世界が動いてしまうフリートーク 2006の部屋へようこそ。
久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
voluntarySight
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日経のインターネット版をチェックしていたらこの様な話が頭に残った。米国の平均年収は3.6万ドル。3分の1が税金に消える。3分の1は医療保険に支出する。残り3分の1が生活費になる。月額、1000ドルで生活する。米国での暮らし、家族が月額1000ドルで暮らして居るんだと伝わってくる。日本は月に10万円で暮らす。一人だよ。二人なら年間150万円で暮らす。楽に暮らせる物価にしないといけないよね。
2006.6.4
持ち家の場合だよ、10万円、150万円と言う数字は。これに家賃が加わる。持ち家を月でその建物の費用減価してゆくなら5万円弱になる。持ち家でも月に5万円、年間60万円を使っていると考えられなくも無い。過去にその出費は集中して行ったというだけだよね。100年住宅が日本に定着すればこの月当たりの費用も限りなくゼロには近づくが。世代間でその出費を調整する。日本は相続に冷たい風潮が行政にある。1代限りで収支を見てゆくなら子供を産む必要も無い。先祖代々って大切だからね。日本は3代目でその家が潰れる。税金で財産が無くなる。ついこないだまで世間の常識だった。最近、又、相続悪者論も飛び出しているようだ。財産を沢山もっている人が寄付をしないのも活けないが。
2006.6.4
農地の区画整理でとった道の幅ってどのくらいだったんだろうと素朴な疑問が湧いた。最近はmで思考する。1m、2m、4mと言うように。昔は6尺道だった。これがその単位、このメートルに当時の農地の区画整理で変わっていたか、素朴な疑問が湧いたのである。結果から言うと、6尺の延長線上で道幅を拡大していた。メインとサブでその農道の道幅を分けると、サブが3.6m、メインが4.05mだった。バージンの杭を探してその間を計った。残っているよ、その後の道路工事でもこの杭が動かされていなかった所。我が通学路で4.05m間の杭を見つけた。4.5間だ。サブ農道が4間だったわけだ。メイン農道はここにその後、4mの舗装を施される事になる。サブ農道で舗装されたところで3mかな。3mと4mの舗装ではその道の太さ、受けるイメージ全然違う。道としてとった幅は4.05mと3.6mでさほどの差異は無いのに。我が家の前の道も当時はこの4.05mに拡幅されたに違いない。舗装はこの間でした。9尺(2.7m)道路に対して区画整理に参加しなかった反対側の農地で0.9mの協力をして、我が家の宅地で0.45mの協力をした。これが当時の姿だったと確信を持った。通学路で一番太いと感じていた道がその杭間、4.05mを確認できた。これは当時の姿を確定するのに大きな意味を持つ数字だ。そして大きな意味を持つ杭だった。
2006.6.5
我が家の前の道は20年前から5年くらい前までちょこちょこ、ちょこちょこと掘り返す工事が入ってきてた。最初はひばりが丘住宅の汚水を圧そうすると言う下水管工事、次が水道配管工事、そして再び圧送用の下水配管工事だった。再び下水管工事が行われた。この解釈を古い配管の更新工事と言う住民も居た。個人的にはこんなにも早い更新は無いと思ってきた。公共水道が来た以外の工事は迷惑工事でしか無かった。住民には何の恩恵も無い工事だった。15年くらいの間に計画性の無い工事で舗装路がちょこちょこと掘り返される。これを目の当たりにしていたから過去にその公共工事に対する批判のトークも行ったわけだ。一度で済ませろトークだった。ピンポイントで確認して居ることは行政に共通との認識からだ。それにしても、市道行政には問題が多い。
2006.6.5
