世界が動いてしまうフリートーク 2006の部屋へようこそ。

久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

オピニオンリーダーからのメッセージ

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voluntarySight
ページ29

ミラバン、燃費、17km/l台にのせたよ。最初、高速道を150km、走った。その時の燃費、20km/lくらいいっていたと感じてた。480km走行で27.7リットルの給油だった。走るよね。この時期が一番燃費は良いのかも。もっと暑くなるとエアコンが入る時があるから燃費は悪くなる方向だよね。高速道路は時速80−90kmでトラックレーンを走った。この位の速度、燃費を稼ぐね。時速100−110km走行だと市街地走行とニアリーイコールの燃費かな。ひたちなか市がその中心の市街地走行で。ミラバン、その燃費、17台にのせた。気持ちいい数字だよね。
2006.5.14

今年は未だライオンの蚊取り線香を見ない。アースの蚊取り線香はお店によっては置いている。安いよ。50巻きで690円だ。キンチョウの蚊取り線香は990円と高い。その殺虫成分は変わらない。除虫菊の成分を工業的に合成している。去年、ライオンの50巻きの蚊取り線香を590円で買った。その殺虫成分は何れも同じ、今年、ライオンの蚊取り線香を使う。スプレー式の殺虫剤、キンチョウル、アースジェット、白元の殺虫ゾル、同じ効果と判断した。白元が安よ、2本で390円だ。アースは490円。キンチョウルが一番高くて、1本で490円だ。競争を仕掛けている白元を応援する。価格破壊は間違いなく起こるよ。50巻きの蚊取り線香は590円から990円の価格帯で競争、スプレー式の殺虫剤は1本、145円から490円の競争だ。安くて良い物を応援しないとね。タンスに入れる防虫剤は1kgで390円が今のところ一番安いよ。あるホームセンターのオリジナルブランドだけどね。成分は一般的なもの。大量発注でオリジナル袋で店頭に並べた。今年はこの防虫剤を買った。この成分、ホームセンターによっては590円の値札で売ってる。
2006.5.16

携帯電話にも植物プラスチックが登場のようだ。富士通が耐衝撃性を石油由来のプラスチック並みに向上させたものの開発に成功したらしい。良いことだ。昔から富士通は地球環境問題への対応に積極的だなーって感じてきた。積極的な企業はどんどん出てこないと活けないよね。そういう企業が利益を上げる。良い社会になるよ。地球環境問題に対する課題を一つ一つ解決してゆく。人類が進むべき道だからね。その領域に投資する。育てないと活けないよね。そういう企業は育てないといけない。
2006.5.17

ダイソーで防虫剤、260gで100円で売っているわ。ホームセンターの安いところと良い勝負をしてる。100円ショップも頑張るよね。ルービックキューブを買ってしまった。大学時代にはタイムを競う。もう忘れた。インターネットで検索するとその揃え方が公開されている。あの時代は単純な揃え方を周りの人から教えてもらったのを思い出す。最近、ジャスコやしまむらで100円でブリーフが売っていない。ダイソーの100円ブリーフを買ってその品質にもチェックを入れようと言う気持ちになった。グンゼやBVDと見た目は同じ、洗濯後が同じようなら100円は安い。その結果でその後はダイソーで、良いと言うことに成るかも知れない靴下も100円だよ、ダイソーは。此方は買い置きが沢山あって、暫くはダイソーの靴下のチェックは無いや。かにバサミはダイソーがこの辺ではもっとも安い。切花にも使えるし、紙を切るのにも使えるよ。ステンレスだから刃が折れるのを覚悟すれば剪定にも使う人が居るかも知れない。ステンレスは剪定にはその刃、弱いんじゃないかとは思う。かにバサミとしては丈夫だよ。100円で買える。
2006.5.17

ダイソーの100円、ブリーフ、とりあえずは問題ないよ。小さめではあるけどそのホールド性は良い。へそまでブリーフが来るか、その下のほうかは問題ない。洗濯での縮小はそれで締め付けられる分けでもない。普通のホールド性だった。ソックスとブリーフ、それにトレーナーが寿命が早かった。Tシャツも。スックスは安くて良いものに出会った。ブリーフも安くて良いものに出会えるかの知れないと期待をして居る。しまむらが140円、ダイソーが100円で。この時期、長そでのトレーナーからTシャツとその上に羽織るスタイルに変えた。腕まくりするくらいならTシャツになる。これで持つようになるかも知れない。そのスタイルも着替えを含めて買い揃った。今回はかすみ、ふらっと行くレベルの買うことが多かった。そうそう、肌掛け布団の薄手、真夏でも使えそうなもの、ケーヨーデーツーやカインズホームで800円を切ってた。真夏でも使える肌掛け布団、その価値ありだよ、買ったよ。寝る時、28度を下がらない夜が増えた。
2006.5.26

