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テレフォンカード

勝手にタイトル「黄昏時の二人」
ジブリメモリアルの12点の中の1点で、イラストはオリジナルのものです。かなり謎なスナップです。拓の想像の中…という説が有力ですが、5W1Hがほとんど全く不明。いつ:夏服だから夏だけど…期末テスト以降では絶対ないですよねぇ。どこで:中島さんならわかるかも…。しかし高知港付近は謎が多いロケ地らしいですから。右の岬が中島さんちのバナーに似ていなくもない。誰が:拓と里伽子というのは自明だが、こんなシーンを松野君に見られたら思い切りヤバイだろう→拓(笑)。何を:一緒に帰っているのか、はたまた散歩でもしているのか?例によって言い合いでもしているのだろうか?なぜ:二人で歩いているんだろう?どうして:里伽子はこんなに仏頂面をしているのだろうか?(いつもやんけ!)
それから謎なコト:なぜ里伽子は靴下を履いていないのでしょうか?お暇な方はフィルムブックでご確認下さい。夏服の里伽子はいつも白い靴下を履いております。となると、常識的?に考えて
二人で裸足で砂浜でも歩いたのでしょうか?だとしたらあんた何でそんな不機嫌なの?またつまらないことでケンカでもしたの(笑)
しかし聖典によれば、「里伽子と高校時代に歩きたかったんだ」仮定法過去完了→歩いていないってことでしょうね。…それにしても、こういうことを真剣に考える自分って、おバカですなぅ(自爆)

プレス用パンフ
解説準備中。
アニメージュ付属葉書
中野のチケット
郵便局の葉書
販促用CD
内容はまったく同一ですが、画像の通りの not
for saleの印が付いています。
友人の友人から入手したものですが、流通ルートは不明です。
プロモーション用ビデオ
近藤勝也:
雲のように、風のようにプロモーション用テレカセット
海がきこえると同様、イラスト近藤勝也、日本テレビ系列で1990年に放映されたものです。