メタミドホスの加熱分解生成物の可能性もあるんじゃないの。窒素酸化物、イオウ酸化物、リン酸化物が悪さをした可能性もあるよ。薬品臭はこれが原因で家庭での調理後、どんどん蒸発して行った。のちの行政による検出限界を超えた可能もある。メタミドホス以外の中毒物質、メタミドホスの分解生成物による中毒とその原因、この2つの方向があるんじゃ無いの。メタミドホスを行政が検出できないから959人の訴えに因果関連性が無いとは結論として持ってゆけないと感じてる。それぞれの訴えに対して他の原因の特定はもっと困難だろう。メタミドホスが検出できない、有機リン系の薬剤の特徴的中毒では無いと言ってるだけ。さらなる探求が不可欠だ。
2008.2.2
弟はしっかり加熱して食べた。なんでもなかった。(メタミドホスは分解、分解性生物は蒸発後に食べて)その後、後日、同じパッケージ内の残りを夫婦と兄が食べた。加熱が弱かった。メタミドホスとメタミドホス分解性生物による中毒に見舞われた。こう考えると同じパーケージ内で運命の分かれ道があったことが説明できるんじゃないのかな。兵庫のパッケージの穴の件は、ここから薬剤が注入されたが為の濃度差から、に対して、この加熱差も運命の分かれ道発生の要因として考えられる。
2008.2.2
個人的にはお弁当系の冷凍食品、要加熱表示のものは買ってこなかった。電子レンジで暖めれば良いものに限定してきた。場合によっては冷蔵庫で解凍後そのまま食べるものとこの手のものは考えてきたから。電子レンジで暖めれば良いものと要加熱のものを混在するとこちらを生で食べてしまう危険って大きいからね。油で揚げる必要がある冷凍食品も買った事は無い。油で揚げるてんぷらもすでに家庭ではやらないから。
2008.2.2
健康被害を訴えていた人、37都道府県で1692人に跳ね上がってる。病院を受診、296人、入院は8人は変っていない。1692人から959人へ減じた数字って行政の独断がその原因だったのかも知れないよ。まだ減じられるだけの証拠を揃えていない。959人から1692人に数字が増えた理由のような気がする。厚生労働省の発表数字はマスコミには流れてるけどホームページでは未だ公表しては居ない。
2008.2.2
健康被害を訴える人の声を行政が真剣に聞いていたら、今回の件は11月中旬には発覚していたんだよ。12月下旬の中毒は未然に防げた。12月下旬で動けたら1月下旬は防げたと言う報道は知っているけど、12月下旬を防げたんだよ。
2008.2.2
新たな展開、氷山の頂、3件10人、そのすそ野、1692人のこのすそ野でメタミドホスが検出さらた。12月28日にJTフーズ大阪支店に返品されて1月8日に双日食料にもどされた兵庫の親子三人が中毒になった製造日と同じ6袋の包装の外側表面からメタミドホスが検出された。兵庫県警が26袋を押収していた。今後は中身の検出にも入ると言う。氷山の頂の3件の部分に1682人のすそ野からシフトするものが出始めた。又、警察の鑑定だよ、保健所がだらしない。報道の論調は1692人は餃子では無いと言うような雰囲気だったから。
袋に穴が開いていると言う件は個人的にやるのだけど、先ず箸か先端の尖った包丁で袋に傷を付ける。この傷を起点に袋を裂く。ここから中身を取り出す。普通の包装ってこの手法で中身を出せるのだけど、冷凍食品の包装は傷からの手の指で裂くって無理。ここでハサミに変えて中身を取り出す事に成る。一度、箸などで傷をつけてもハサミじゃないと中身が取り出せないと経験すると次からはハサミ使用になる。
2008.2.3
又増えてるよ、餃子を食べて健康被害を訴えていた人、46都道府県で2107人に。病院を受診は388人。入院が9人だよ。嫌な数字だよ。行政は原因不明の立場だし。
2008.2.3