車検時に納付した重量税が還付されてきたよ。2.52万円中、1.575万円が還付された。去年の11月に永久廃車の手続きがされたと言う事がこの還付額でやっと確認できた。税務署がその確認をしたのが5月9日。還付手続きが26日に行われた。永久廃車から結構、期間を要したよね。業者がその書類を提出したのが2月6日だった。書類提出から3ヶ月強が経った。これが普通のペースなのかな。強制保険の還付は早かった、11月には自動車税も還付された。重量税が最後になった。1.5万円の還付は廃車にしたシビックで負担したリサイクル料金に加えて、購入したミラバンの夏の車検で納付するリサイクル料金も内数に入る額だ。リサイクル料金がただになったようなものだよね。従来は廃車にしても重量税の月割り還付は無かった。リサイクル料金は税金で負担したようなものだよね。
2006.5.27

赤いドーナツ印を付けた所は見通しが悪い道として子供の頃に記憶した。この記憶がここを東から自動車が走り抜けてゆく時、前方を確認するため徐行をすると思っていた。前方が見通せるところまで徐行で進む。舗装路4mだから当然だよね。平成7年に家に戻った。この記憶は持続していた。ところがここを東から時速40kmで走り抜けてゆく車たちが居るのに驚いた。見通しが良いと主張した。先まで見えちゃうから速度を落とさないと話す。そんなRの筈は無い。子供の頃の記憶がこの話を否定する。心の中で。
2006.5.31

国土地理院が発行(試行)している2.5万分の1の地図から加工

おかしいな。19m道路で一時停止した車がアクセルを踏み込みっぱなしでこのRに飛び込んでくる。家の前は時速40kmは超えている。危険な運転士だと思ったものだ。
2006.5.31

”へ”の字だった道が直線にいつの間にか変わっている。農地の区画整理後の道が赤い線で印したラインに変わっている。不思議なことだった。20年前の下水道工事の時に掘られ、そしてかさ上げされ、再び4mの舗装路が出来た。道路面は上がる。家の屋根の軒にはダンプがぶつかる。散々な道路工事だった。何故。公図はどうなっているんだ。ここが直線のはずが無い。子供の頃に焼きついた記憶はへの字ラインだ。何故、変わった。素朴な疑問が脳裏にはどこかに何時も有った。500分の1の公図。そして2.5万分の1の地図に戻る。やっと分かったというのがその実感だよ。準公図でもこの赤いラインは説明できなかった。6度ほどこのラインは傾いてる。この矛盾が発生する部分を修正しないと公図には昇格できないよ。だけど私有地に勝手に道路のアスファルト工事をする。市役所のこのやり方は駄目だよな。
2006.5.31

家の前の道に出て北の方向が道基準で脳裏に焼きついた。この道からこの角度の方向が北だ。子供の頃に北極星の方向を北と認識し、その道との角度でその方向感覚を持った。その基準にしていた道が6度も変わっていた。6度って大きい角度の違いだよ。50mでそのポイント、5mも変わる。感覚的にも誰でもその違いは分かる。家の前の道に出て、その北の方向をイメージする。子供の頃に焼きついたその感覚をこれから6度、修正しなくては活けない。公図も、準公図もこの方位、子供の頃の北の方向と一致して居るよ。現況の道が6度、変わっている。間違いない。
2006.6.1

国土地理院が持っている2.5万分の1の地図を見て、すっきりした。この道路網が”正”だったと今朝、早くに旧国道との交差点方向を散歩してみて実感した。現況を転写しているよ、この地図。航空写真でこの道が修整されると市役所が公図を無視して敷設した道も見えて来る。2枚重ねると公図と現況の関係は明確になるよね。この辺の公図は農地の区画整理が入ったから正確だ。明治時代の土地台帳に付属した図面では無い。一筆の図面でも無い。40年前の区画整理でその精度は良いよ。国土地理院は航空写真では無く、この区画整理を反映させた地図を持っていた。
2006.6.2

道路境界と民有地の境界が分かっている。現況の道路がどのように舗装されているか分かっている。この状態なら問題ないよね。舗装路のアスファルト面に道路境界の杭が打ち込んであれば、こちら側が私有地、その反対側が市役所、と明確になる。舗装路って道路境界間で敷設されている分けではない。我が家の前の4mの舗装路、部田野−平磯線を見ると良く分かる。敷設された道路を”正”として発想する人との会話がかみ合わなかったその矛盾が解消できて気分は最高。公図、準公図、地図、現況の道路の関係が明確ならそこにはストレスは無い。この関係を説明できない状態が駄目なんだ。矛盾、矛盾・・・・がストレスになる。
2006.6.2