獅子前の道は中途半端な道だ。あんな細さの道にセンターラインが付いた。初めて車で入ってみて驚いた。R245との交差点には信号も付いた。行政のお墨付きでどんどん車を誘導した結果だろう。一般道路にするなら13mは確保しなければ駄目だ。市役所がこの道を拡幅する為に買いに来た。この話は聞いていたがとんでもない中途半場な買い上げの結果に驚いている。センターラインを引いたら、2車線にはなって居るが、歩道スペースは無い。基本は農道なのだから、13mで、4m、4m、5mでその幅の割り振りをしなければ活けない。車をどんどん誘導する一般道にはこの幅が必要だ。既にひっきりなしで車が走る。住民にとっては迷惑なことだ。中途半端な道でしか無い。都市計画道路にも思えない。電信柱に簡易看板まで縛り付けて、一般車をどんどん誘導したことが不思議でしょうがない。これも駄目な市道行政の事例だ。買い上げで進めたのは我が家の前の道よりは一歩進んだが。
2006.6.6
獅子前の道の太さでセンターラインが引いてあるのに驚いたから、旧国道で現在は県道を見てきた。雨水の側溝の外−外で6.5mと言うところかな。センターラインは引かれていなかった。この太さでセンターラインは無い。県道は問題ないな。昔は国道でもこの太さしか無かったんだね。歩行者が歩いていることを常に想定してこの道で帰ってきたのを思い出す。19m道路(道幅は16mだが、と表現)が出来て、もう車で走ることは無い。旧国道も今では生活道路だよね。昔はこの太さしか無かった、国道でも。R245のバイパスは30年位前に出来たけど。一般道路でもある、生活道路になった旧国道の広さに不満トークをしていたら19m道路が着工にこぎつけた。県は良くやる。市は駄目だ。今は旧国道も生活道路だね。一般道路は19mの方に代わった。
2006.6.6
我が家の前の道の記憶が蘇った。昭和56年から平成6年まで家を離れたがその離れる前の道の路肩ラインが記憶に戻ってきた。現況の路肩ラインと全然違う。この新旧を比較するとこれは行政による詐欺だと感じる。アスファルトに打った道路境界の杭を確認できるからこれを見る限りは行政は私有地に舗装を施したのを認識している。この現況が将来、道路境界だとするようになるならこれは詐欺以外の何物でもない。常識的には私有地を道路に舗装したいなら買い上げの計画を立てるのが筋だろう。既に建っている家を動かしても良い。100年住宅を目指しているから動かす必要があるなら早い方が良い。ようは都市計画だよ。図書館で確認した、平成4年の都市計画ではこの道、その候補に成っていたようだが。獅子前の道も。
2006.6.7
これから作る都市計画道路はコミューター路も考えておかなければ活けないよ。歩道がある。自転車も走る。当たり前だ。車道がある。一般道路である所以でもある。車がひっきりなしに走る。将来はコミューターも走るようになる。一人乗りだ。バス網とコミューターが移動手段だ。自転車も。10kmも移動するならコミューターだ。自転車は選択されないだろう。ミラバンよりも更に小さな車体になる。20km程度の移動がその利用範囲だ。時速30kmくらいで移動できれば良い。このコミューター路が作れるスペースを考えておかなければ活けないよ。広い路肩を確保しておく。将来はこの路肩がコミューター路になる。都市計画道路は将来の都市の姿に対応しておかなければ活けないよ。車道、コミューター路、自転車と歩行者も道を利用する。生活道路はこれらが徐行で譲りあう。時速40km以上で走る車がひっきりなしですれ違う道にしてはならない。生活道路は時速30kmくらいで車も走る道だ。一般道路に出るまでこの程度の速度で走る。
2006.6.8
ミラバンはマルチユースだよ。高速道路も走れる。遠乗りも出来る。一人での移動も。荷物も積める。人を乗せることも出来る。5人乗りだ。その利用確率でゆけばミラバンは納得できるユーティリティーカーだ。将来の車のその中心候補に違いない。RVの使い方をするときはレンタカーを借りて遠乗りすれば良い。その利用頻度を考えたらレンタカーで十分だ。ミラバンはその利用状況のほとんどをカバーできるマルチユースカーだよ。リッターで17kmにものせるその燃費も満足だ。車って一人で乗って移動するのがその利用のほとんどだ。一人1台の時代だしね。これ以上の燃費が欲しい時代になればコミューターカーにシフトする。一人移動のその利用範囲に更に限定したものに成る。今のガソリン価格ならミラバンがベストチョイスだ。この倍ならコミュニティーカーに需要が出るに違いない。
2006.6.8
