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久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

オピニオンリーダーからのメッセージ

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sinzuiSight
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振り込め詐欺から電話が掛かってくる。迷惑電話対策を活用していればその相手の電話番号が非通知なら呼び出し音は鳴らずに済む。通知で振り込め詐欺から電話が掛かってきたらその電話番号を警察に届ける。迷惑電話ってこのくらいの強い態度で対応しないと活けないよ。振り込め詐欺にまでエスカレートした迷惑電話、その対策をもっと活用すべきだよ。普段から非通知電話は拒否する。振り込め詐欺に引っかかるような人はそうしないと。葉書で連絡先の電話に折り返し電話をかけるように債権回収詐欺が鴨を探して葉書を出しまくる。この場合はその時点で相手はその電話先に居る。この電話番号、速やかに警察に届け出る。この習慣も大切だよ。迷惑電話、その電話番号を知る。詐欺まがいなら警察に。この習慣を付けないと活けない。非通知電話を拒否する。先ずはこのサービスから利用しなよ。
2005.7.6

ロンドンでサミットに合わせてテロが発生した。無関係な市民を巻き込むって卑劣だよ。イラクでもスンニ派武装勢力掃討作戦に、市民が巻き込まれる。この結果、スンニ派によるレジスタンスも発生していると感じる。移行政権は強行だ。武装していない無関係な市民を巻き込む。今はどっちもどっちと言う様相に成ってる。
2005.7.7

北朝鮮が6か国協議再開にアメリカと合意したようです。7月の最終週に行われるらしい。雪解けかな、この領域は。朝鮮半島を非核兵器化地域にする。この点では北朝鮮を含む6か国は一致している。不可逆的反転は容易に見えるけど現実はそうではなかった。6か国協議の再開合意にまで至ったことはその反転に成功したことを意味する。良いことだよ。北朝鮮を国際社会に受け入れる。北朝鮮内にも自由にマスコミが取材に行けるようになる。閉ざされた地域ってそう世界にもうない。拉致関係者も北朝鮮内に入って自分の目でその現実を確認出来るようになる。負の歴史は北朝鮮だけでなく、日本にもあった。朝鮮半島の非核化、そして国際社会への北朝鮮の受け入れ。6か国協議を通じてしっかりと進めないと活けない。こちらは雪解けかな。
2005.7.10

普通の市民だった。ロンドンで自爆テロを行った人が普通の市民だったと聞いても不自然には思わない。サウジアラビアに米軍が駐留している。これに怒りをあらわにする。9.11へとエスカーレートした。これは特異な人だと思っていた。イラクでの状況は普通の市民でもジハードの意識をその脳裏で膨らませると思う。内に秘めたそのジハード意識が強いほど普通の市民生活を送るものだと思う。意思を固めれば更に普通の市民で居る。ロンドンで起こったこと、更に多くに市民が存在していると思う。ニューヨークでも起こる。全然、不思議じゃ無い。スンニ派の市民をまきぞえにしたあの掃討作戦は普通の市民をジハードに、その意識を膨らませていったとしても不思議では無い。サウジに米軍が駐留しているだけで、十字軍の連想からジハードを意識する、その状況からは更に悪化している。イラクでの掃討作戦は普通の市民をまきぞえにしていた。それからこの自爆テロは英国の民主主義を破壊しようという様なそんな目的は無いよ。この認識には間違いがある。単純に十字軍からの連想があるだけだよ。この反撃の対象が米国からスペイン、そしてイギリスに拡大しただけ。
2005.7.13

判断力を失っているよなー、悪質リホームに引っかかるお年寄り。埼玉県で屋根裏に40個の換気扇を取り付ける契約を1500万円でした。だまされたと本人は思っていない。良い営業マンだったと述懐してる。判断力を失っている。屋根裏にこれだけの換気扇を取り付けること事態が異常なこと。この話に常識的な判断をしていない。営業マンは良い人と述懐しているから脅されても居ないようだ。判断力を失っているお年寄りが悪質なリホーム業者の餌食に成る。埼玉県のように近所付き合いが無くなったところは、電気、水道、ガスの検針員がそのお年寄りの様子を見守る。変な業者が出入りしているようなら通報する。このネットワークを構築する方向にしっかりと進まないと活けないなー。判断力を失っているお年寄りを見守る。近所や、自治会、コミュニティーが先ずはしっかりとやらないと活けないなー。遠くの親戚より近くの他人と昔から言われている。向こう三軒両隣の付き合い位は復活して欲しいものである。企業がその従業員である間、冠婚葬祭まで職場が面倒を見るのは良くない。近所に頼るニーズが無くなっている。退職したら放り投げるって健康保険制度とその本質は同じだ。健康保険制度は国民健康保険に移る。老人健康保険に移る。近所付き合いの修復が出来ないのは不幸なことである。企業は従業員の地域での付き合いを励行すべきだ。向こう三軒両隣はこの辺りから変えてゆかなければ復活しない。
2005.7.15