ネットワークドライブは便利だね。ニフティーのコンピューターにあるホームページのファイルを自分のパソコンでそのファイルのように操作が出来る。FTP転送、忘れた頃にヒステリーを起こす。いつの間にか転送が出来るようにも成る。一つのホームページはその時、ネットワークドライブに代えてホームページの更新をしてきた。今回はもう一つのホームページもこのやり方を選んだ。Zファイルが二つになる。躊躇していた理由だった。背に腹は変えられない。ニフティーにこの基本機能を確認したらユーザーアカントをパソコンで立ち上げるとZファイルが二つ持てるとアドバイスを受けた。ID毎にその都度、ネットワークドライブの設定を切り替える。この手法もあるが結局、こちらのパソコンでユーザーアカウント画面を追加した。オーナー画面とユーザー画面を切り替える。二つのZファイルが持てる。便利だよ、ネットワークドライブは。
2006.6.2

市の道路舗装工事はいい加減だけど、県の道路舗装工事はしっかりして居るよ。19m道路、その敷地、所有者からきちっと買い上げていった。登記所でその買い上げた敷地の名義変更もやる。市はなんで県のような仕事の進め方が出来ないんだろう。能力の問題か、お金の問題か。国では道路予算が余っている、一般会計で使えと大合唱も起こる。市道のレベルではお世辞にもお金がありそうとは言えない。お金が無い。でもこのように舗装したい。所有関係の無視になるのかな。県ならその土地を買い上げる。お金の裏づけがあって仕事が転がりだす。
2006.6.2

国土地理院のホームページに入ってその作成の仕方を確認すると、地図は航空写真から落としていると判ったよ。そうなると今回入手した地図の航空写真が何時の頃のものかが知りたくなる。我が家の建物が地図に描かれている。この状態の時期は昭和45年から昭和59年、この時期だった。部田野−平磯線、このラインの航空写真、この時期に違いないと思う。19m道路が1部着工している。この部分は2,3年前の航空写真で修正してる。今の我が家の前の市道が修正されるのもそう先では無いだろう。旧市道に加えて新市道も難なく入手できる。修正後だが。旧市道は公図とどんぴしゃだよ。区画整理で公図が出来、道路が出来たのだから当たり前だよね。
2006.6.2

前の家の農地を借りた人、その畑でビニールマルチングをしてる。19m道路で分断された畑の東側を借りてる。芋を作付けしてる。この辺でビニールマリチングをして芋苗を挿すところは無い。廃棄物を発生させなくても芋の苗は根付く。ビニールマリチングは良くないな。畑を借りて大規模耕作に挑戦する。今は芋を普通に採るために試行中なのだろう。去年、おきなかったのかも知れない。芋を作る。この辺の農家では常識な領域だ。この常識に近づくための試行は意味が無い。先人が到達した所をスタート点にする。これがチャレンジの常道だよ。先ずは農家の指導を受けないと活けないな。大規模耕作を目指す人達が疲弊するだけだ。耕作を始めてその2年連続で、芋がおきてないと見てる。
2006.6.3

今日は北東から風が吹いている。旧の表現では北東だが方向感覚を修正した後では、東北東からの風になる。北東の風って東風のことだった事になる。天気予報では北風が吹き込むと表現する。現実は海からの東風が吹き込んでたんだよ、この辺の風は。阿字ヶ浦からどちらかと言うと磯崎、この海岸から海風が吹いてきていたんだね。この辺は天気予報が言う北風は吹かないわ。東風か、西風がそのほとんどだよ。夏に吹いてた南風も去年辺りはピタと止まってた。北風が吹いてくるなんて記憶に無いくらい、無い。
2006.6.3

国土地理院発行の地図はなかなか良い。航空写真で全国くまなく地図が作られたと言う。昭和58年に完成した。真北が地図の上だ。地軸の方向が北だ。磁北とは10度の傾きを持つという。磁北は日時でも変わる。場所でも変わる。真北と磁北が一緒だと思っている人、意外に多いんじゃ無いのかな。地図を広げて、磁石で北を合わせる。10度の違いはあると思っていなければ駄目だよ。地域によっては磁場が乱れている所もある。北の方向を指さない地域もあるんだから。磁気を帯びている岩盤で形成された土地に歪が加わる。岩盤が動いたなら磁石を方位を示せないよね。
2006.6.3

ずさんな市役所の道路工事の原因は何処にあるのだろう。少なくとも19m道路を敷設している時、予算が付いたとこれに交差する部分で雨水の側溝付きの道を市役所がクロスさせた。側溝の外ー外で幅は5.8mくらいだ。この時、工事業者に何処に側溝を敷設して居るんだと苦情をした。俺達は19m道路の向こう側で既に敷設した側溝に対して直線になるように敷設していると答えた。市役所からその指示が出てると感じた。少なくとも市役所はこの時期まであの赤線の直線が”正”と考えていた。今は道路境界の杭が家の前や、十三奉行のお墓の前に打たれ、道路の舗装面にその境界があると認識して居るのを確認した。この間に市役所の認識は変わっているのは間違いない。20年前から4年くらい前までずさんな基準で道路工事が行われたことは現況に証拠として残った。平成4年に市役所が発行した都市計画に地図が添付されていた。この地図でこの道の確認したが、湾曲はある。国土地理院ほどには湾曲はしていないが直線では無い。現在の直線に成る前のひとつ前の姿だろう。
2006.6.3

