counter

TBCとSPICEで数値計算
最近の書き込みは2009年7月9日 それが何処かはこの行をクリック!


最近は
http://toukiyamakawa.cocolog-nifty.com/blog/
にも書いている(更新は少ない)

1.
私のもっとも大きい目標は電磁気学と相対論の学習
sr_sh_lct_index.htm
特殊相対性理論学習手記
2009/03/22 大きく訂正


2.
Newton の運動方程式の誕生
mach_chikuma_ue_p233.htm


Maxwell 方程式の誕生
maxwell_eq1.htm


波動方程式導入の相対論的ショートカット
wav_mk_rev.htm


Schroedinger 解から gauge 理論へ
wav_mek2gauge_theory.htm


3.
力学の歴史
mach_chikuma_index.htm


4.
逆二乗力について
inv_sq_force.htm
今までにこのサイトやblogに自分が書いた
”楕円軌道”関係の学習日記の索引
2008/05/21作成


5.
extract_ode2008.htm
下の旧版は講義のための演習や日付などあり、わずらわしいので
それらを出来るだけ省いたもの。まだ書き込んでゆく途中

旧版
ode_2008_1.htm
2008年前期の微分方程式 講義録
こちらの新規書き込みは停止


6.
簡単なc言語のソース集
c_basic.htm


7.
Windows パソコンならインストール不要のBasic言語活用
wsh.htm


8.電気関係
 .
 30分復習 正相負帰還アンプ
 inv2amp.htm
 2008/07/04 初up


 .
 もう少し詳しく
 アンプ概論 (トランジスタによる小出力の正相アンプを巡って)


 .
 簡単な電池駆動ヘッドフォンアンプ例
 amp711.htm
 2008/07/11 初up


 .
 ココログで最終段TRを変更 2008/05/06
 http://toukiyamakawa.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/hdamp_a7b8.html


 .
 愛して止まない増幅器だが、とことん抽象化すると
 簡単な電圧制御電流源の等価回路で書ける
 単体のトランジスタも真空管もこの類である
 その回路のLagrangian と散逸関数はどう書ける?
 amp_lagrangian.htm


 .
 アンプの条件発振の波形
 part_osc_amp.htm
 2008/06/19 up
 6/22 最下部に回路図 追加

 6/26 最下部に右 ch 発振 追加


 .
 2008年の春休みは四球スーパーラジオを作った後に
 能動素子の非線形性を使う、周波数混合などを勉強した
 cocologの記事としてその時に書いたので
 mix_det.htmへのリンク


9.
その他

物理関連

spice関連

マブチモータFA130関連

アンプ関連

FFT関連

測定器関連

数学関連

TBCSPICEBCC55FTN77を使う
青い文字=言語名をクリックすると簡単な導入法


Word_VBS_Excel_Fortran入門ショートコース

プログラムのダウンロード(math.lzh:約224KB)
上には一部 C、FORTRANのソースも含みます


Link集はここ

 注意 1
 各項目について個人で考えたことを織り込んで書いています
 
それだからこそとんでもない間違いがあるかもしれません
 ---------------------------------------------------
 注意 2
 プログラム実行後にDOSの黒い窓が画面一杯になって
 しまった時はAltキーを押し下げながらEnterキーを
 押して下さい
 ----------------------------------------------

 注意 3
 幾つかの項目でefuさんのWave Spectraを紹介する際に
 示したURLは過去のもので
 現在は http://www.ne.jp/asahi/fa/efu/ です


本サイトの無断転載を禁じます
判例が示すように匿名であっても著作権は保護されます

トップもサブコンテンツもリンクフリーです(当たり前)

”こりんと”へのメールは


↑ ”こりんと” は単に響きが良いので使っている”ネーム”であり
宗教的な背景や興味は一切ありません