10人に1人が真剣に自殺を考えたことがあるって尋常な数字じゅあ無い。ここ1年間でも結構多くの人が真剣に自殺を考えたという。4割は未遂に終わっては居るが行動に出たという。日本人のその存在価値、自己否定が自殺を真剣に考えさせるのだろうか。自己の存在に価値を見出せない。自殺をしても大勢に影響は無い。自分自身に自身喪失して自殺を真剣に考えるのだろうか。衝撃的な数字である。30歳後半から40歳後半の女性にその自殺を真剣に考えたことがある人が多いという。日本社会で女性が置かれている立場がこの傾向になって居るのだろうか。問題のある傾向である。10人に1人が真剣に自殺を考えたことがある社会って異様だ。
2005.7.18

9800人って言う数字は異様な数字だ。イラクで米軍と暫定政府による武装勢力の掃討作戦で死亡した市民の数、9800人。28,000人が死亡してそのうち9800人が巻き込まれた市民の犠牲だという。スンニ派による権力がシーア派やクルド人に移った。その結果がこれでは虚しい。権力による虐殺が暫定政権に変わったようなものだった。レジスタンスが始まるのは自然だよ。9800人も市民が巻き込まれたんだから。この掃討作戦、マスコミはそれほど報道していない。その結果の巻き込まれた数字、9800人の近辺にはその関係者の存在がある。地域の人達はこの記憶は忘れないよなー。9.11がその後、この悲劇まで導くとその正当性ももう無い。武装した集団同士が衝突するのは良い。市民を巻き込む正当性はそこには無い。巻き込まれた人々の周辺は権力によるテロでしかその記憶には留まっていないんだろう。不可逆的反転が必要な領域に成っているのは間違いない。
2005.7.20

アスベストの使用が許可されている製品なんで、10年以上も前に無くなっていると思っていたけど、あったってどう言うこと?。その当時は建物にアスベストが使用されているとどんどん剥がしていった、撤去していった時期だった。オゾン層の破壊が皮膚癌を誘発する。このトークを展開していた時期に相当する。1年前までノンアスベスト材として製品不当表示、アスベストを使用した製品もモルタル強化混和材として流通していたという。モルタルにこの様な製品を含めて、建設資材でアスベストが使われていた部品、その住宅、建物をしっかりと公開しなくては活けない。皮膚癌になっては愚かだ。アスベストが使用され建物に使用されていた。その撤去は喫緊の課題だろう。建築資材の表面劣化で経時的にはアスベストは空中に飛散する。今、空気中の濃度が問題なくとも、時系列では問題の発生もありえる。アスベストが使われている所の情報公開は必要不可欠である。あれだけ大騒ぎをしてアスベストを撤去したのに、信じられない状況が持続していた。
2005.7.21

老人健康保険って75歳以上の方向に変わったの。70歳以上で老人健康保険に全員が入ると認識していた。これが75歳以上とは・・・。健康保険組合を運営する企業を退職する。国民健康保険に入る。55歳以上は国民健康保険が面倒を見ているといっても過言では無い。若くてバリバリの時には、健康保険組合。医療費がかかる年代には国民健康保険と相場は決まっていた。老人保健はこの年齢層のアンバランスを補正してきたものであった。70歳以上から75歳以上にその対象年齢を変えたって言うことは、55歳から70歳のアンバランスを更に75歳に拡大した事になる。この変更、その人間性を疑う。老人健康保険はその性格上、健康保険組合や政府の負担が大きい。この負担を軽減することがその目的、75歳以上への変更、はなる。健康保険組合や政府が負担を軽減する。負担増は国民健康保険にのしかかる。70歳から74歳の医療費を今度は国民健康保険加入者が負担する事になる。

ひたちなか市の医療費はH15年度で155億円。このうち95億円は老人健康保険での医療費であった。69歳以下の医療費が60億円、70歳以上が95億円だった事を意味する。老人健康保険のこの95億円は、支払い基金交付金等が57億円、国と県の負担金が24億円、市の負担金が10億円、あとは自己負担で財源は賄われる。市の負担とは国民健康保険からの負担であろう。95億円中、10億円の負担で済む。加入者年齢のアンバランスが調整された結果である。

ひたちなか市のH16年5月の年齢別一人当たりの医療費は7歳から18歳が4016円、19歳から34歳が5594円、35歳から40歳が9249円である。3歳が5848円、2歳が9758円、1歳が13769円。0歳は12909円だ。こんなものかと思う。41歳から45歳が12933円。46歳から50歳で11931円だ。少しずつ上昇してゆく。51歳から59歳で15176円になる。60歳から64歳で18963円に上昇する。65歳から69歳では24104円にも上がる。70歳以上は39944円と跳ね上がる。65歳以上は老人健康保険に、これが人に優しい負担のあり方だろう。この歳が70歳から逆に75歳の上昇した。企業に優しい変更だが国民健康保険に優しく無い変更だ。

