シネマテーク


”カメラワークのいいコメディー映画。”
トム・ティクヴァ/ラン・ローラ・ラン
(98年ドイツ)


”かなりイッちゃってる数学的ジューイッシュの映画。”
ダーレン・アロノフスキー/π(パイ)
(97年アメリカ)


”中国における女性のあり方についてほんのちょっとだけ考えた3つの映画。”
呉天明/變瞼-へんめん
(95年香港・中国)
張芸謀/紅夢
(91年香港・中国)
王家衛/恋する惑星
(94年香港)


”ピューリタン(清教徒)こそ見た方がいいと思われる映画。”
スタンリー・キューブリック/アイズ・ワイド・シャット
(99年アメリカ)


”走るお兄さんと靴フェチな妹が出てくる映画。”
マジッド・マジディ/運動靴と赤い金魚
(97年イラン)

”私をコスプレに導いた(!?)映画。”
スティーブン・フリアーズ/危険な関係
(88年アメリカ)

”意識一辺倒な社会の危険性が描かれてる映画。”
デヴィッド・フィンチャー/ファイト・クラブ
(99年アメリカ)

”いい顔と、いい音楽がいっぱいの映画。”
ヴィム・ヴェンダース/ブエナ☆ビスタ☆ソシアル☆クラブ
(99年独・米・仏・キューバ)

”ベトナムの美しさの全てを盛り込んで作ったっぽい映画。”
トニー・ブイ/季節の中で
(99年ベトナム)

”やっぱりルコントはラブゲーの作り方が上手いなぁ、と思った映画。”
パトリス・ルコント/橋の上の娘
(98年フランス)

”アレンの芸術性丸出しの映画。”
ウディ・アレン/インテリア
(78年アメリカ)


”宗教画のような、静かに美しい映画。”
アンドレイ・タルコフスキー/サクリファイス
(86年スウェーデン・フランス)


”邦題が見事すぎ兼清涼感あふれるベトナム(風)映画。”
トラン・アン・ユン/夏至
(2000年ベトナム・フランス)


”それでもあなたは愛せますか?的映画。”
スティーヴン・ソダーバーグ/ソラリス
(2003年アメリカ)


”ポルトガル旅情な愛すべき映画”
ヴィム・ヴェンダース/リスボン物語
(1995年ドイツ・ポルトガル)


”多くを語らない、しかし心にずしんとくる映画”
ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ/息子のまなざし
(2002年ベルギー・フランス)


”李朝時代にバロックなんて!嗚呼ヨン様!映画”
イ・ジェヨン/スキャンダル
(2003年韓国)


”あなたは私の命の恩人です”
ビル・コンドン/愛についてのキンゼイ・レポート
(2004年アメリカ・ドイツ)



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