都内で渋滞が4割も減少したという。迷惑駐車対策が機能するとこれだけの渋滞解消効果が出る。良いことだ。車は駐車場が確保されてゆくところに行くその利用に限定されても良い。駐車場が無い所には車では行かない。将来の目指す方向で間違いない。都心や首都圏は自動車専用道路網が整備される。その移動は便利になってゆく。その目的地には駐車場が確保されてゆく。当たり前のことだよね。車で来て欲しいところには駐車場も準備するって常識だよ。渋滞の原因が迷惑駐車って言うのは、悲しい。
2006.6.8
我が家の宅地、40年前の農地の区画整理で除外地だったけど、昭和50年の地方法務局での処理で平均して0.4mの協力をした事になって居る。0.45mでは無い。約20mに渡って道と接するがこの配分はどうだったのかと疑問が湧いた。区画整理に参加しなかった向かい側の農地、西側。こちら側の境界、アスファルトに杭を市役所が打ち込んであった。我が家の宅地とのその幅、2.7mプラス0.45mでどんぴしゃだった。3.15mが当時確保されていたことが良く分かる。農地の区画整理で道幅、ここでは3.15mに拡大された。宅地の東側での協力は約0.35mと言うことになる。平均で約0.4mの協力がこれで説明できる。我が家の敷地の西側の杭。これもバージン杭と認識した。その後の道路工事で一度も動いていない。攻めて言ったのは今は宅地になって居る区画整理に参加しなかった農地側であったからだ。我が家を中心に考えると道路工事の杭は西側で北に攻め、東側で南に攻めていった。20年目に始まる。見通しの無いコーナーで今では車が時速40km以上でノーブレーキで走ってゆく道に成ったその前の状態も見えると楽しい。農地の区画整理後で3.15mの幅でもあった。向かい側の東側の農地では0.9mが協力され4.05mが確保された。この間の処理でそのラインが急変していた公図を昔は見ていたわけだ。3.15mから4.05mにその境界で直線で線があった。3.15mの幅しかなかった道の部分では道路工事の杭は2mくらい食い込んで打たれているようである。20年前に。4年位前に所有者が杭の存在に気が付いた。我が家の宅地に1mも食い込んで打たれた杭と同じ性格の杭だろう。見つけた土地の所有者は抜く意思を持っていたようだがそのままにしておけと周りに居た住民からアドバイスを受けていた。東側の農地の所有者は裁判で行政と争っていた時期、それらの杭を抜いていった。裁判所のお墨付きを得て抜いていったのではないかと推測した。
2006.6.8
獅子前の道まで散歩してきた。道路脇に無造作に捨てられていたゴミが綺麗に無くなっていた。良いことだ。道路のRを変えたところでちょっとした空き地が出来てる。この空き地がゴミ捨て場に成っていた。去年、ココログで取り上げた。綺麗になってた。行政の対応が良いと気持ち良い。獅子前の道は路肩間で5mのようだ。アスファルトで5m。ぎりぎりに白線を引く。路肩イコール白線だ。センターラインも引かれているからこれで片側1車線にしている。路肩間5mでセンターラインは酷い。歩道も無いって恥ずかしい。平成4年の都市計画でその候補、今は平成18年だよ。市道行政はお粗末だね。10年を掛けて土地を買い上げてゆく。調達できない予算では無いだろう。11年目には都市計画道路、出来るよな。19m道路は単年度の予算で出来たと認識してるけど。あの道はGOから開通まであっという間だった。絵に描いたもちが生きた瞬間だった。獅子前の道や我が家の前の道は同じ都市計画道路候補でも駄目だね。市道だからだよ、きっと。市の持分になると19m道路も那珂湊の港までの最後が動かない。この開通で市街の渋滞は無くなるのに。姑息な選択だよ、獅子前の道に車を誘導するって。田んぼの所有者は迷惑している。車が入って来ない道なら相金の住民の良い散歩道にもなる。今は危険で歩けないが。見渡す限り田んぼ、散歩は気持ち良い。縄文時代の海進時は浅瀬だった。その波うち際の斜面に形成された、雑木林が景観にアクセントを付ける。その上は標高30mへ向かう。ちなみに獅子前の道が走る田んぼの辺りは標高5m。那珂川の水をここまで圧そうしている。ここから田んぼを通しながら那珂川に戻る。田んぼの下の方は標高4mだ。1mの標高差で水が流れる。