ひたちなか市の65歳以上の人口割合は15%程度だろう。国民健康保険はこの65歳以上の比率が36.4%にも跳ね上がる。サラリーマンが退職すると国民健康保険に加入するのはこの数字から見ても明らかだ。しかも退職後にその医療費がかさむ。このかさむ年齢層を国民健康保険に押し付ける。その人間性を疑う変更が行われたといっても過言では無い、老人健康保険が75歳からとは。サラリーマンはその保険料、半分は企業・雇用者が負担するから、国民健康保険に比べて保険料が格段に安いっていう論法には違和感がある。
2005.7.21

裁判所が遣ったことは悪質リホーム被害にあった家の競売。行政は業者に既に払い込んだお金の返還をお年寄りに代わって求めている。裁判所は人に優しくない。行政の行動は人に優しい。裁判員制度っていったい何なんだ。人に優しくない裁判所を国民の身近に感じさせようと言う目的ってピンと来ない。日常の行動でさすが裁判所、こう思わせる行動を自らがしてゆかないと国民にとって裁判所が身近な存在には成らない。悪質リホームに鴨にされる。お年寄りがこの罠に引っかかる。人間性が劣る悪質な人って付け込むんだよ。鴨が居たと認識するとどんどん付け込んで行く。お金が出る。さらにお金を出させる。寄生虫のように。お金を出す人の名簿が出回る。その情報が人間性の低い人の間に広まる。鴨にされ易い人には悪質な業者が群がる。今回、埼玉県で5500万円の契約を結ばれ、4500万円は既に支払ったお年寄りの場合、このパターンだろう。毅然とした態度で業者を撃退できない。そういう人が鴨に成る。裁判所もしっかりと救済行動をとってよ。そういう仕組みは行政、立法府の仕事になるんじゃないの。行政が裁判を起すなり、被害者にそのお金を取り戻して変換する仕組みが良いな。人に優しい裁判所、人に優しい行政だ。
2005.7.22

レジスタンスが地下に潜るって常識だよ。監視社会はレジスタンスを地下に潜らせる。監視カメラ程度ならいざ知らず、住民同士の監視による通報は上手くは行かないだろうな。どこの社会にも過激派って居る。日本にも革マル派など過激な行動をとる人達はいた。安田講堂、成田闘争などのニュース映像は脳裏に焼きついている。イスラム社会が過激派を生む特別な社会というわけでも無いだろう。イスラム教はイスラム原理主義過激派とは違う。こんどはレジスタンスの領域で過激な行動をする人が出てきた。レジスタンスは監視社会では地下に潜る。過激な行動に出るのは良くない。でもどんな社会にもその行動に訴える人は居る。ロンドンがその最前線にいるようだ。二度目のテロは監視社会の限界を示すものだろう。どんな時代でも権力による迫害にでもレジスタンスの領域は地下に潜って抵抗の芽は脈々と続く。歴史が証明している。イラクでの行動はレジスタンスを発生させた。不可逆的反転はその軌道修正からだろう。市民を巻き込む、これは駄目なんだ。イスラエル−パレスチナのように統制されたイスラエル、つまり軍隊がその反転をする。これが不可逆的反転の近道だろう。イスラエルはこれ以上の右派政権は無い。これがその行動で不可逆的反転に転じた。米英にもこのパターンが必要だ。
2005.7.22

また迷惑メールが多くなってる。ゴミ捨てになるポストマスターからの返送。出会い系サイト、そのスタッフからの迷惑メール。ニフティーが迷惑メールをフィルターに欠けてもそれでもそのフィルターをすり抜けている。アドレス偽装でインターネットに送信する技術も巧妙のようでそのゴミ捨てになるのは面白くない。自分自身のアドレスがその偽装に使われて、自分自身に送られてくるって不思議なものだよ。Webでチェックして今は丁寧にニフティーへの通報と削除をしているけど、この協力でも迷惑メールが収まらないようなら、インターネットセキュリティーでメール受信時に自動的にフィルターを掛けて行く、手間のかからない方法に変えざる終えないかも。でも自分自身のアドレスが偽装で使用されてメールが自分自身に送られてくるのは気味が悪い。偽装されているって言うの、ニフティーはチェック出来ないのかなー。
2005.7.23