2006年日本では冷凍食品、270万トンが消費されたようだ。うち中国製が58万トン。2割強が中国製だった。冷凍野菜と調理冷凍食品が入ってきている。個人的には2006年は購入ゼロかな、冷凍枝豆は中国製だったかな。2007年には春にミックスベジタブル買ってた、これが中国製だったかな、アメリカ製だったかな。うなぎはここに入るのかな、入らないのかな。餃子は冷蔵食品で買ってた。中国製では無いと思う。58万トンを消費していた人が原因不明では納得できないと思うよ。それぞれに信じる、信じないの判断基準を持って購入行動はするにしても再発防止が無いでは消費者は引くよ。
270万トンを日本の人口で割ると、一人当たりの冷凍食品の年間消費量は21.4kg。その2割が4.3kg、まだまだその量は少ない。慰めになる数字ではあるが気に成る数字でもある。学校給食や外食などの業務系の使用も気に成る。
2008.2.3
コープの検査機関が9月8日製造の餃子からメタミドホス、2袋から検出したそうだ。兵庫県警が検出した袋の外側、同じロットの袋を双日食品も検査機関に検査を依頼したそうだ。ここでは分析不能。現地の製造会社にも送付していると言う。検査能力を持っていればここでも検出は可能なのだが。今のところまったく問題は無いという話しか流れては来ないのだが。メタミドホスが明らかに付着していても検出できないものだとは分かったが。ガスクロで最終分析をするならその担持体の選定が既に済んでいないと特定の分析は出来ないものだ。保健所で検出されないってこの話の可能性もある。
2008.2.3
兵庫県警が袋の外側でメタミドホスを検出したロット。その1袋を双日食品で実際に食べての検査はしたそうだ。なんとも無かった。メタミドホスはしっかりと加熱すれば分解、分解性生物も揮発して中毒物質が無くなる。兵庫の事件の最初に食べた兄が問題なかったのと同じパターンの可能性がある。食べる検査も、出来るだけ未加熱で食べないとメタミドホス中毒には成らないよ。
2008.2.3
JTフーズの冷凍食品をスーパーが店頭に置くって厳しくなったんだろうな。目の前にメタミドホスが付着した製品があり、検査しながら問題なしとしていた。消費者がスーパーにJTフーズ製の冷凍食品は大丈夫かと質問した時、その安全性を説明しきれないんじゃ無いかな。JTフーズブランドの信用イメージはとんでもなく落ちたと思う。
2008.2.4
コープが9月8日製造の餃子から検出したメタミドホス、0.02ppmと0.04ppmだそうだ。基準の0.5−0.3ppm以下で国が定める残留濃度としてはまったく問題ないレベルだ。でもその製造過程でメタミドホスはまったく使用されていないと当局は発表した直後の話である。調達材料で使用されていた疑いが出た。餃子製造会社は材料の調達を登録工場、政府に登録されたが拠点からしか調達していない事が当局により証明されている。(報道から感じる雰囲気)調達材料の登録工場や政府登録拠点にも疑いが発生した。どこかでメタミドホスを使用した物を流通させた可能性が出ている。
2008.2.4
安全宣言のハードルがぐんぐん上がったと言う印象かな。健康被害を訴えていた人、2107人、うち病院を受診した人、388人、事件3件で10人、袋の外側に薬剤付着が一件、そしてコープが政府登録拠点でも禁止農薬を使用した物を流通させたのではないかと思われる微量を検出。安全宣言のハードルはメーカーや当局が問題を見つけられないからものすごく高い。この製造会社以外の安全の説明にも影響が及ぶ事態になったと感じる。外食業界や給食、コンビニも大変になると思う。ここは大丈夫だとそのサービスを受ける人に説明するってかなり困難だと思う。提供責任は免れない。その実態は凄くハードルが高い安全宣言が出るまで手を出せないと言う状態では無いのかな。
2008.2.4