2006.6.8
獅子前の田んぼは道路に面して居る田んぼからその転用が可能なんだよ。農振指定地区内だけどこの地域に行政はほ場整備に税金の投入はしていない。部田野の田んぼだけだよ、水路配管の整備で税金を投入してきたのは。いわゆる農振区域内でも白地と言われる地区だろう。地元の農家は田んぼ内には自宅は建てないに違いない。畑の方に建てる。相続で農地を貰っても先ず、宅地化するのは畑から。とはいっても獅子前の田んぼは転用が出来る地区には間違いない。相金の住宅地の面まで土地を上げれば転用も違和感無いに違いない。国道側や獅子前の道側から何れは始まるに違いない。この地区の揚水、排水路の整備は明治時代に行われていた。部田野の田んぼはため池がその水源だった。だから最近、税金が投入されて揚水配管が整備された。田んぼの転用は獅子前が先だろう。住所に獅子が入るよ。国道側には需要、あるんじゃないの。片側2車線化工事も何れ進む。東海村の境付近が終わると、今度はここ、大洗まで片側2車線の国道になる。この国道へのアクセス道路も十分に整備されてきたしね。
2006.6.8
標高で言うと市街の那珂湊駅付近も4mだよ。大雨が降ったときにその水位の上昇は中丸川で警戒する必要がある。那珂川の水門部で水位が上昇すると水門が閉まる。この時、中丸川の水位も上昇する。その流域でこの水を蓄える事になる。那珂湊駅が水に浸かったと言う話は聞いたことが無い。獅子前もこの標高以上に土地を上げて建物を造れば一時的に中丸川の水を蓄える部分には成らないに違いない。国道の面は田んぼよりも高い。この面で造成すれば洪水も大丈夫に違いない。中丸川、これに平行して走る那珂湊鉄道の路線付近が一時的な貯水機能を持たせる部分だろう。獅子前でも国道の東側が転地を進める地域だろう。小学校は一小か三小か、際どい地域ではある。那珂湊養護老人ホームから上に上がれる道が出来れば三小が近くなる。
2006.6.8
道の中心から2mをとって構造物を造る。その敷地が4m以下の道に接している場合、空地を道の境界に残すことは今では誰でも知っている。建て替えで自動的に構造物間で4mの空間が出来てゆく。航空写真でこの様子を地図に落とすなら道幅4mの道路網がそれらの敷地間に出来たと見える。誰もが納得している手法で4mの道が確保されてゆく。私有地を道に提供する。私有地に公道が舗装される。普通に行われてゆくことだ。公図、準公図、地図と三つの図を考える。準公図は地図に将来、昇格するものに成る。全ての構造物が建て替えられて4mが確保されれば地図と同じになる。その公道の敷地の権利関係は公図で判る。これが普通の解釈になるに違いない。私有地と公有地が混在して4mの道が出来る。この状況をイメージするとこの姿が浮かび上がる。準公図の位置づけも見えてくる。相続などでその公道との敷地関係が見えない人が所有者になる。この場合、4m幅の道を基準にその敷地を考えるに違いない。公図がこの形に修正されると公道に提供されていた私有地の所有権を放棄した扱いに成ってしまうのだろう。地図、準公図を”正”として考えると公図が修正を余儀なくされる。でもこの場合は所有者の問題だよね。行政がその権利を主張したわけでも無い。
2006.6.9
4mの道に面して居る農地から転用が出来る。獅子前の田んぼには市役所がもう一つ、舗装路を通してくれた。通してくれたのだからこの要件を満たす道路に違いない。国道から相金の住宅地に向う道になる。この道も田んぼの転用を始められる道の筈である。住宅を建てて、田んぼの中で暮らす。散歩も良いよ、ここは。この環境に魅力を感じる人達は多いに違いない。この道は田んぼ面と同じにして居るから造成地は道よりも高くしたほうが良い。仮に増水した時は道が水路になる。ハザードマップが示すような増水、ここには無いと思う。河口付近。上流で那珂川の水位がアップしてここまで水位上昇のまま流れてきてもその水門を閉じていなければ活けない時間は限られるだろう。中丸川にどんどん勝田市街から水が流れ込んでくるこの条件も同時に満たす確率は無いに等しいに違いない。上流側でも川が増水して周囲の田んぼが冠水する。この冠水も貯水機能を持つわけだ。この冠水は良くある。中丸川には上流部の田んぼでも一時貯水能力がある。この河口付近に一気に雨水は流れ込まない。那珂川の増水で堤防が耐えられなくても美多田の田んぼが先ずはその増水を受け入れる。ここは標高2.5mである。ハザードマップが示すような範囲でここは増水することは無いに違いない。その前に、那珂川の上流の堤防のどこかで決壊する。決壊を前提にしない治水なら那珂川河口付近の堤防もコンクリートで固めなくては活けないだろう。多摩川のように。普段の水位が住宅地の上に住む人達も居る。獅子前は良いところだ。