ずさんな道路工事をすることによって市役所は民有地を道路用地に没収できる。形上、没収して居るような状態になって居ることが問題なんだよ。市役所がずさんな道路工事をする。道路用地を没収できる。この原因が何処にあるのかが問題だ。誰だって自分の土地に道路工事が入っていつの間にか市役所にその土地を没収されていたなんて許せないでしょう。これを可能にして居る根拠を政治家が作っているに違いない。問題はここだ。
2006.6.4

今回、驚いたのは準公図の存在だった。農地の区画整理が入った。その結果、農地の形が変わった。公図として地方法務局が処理をして閲覧コピー発行している。この権利関係が明確なものに加えて、所有者が知らない、準公図が存在する。都市計画で言う、区画整理事業は行われていない。宅地はその線引き、変わる根拠は無い。変わるような手続きは過去に入っていない。それなのに準公図がある。道幅が4.2mから5mへ変更されている。準公図として地方法務局が閲覧コピー発行している。公図と準公図が発行される。所有権もしっかりと処理した公図とそこを無視した準公図がある。4.2mから5.0mに道幅を広げるその所有権の変更は地方法務局を未だに通っていない。でもお金を一銭も使わずにこの準公図で5mに広げた道路幅が正として行政が一人歩きさせる。この手法で市役所は民有地を公共用地にいつの間にか没収できる。区画整理事業無しで。ずさんな工事の問題点だ。杭を抜かれて工事が入る。工事後に杭が打たれる。ここだったと言われたらそうですかね、と言うしか無いのが素人だろう。その杭があった場所が周辺の構造物から特定できなければそういうことになる。更地でこの手法を使えば市役所は私有地を没収出来る事になる。道路工事は杭を抜いて行っていた。
平成7年からの道路工事はこの目で見てきた。掘ったから盛り上げた道路を下げてくれると思っていたら、今度は盛って、更に道路路面が宅地から上がるのを目のあたりにした。この時もそのアスファルトの路肩ラインは変更されたに違いない。工事業者に苦情を言ったら市役所の指示通りと言われた。
2006.6.4

平成14年に地方法務局が発行した公図と準公図で話を進めてきたけど、実は、この公図、平成9年頃にとった公図と向かい側の土地と道路の境界線が変わっている。裁判所で争っていたのを知っているからその裁定結果がこの線に反映されたと認識している。農地の区画整理でこの土地はそれに参加していない。我が家のこの北側を走る道、その計画では南側を直線で走っていた。この計画が頓挫し、従来の6尺(1.8m)よりはちょっと太かったかなと言うこの道の拡幅に急きょ変更された。この道からその土地の所有者に協力を求め、広げると言う形にするのがやっとだった。その結果が平成9年頃にとった公図で見ていられた。当時の協力に応じた所有者もかわっていた。新しい地主は多分、協力前の土地を裁判で主張したに違いない。1mの協力は仕方ないと旧所有者が言った。この線がこの裁判で書き換えられている。公図のラインの変化から読み取れる。その最小の幅で4.2mまで減じられた。市役所が負けたと認識する線の変化でもある。その後、区画整理側の農地に市役所が道幅を食い込ませていったのではないかとも想像する。我が家の宅地でその歪が明解になって居る。構造物があるところでは市役所のいい加減な動きも矛盾を発生させるわけだ。昭和40年には家が建っていた。
市役所から測量に来た。それにぶつかった時がある。なんでこんなに宅地側に杭を食い込ませて打ったと苦情をした。公図を持ってきてこの杭の説明を聞かせてくれと伝えた。その後、音沙汰は無かった。逃げたと思っている。この家は農地の区画整理前にあった。この宅地は区画整理除外地だ。こんなに杭が食い込んでくるのはおかしいと言ったら、家がその当時にあったなんて信じないと答えていた。その時のやり取りでは。
2006.6.4

苦情処理機能が働いていない。企業なら潰れている。現場の最前線で顧客と接する。その企業の名を冠して顧客に接する。その顧客から苦情が出た。社内でこの処理をせずにうやむやにする。そのような企業体質なら倒産している。低収益企業として喘いでいる。行政がごう慢だと表現される状況で居られるもの親方日の丸で自分達は潰れないという意識が強いからだろうと思う。企業の死活問題も、行政には死活問題には成らない。ごう慢さの原点がここにあるのだろう。
2006.6.4

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