送信者の正しいメールアドレスを使用して迷惑メールを送る。これはその送信者に受け取り拒否でプロバイダーが返す。大量に迷惑メールを送信しているところはこの大量の返信でそのメール容量がオーバーフローする。これに対応してきたのが偽装アドレスで送信。メール本文中に送信者のメールアドレスやホームページアドレスの明記で鴨と接触を図るという手法。送信者のメールアドレスが偽装されている事が判定できればプロバイダーはその時点で迷惑メールとして廃棄する。偽装アドレスで迷惑メールを送信することに対してはプロバイダーはその偽装アドレスに返しては活けない。偽装アドレスに使われている方は迷惑だ。プロバイダーが正規のアドレスを使用せずに偽装アドレスでインターネットに送信するメールをフィルターにかける。しっかりとやら無いと活けない。今、迷惑メールはアドレスを偽装して送信を始めた。接触にはメール中にメールアドレスやホームページアドレスの明記では図ろうとする。偽装アドレスにプロバイダーはこれらのメールを返送しては活けない。直ちに廃棄すべき。
2005.7.23

テロと関係の無い人が警察に射殺された。これが駄目なんだよ。巻き込んでしまう、これが駄目なんだ。不信な人物を警察がチェックするのは良い。夏には似合わないコート、その下に爆弾を身に着けていると連想してもその現場は責められないのは分かる。うずくまったら起爆装置を押すと、至近距離から5発、拳銃で打ち込んだ。関係ない人を殺してしまう。権力の乱用が多くの人達に反発心を起す。イラクで米軍がスンニ派の武装勢力の掃討を行う行動で市民を巻き込んだ。1万人に近づいた。ロンドンで1人が巻き込まれた。これを権力が正当化していたら同じことが起こる。三権分立は民主主義の良いところだ。裁判権が無視されては活けない。警察は裁判所に起訴する。その前に射殺した。でもテロとは無関係の人物だった、ではテロリストとなんら変わりは無い。
2005.7.24

日本では政治の領域で郵政民営化が土俵に上がっている。中途半端、だな。都市銀行や地方銀行、信託銀行などと思う存分競争させる。保険会社とも思う存分競争させる。小包も、葉書も自由競争の土俵に入れる。民営化ならこの部分をしっかりとやら無いと活けない。ただ民営化してもすべての行政サービスまで賄わせる。これには間違いがある。中途半端な民営化議論ってここからその気持ちが沸き起こる。行政がサービスとした住民に行うべきものは行政が遣る。自由競争では割り切れない領域は税金の守備範囲である。都市銀行は地方銀行の勢力地域でさえ撤退した。都心中心部に経営資源を集中させた。過疎地だけでなく、民営化された郵便局にもこの選択肢はあっても良い。それが経営の自由化だ。過疎地から郵便局が無くなる。地方から郵便局が無くなる。経営の自由度、民営企業にはこの選択を可能にする。民営化するならここまで民間企業としての自由度を付与し、民営化に不向きな領域は行政側におく。この分離こそ必要だったことだろう。行政が面倒を見る領域は競争入札でNGOなど、民間の参入でそのコストダウンを行えば良い。過疎地での郵便局のサービスは不可欠なところは間違いなくある。経営的には撤退の局だ。行政として必要なものは分離する。この手法の方がすっきりする。自由競争と税金の領域、これは二本柱である。
2005.7.24

国民健康保険料の料金を上げてゆくような状況下では、行政がやるべきこと、あるはずだと言う思いが生活者の視点で大きくなる。公務員が民間と同じ給料水準を目指す。こんな高給取りではその人件費、多すぎと思うのがハローワークだ。この議論、政治の分野では小さい。行政もその運営でコストを削減できる所をしっかりやらないと、国民負担の領域には踏み込んで行けやしない。ハローワークの領域はNGOと競争させる。これはどんどん進め、そのコスト削減や高給取りの削減もしないと活けない。国民健康保険はその負担を保険料の領域で求めてきた。行政にはまだまだ遣る事がある。
2005.7.24

8月1日は地獄の釜の蓋が開く日だと言う。お盆までにその蓋から出た霊が家に帰る。ご先祖様がお盆に着く。8月1日は昔から地獄の釜の蓋が開く日と言われているんだってよ。
仏教は死んだ人が全員、仏になると言う。この話と矛盾する。一般の日本人は死後に仏に全員がなるって思っていないだろう。8月1日は地獄の蓋が開く日。この認識の方が一般の人達の気持ちを反映してる。さて靖国神社の話だけど、その戦死者は神に成っていると主張する。この話、一般の日本人、そう思って言う人ってほとんど居ないんじゃ無いかなー。神社がそういっているだけ。戦死者が神になっているなんてありえない。戦没者に哀悼の意を示す。この気持ちはある。そこには神に対する気持ちなんて無い。靖国問題、神社の論法がマスコミに紹介されるたびに違和感を覚える。先祖代々のお墓と戦没者のお墓、そこに差異は無い。靖国神社はお墓に相当するって言う認識しか無いよ。神と主張する毎に違和感が出て意識は靖国から離れてゆく。
2005.7.25

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