〜主催者紹介〜




EMERGENCY !
I have a same origin as these men !!

”たいへんだ!私はこの二人と祖先が共通です!!”

〔工事中れす。新自己しょは近日公開予定れす。〕
なんて言ってみたが、しかしそもそも「自己」といふものは常に変化と更新を繰り返しているわけで、したがって自己紹介が「完了」するといふことは本来ありえないことなのではないだろうか。あるとすればそれは、その者の「死」の後にということになるだろう。。しかしそれは、自己の「完成」ではない。「中断」、「中絶」、そういった言葉で表されるべきものであろう。。ちなみにこの工事に対し、てなもんやの税金は1円たりとも使われていない。。。(”てなもんや”がわからないそこのカレシ・カノジョは下↓の「国籍」ってトコをみてネ☆)


【2008.4.6 更新】


名前:
カールハインツ=スタニスラフ・フォン・ペトロビッチ=クーゲルシュライバー
(Karlheinz Stanislav von Petrovich=Kugelschreiber)

ペンネーム:”スタニスラフスキー”

呼ばれたいニックネーム:”侯爵”

血統:ユダヤ系ウクライナ人の母と
ドイツ人の父との間に生まれる

職業:ユング派哲学学士
(進化心理学専攻)
ノイエ・サンクトペテルブルク市職員
(副業。
最近は司書でもないのに市立図書館に勤めてたりする)


生年月日:
慶応112年8月13日

国籍:てなもんや大公国
(詳しくはこちらッ!)

現在の住みか:埼玉県朝香宮
(あさかのみや)
(2007年6月ノイエ・サンクトペテルブルク市より遷都)

趣味:バロック音楽
(バッハ、ヘンデルなど)
MTB、昼寝、日光浴
(慢性軽鬱&季節性鬱への特効薬)
欧州サッカー
(やっぱイングランド・プレミアリーグでしょ。
ちなみに一番好きなチームは”ドイツ代表”☆)


性格:ウルトラ・マイペースの次男坊。
エキセントリックな言動にはしることが多く、
理解者と非理解者の差が激しい。
一見保守的に見えるが、その実
超越的なまでにリベラルで革新派。
エゴグラム(性格検査)の結果は
「フリーチャイルド(自由な子供)」。
たまに自閉する。


好きな紅茶:トワイニング・プリンスオブウェールズ
(ストレート。ホットもアイスも最高!)
ロイヤルコペンハーゲン・アッサム
(ホットのミルクテーがあっさりしてて好き)
フォション・ストロベリーティー
(ミルクのホットがたまらん・・♪) 
ちなみにミルクは粉のスキムミルクがいいぜ。温度下がらないし脂肪分が少ないからドロついたりネバついたりしなくてサラっとできあがって飲みやすい。間違ってもコーヒー用のミルクを使ってはいけない。ドロネバ即身仏。

好きな日和:サイクリングに適した、
快晴で風が無く、ほのかに暖かい高気圧の日。
通称”ビューティフルサニーデイ”。


好きな時代:大航海時代、
ルネサンス期のイタリア

好きな同盟:ハンザ同盟

好きな会社:英国東インド会社
(要するに世界史が好きなのね。)

密かにねらっている役職:
関東管領
(かんとうかんれい)←室町幕府かよ!
(日本史も好きなのね。)



好きな太鼓:インドの”タブラ”


最近気になるもの:”執事”(butler バトラー)


好きなアーティスト:グレン・グールド
(カナダのピアニスト)、
グスタフ・レオンハルト(オランダのバッハ系鍵盤楽器演奏家音楽学者。
オランダ、フランドル
=北部ベルギーの古楽器演奏家たちとしばしば徒党を組む。
穏やかそうな学者系紳士的ルックスがかなりステキめ。家系はスウェーデン系で裕福な家のボンボンらしい。

好きな絵画・美術系アーティスト:ミケランジェロ、ラファエロ、
ルノワール、モネ、ゴッホ、シャガール

好きな作曲系アーティスト:J.S.バッハ、ベートーヴェン、ブラームス

好きなジョン・マルコヴィッチ:
『危険な関係』でヴァルモン子爵を演じている時のジョン・マルコヴィッチ、
『ジキル&ハイド』でジキル博士を演じている時のジョン・マルコヴィッチ




守護星:太陽





自慢の一品:不屈のゲルマン魂



私設永世仮想敵国(滅びるまで有効):アメリカ合衆国

苦手なもの:
低気圧、高湿度
(この二つが同時に来ると死ぬ)



好きな言葉:”浄化”、
”変容
(メタモルフォーゼン)”、”審美眼”、
”Solitude”
(ソリテュード、他者から隔絶された孤独)


将来やりたい趣味:
チェロ
(バッハ無伴奏組曲、オケ、バロック系小楽団など)
油絵
(モネの画風を盗む。まずは模写から)、
囲碁(人生や宇宙が感じられたり、戦術・戦略を考えたりと、
奥が深いらしいから)



将来の夢:
1、ノーベル文学賞と平和賞を同時受賞する
2、爵位を得る。やっぱり侯爵♪
3、ドイツ連邦共和国からドイツ文化の発展・普及に
貢献したと認められ、なんとか勲章をもらう
4、仏・ストラスブール大学より名誉博士号を授与される
5、フランス共和国政府からレジオン・ドヌール勲章を授与される
5、死んでから学問と芸術の神様になり、祀られる



得たいもの:Ataraxia〔アタラクシア〕
(=心の平安、無憂の境地)

一度でいいから行ってみたい憧れの国:
ポルトゥゲーザ(=ポルトガル。
なんか好き。
なんか惹かれる。大航海時代好きだし。)


ヨーロッパ辺境の三都物語
(ようするに行ってみたい街)
アイルランド・ダブリン、ポルトガル・リスボン、
ロシア・サンクトペテルブルク

絶対行くぜ!珠玉の東欧編:
チェコ・プラハ&ハンガリー・ブダペスト

墓参の旅に行きたい人たち:
バッハ(ドイツだな)、ベートーヴェン(ウィーンかな)、
ユング(スイスだな)、G.グールド(カナダ・トロントだな)

心の故郷:ドイツ・ヘッセン州マールブルク

〔工事中れす。新自己しょは近日公開予定れす。〕
自己といふものは・・・あ、やめた。。