2006.6.9
一反歩の田んぼが道に面していれば100坪を3面とれる。この土地の奥が転用出来る様にもなる。農道の中心から2mを離して造成する。順番に造成が続けば、4m道路が形成されてゆく。獅子前の道まで通じるようになる。この手法で獅子前の田んぼは転用できる。田んぼの用水路と排水路を活かしながら道路を確保して行けば良い。田んぼと宅地が共生できる。
2006.6.9
入浴剤が安くなってるね。800gで198円だった。20gづつ使うと40回分だわ。20個で800円の価格でスーパーで売られるように成って行った。高い。400円の時で買う気はしなかった。それが800gで198円のものが登場していた。入浴剤も競争が始まるよね。硫酸ナトリウムを主成分にする温泉型の入浴剤が先ず、安くなった。そうだ、1.5リットルで180円で人参100%ジュースも売られていたよ。輸入物で。これも安い。味は良い。
2006.6.9
800g、200円だと家で温泉派、増えるだろうな。ケーヨーデーツーでは880gで198円の値札が付いていた。家で温泉派が間違いなく増える価格だと思う。都会のコンクリートジャングルで温泉よりも、自然豊かなところで温泉の方が、より温泉感覚は大きくなるに違いない。都会に住む人達も温泉は好きだ。田舎も好きな人達は多い。家で温泉も良いよね。キャロット100%ジュース、1.5リットルで177円にも驚いた。韓国で製造して居る。仕向け地は日本向け。韓国の物価ならやれる価格なんだよ。野菜ジュースも価格競争はこれからだ。生鮮野菜から100%野菜ジュースにシフトする人達も多いに違いない。
2006.6.10
住むならコンクリートジャングルよりも緑が豊かな方が良いな。ナチュラルガーデンも欲しい。菜園もあり。保育所から中学校まで至近距離にある。病気の場合は病院も車で行ける。買い物も大丈夫。こういう所が良い。田畑も緑の内だよね。四季も感じられる。海もある。これも良いよね。ちょうどこの辺がその条件にぴったりだ。水戸市と言う県庁所在地に隣接してこの環境は真似できないんじゃないかな。良いところだよ、この辺は。欲しいもの、足りないものはトークで公開してきた。今ではそのほとんどが充足された。スーパーであのベイシアが進出してくればとりあえずは揃い踏みだね。規模が小さい、ディスカウントスーパーもあっても良いけどね。地域のスーパーに此方でも刺激を与える。車で移動するから超一級の地だよ、ここは。車で移動が出来ない人のためにはその集積は無いけどね。1kmくらいに全てがそろうって夢だよ。その住民人口だってたかが知れている。一人当たりの税金投入のし過ぎだよ。国庫から引っ張り出さないと作れないに違いない。あるいはその県の税金を集中投入するかだよね。1km程度に全てがそろう。税金の集中投入がされているに違いない。20km圏で全てが揃えば良い。5km圏がその行動の中心ではあるけど。ひたちなか市はこの要件を満たす。勝田駅周辺には魅力が無いのには閉口するけど。久しく電車にも乗っていない。パークアンドライドは進んだのだろうか。この程度の人口密度なら車の方が便利なんだよね、きっと。電車で移動しない。マルチユースカー、ミラバンは燃費が良くてその移動手段として満足している、個人的にも。この車なら軽井沢あたりまでの遠乗りにも使えるよ。今はもうこの辺が一番、良いけど。
パークアンドライドは行政が先ずはその整備をしておくのが基本だけどね。そこを駐車場にして勝田駅周辺商店街も人が集まりメリットも得た筈だよね。魅力が人(車)を更に集める。駐車場の確保がどんどん進んでいったならこの閉塞感は無かっただろうに。
2006.6.10