世界が動いてしまうフリートーク 2006の部屋へようこそ。
久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
voluntarySight
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航空写真で我が家の前の道が現況に修正される時が楽しみだな。農地の区画整理後の道と対比できる。行政がこんなミスを犯した。子供の頃に脳裏に焼き付いた感覚を修正する理由を見つけた。この意味は大きい。前の道に出ての北の方向を修正するってその意味が判らないと出来ないよね。何故修正しなければ活けないか、その基準にしてきた我が家の前の道が角度を変えていたって事だからね。基準の側が角度を変えていた。北の方向感覚がずれていた。修正やむなしだよね。40m先で4mのずれの角度の修正って大きいよ。冬になって子供の頃のように北極星を探してその北の方向感覚を道に立って修正しないとね。公図や今の国土地理院の地図の我が家の前の道はこの北の方向、同じだと判断した。現況の道路が異なる。その差異は新しい航空写真が反映された国土地理院の地図で客観的に見える。現況が落ちた地図が楽しみだ。
2006.6.10
ダイソーで又、安いものを見つけた。靴クリームが100円、は安と思った。靴屋で靴クリーム、500円から900円の値札が付いている。ホームセンターで300円から500円と言う所かな。ダイソーは100円だったよ。缶に靴クリームが入っているタイプで。チューブタイプは15gで100円だけど、缶タイプはこの倍の量がある。これは安いよ。今度、靴クリームを買うときはダイソーにする。そろそろ買う予定が来ていたから値段を見てきたんだけどね。
2006.6.10
農地の区画整理前の農道ラインが脳裏に蘇ったよ。我が宅地の向こう側の農地、西と東でそのRをここで変える。Rの中心がこの道の境界ラインで反対側になるのを考慮に入れると、東側の農地の所有者が市役所に依頼して打って貰った道路境界杭は、農地の区画整理前のラインと一致した。2.7mの農道があったとするならこのポイントは協力ゼロのポイントだと確信した。このポイント基準で4.2mちょっとの道幅を示す杭がアスファルトに打たれているが、本来の道幅は我が宅地が協力した0.45mを加えて、3.15mであった。農地の区画整理後に我が宅地が0.45mを協力したその後のポイントが見えた。道路工事用の杭は我が宅地におよそ2mも食い込んでいた事になる。東側の農地の所有者が裁判所で市役所と争った後に道路境界杭を市役所が打った。この杭は区画整理前の道路境界を示している。協力した部分の所有権は市役所には移っていないと確認されたと推測する。旧国道と交差する付近で協力した土地の所有者は代替地を提供されたと言う。同じように区画整理の除外地であった、我が家の宅地と反対側のそれぞれの農地は代替地の提供も無かったから市役所に不利になる裁判所での結果が出ているのだろう。
2006.6.12
バイオエタノール添加ガソリンが日本でも始動しそうだね。10%添加タイプに2030年に全量切り替えられるようだ。このタイミングなら無理の無い計画だよね。2020年からこのE10がガソリンとして供給される。2020年頃の新車がこのE10対応車になっていれば無理が生じない。E10不適合車が全て廃車になって居るタイミングならユーザーから不満も出ない。現在の新車は全てE3適合車だという。このバイオエタノール添加ガソリンへの切り替えは何時でも出来る。此方の動きは遅かったよね。工業用アルコールの添加には意味が無いけど、バイオエタノールの添加はしっかりと自動車ユーザーにとって無理の無い計画で進めないとね。廃車まで12年も自動車は乗られる。計画性は重要だよ。地上波デジタル放送への切り替え、チュナーが供給されないのには閉口する。4万円のチューナーを最近見たがこれでも消費者は高いと判断して買わないだろう。1万円で一気に普及する。E10ガソリンは揮発油税を減ずるらしい。供給する価格も計画のうちだ。日本は京都議定書を守る為に新エネルギーへ原油換算で1910万Kリットル転換すると言う。うち50万KリットルがE3ガソリンで対応できるという。2030年時点でのE10ガソリンでは220万Kリットルも新エネルギーに転換できることになるという。大きな数字だね。
2006.6.12
農地の区画整理後、その区画整理に参加しなかった我が家の宅地の向こう側の農地、西側も東側も、協力はゼロだった。これが実態ではないかと認識を新たにした。我が家の宅地の道路との接する境界で、西は道路幅、3.15m、東は3.05mがその実績と認識した。区画整理、地区外の我が家の宅地の協力は西で0.45m、東で0.35mだった。農道、2.7mがこの協力で3.15m、3.05mに拡幅しただけだった。区画整理をした農地は道幅を予定通りに確保したが我が家の敷地においてその中にある宅地に向ってこの幅に除辺されていた。敷地の西側には区画整理後のバージン杭が残っている。東側は道路が攻めてきた。杭は同時に動かされていった。この攻められた距離も興味津々である。宅地部に道路工事用に打ち込まれた杭でおよそ2m、食い込んでいた。敷地の東側ではもっと大きい数字に成る。道が直線で宅地に食い込んだこの杭に向ってきたから。への字の道路が直線の道路になった。私有地に道路を食い込ませた結果、成立したものである。国土地理院の地図(航空写真を落とす)の新旧の対比が楽しみだ。更に正確な考察が出来る。20年前に入った下水道工事で舗装路が直線化の歩みに入ったわけだがその前のへの字の舗装路が今の地図(国土地理院によるインターネットでの試験公開)で残ってきたのはラッキーだった。個人的には家の前の道路を6mにしろトークをネットでしていた時、市役所が買い上げに来ると思っていた。矛盾に答えてくれると思っていた。仮に区画整理に参加しなかった向かい側の農地が2mの協力をしていたとしても、6mの舗装路は出来ない。19m道路とこの道を交差させる。交差部に予算が付いた。6mに舗装される。この時までだんまりを決め込んできた。今後の動きが楽しみだ。
2006.6.12
それにしても意外だったなー。我が敷地の西側にある農地の区画整理後のバージン杭からその道路境界ラインを追ってゆくと、向かい側の東側の農地所有者がその敷地に塀を作るために市役所に求めて、市役所が打った道路境界杭が協力ゼロのラインにあたったと言うのは。1mの協力はしかたが無いと当時の所有者が言っていた言葉を思い出して、市役所も裁判所には勝てなかったんだと認識した。これで農地の区画整理後のここの道幅は3.05mが正しいと言うことになった。これが真実だよな。舗装路は4m幅でアスファルトになって居るよ。私有地に平気で舗装をする体質にも驚いている。3.05mの道路幅の中心から2mづつその舗装を実施したのなら解からないでもなかった。その中心ラインがずれているのも市役所の落ち度だ。
2006.6.13