金融業界 オンライントレード徹底比較

今流行のネット証券を徹底比較

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  • 取引市場比較
  • 取扱商品比較
  • 注文機能比較

売買手数料比較


手数料とサービス内容のバランスを見て賢い選択を!!
証券会社名 売買手数料比較(現物取引)
10万円
20万円
50万円
100万円
200万円
300万円
松井証券
国内で初めて本格的インターネット株式取引を始めた松井証券。その後も業界初のサービスを次々と展開しています。1日の約定代金合計が10万円までは手数料無料。また、提携金融機関からのインターネット振込みをご利用いただく場合は、振込手数料は無料。口座開設料・口座管理料ももちろん無料です。
0円 3,150円 3,150円 3,150円 3,150円 3,150円
楽天証券
インターネットのショッピングモールで有名な「楽天」と「三井住友銀行」が出資する証券会社。口座開設後4ヶ月は『20万円以下の売買手数料』が無料。『マーケットスピードの利用料』も3ヶ月無料で利用可能(3ヶ月間に1回でも取引を行えば継続して無料)。
0円 0円 525円 945円 3,150円 3,150円
イー・トレード証券v5_anim018.gif人気NO.1!
口座数、預り資産、売買代金シェアでNo.1を誇るオンライン証券。「業界最低水準」の手数料プランや、豊富な投資情報・サービス・取扱商品ともに、業界トップクラス
472円 472円 472円 840円 1,575円 1,575円
ライブドア証券
業界最安値水準かつシンプルでわかりやすい料金体系。現物取引、信用取引の株式売買委託手数料が3ヶ月間(約定ベース)完全無料となる(購入価格56,700円)、無制限無料制サービス「プレミアムトレードパス」は、業界唯一。
525円 525円 525円 840円 1,155円 1,680円
ジェット証券
「注文ごとの手数料」「1日ごとの手数料」ともに業界最低水準で、しかも相場や投資スタイルに合わせて1日ごとに変更できます。また、株式投資初心者の方にもわかりやすい「ジェットのかぶ入門」や銘柄選びに便利な「株主優待情報」などももちろん無料。
525円 525円 525円 777円 1,575円 1,575円
オリックス証券
オリックスグループ100%出資の証券会社。業界最低水準の手数料体系で約定ごとに定率計算する「約定ごとコース」は現物・信用取引とも735円〜、1日の約定代金合計で手数料が決まる「1日定額コース」なら約定代金600万円まで3150円。さらに無期限信用取引なら約定代金に関わらず一律300円。FX取引もスレッド3銭(米ドル/円)、手数料300円〜提供。取引コストを意識したサービス提供を行っている。
735円 735円 735円 1,050円 2,100円 3,150円
SMBCフレンド証券
ユーザーのスタイルに合せて選べる2つの手数料プラン「定率プラン」「定額プラン」を用意。「定額会費プラン」は、プランA:月間取引回数10回まで月額3,150円、プランB:月間取引回数30回まで月額6,300円、プランC:月間取引回数60回まで月額10,500円と、取引頻度に合せて3つのプランから選べる。いずれのプランも一口注文を適用しており、コストパフォーマンスに優れている。
840円 840円 840円 840円 1,680円 2,520円
マネックス証券
多彩な取引方法が特徴。初心者でも安心の「スタンダード注文」、忙しくてずっと相場を見ていられない方にうってつけの「逆指値注文」「連続注文」「リバース注文」、そのほか、一度にたくさんのお取引をなさる方のための「注文一括訂正」「注文一括取消」方法などがある。
1,050円 1,050円 1,050円 1,050円 2,100円 2,100円
丸三証券
丸三証券のネット専用口座「マルサントレード」は担当者制の店舗取引とは別体系。無料の各種投資情報ツールが、担当者に代わってお客様を強力にサポート。基本システムは全て自社構築。株取引を知り尽くした老舗証券会社のオンライントレードは「使いやすさとスピード」重視。初めての方も安心してご利用戴けます。
1,050円 1,050円 1,050円 1,050円 2,100円 3,150円
トレイダーズ証券
トレイダーズ証券は、「為替取引」や日経平均を売買する「日経225先物・オプション取引」を中心に扱う新進の証券会社。一方で”ラーメンファンド”の発売や、六本木にトレーディングスペースをオープンさせるなど新しい事業にも積極的。
2,625円 2,625円 2,625円 5,250円 10,500円 15,750円

ご注意

成行注文と指値注文の場合の手数料が違う場合は、成行注文の金額を表示しています。 すべてインター
ネット経由で取引する場合の手数料です。
年間固定費とは、オンライントレードをしていく上で発生する年間費用です。
具体的に、オンライントレード利用料と口座管理料の2つを指します。
松井証券の現物取引手数料のうち、10万円以下手数料無料には、一部対象外の銘柄があります。
楽天証券の現物取引手数料のうち、20万円以下手数料無料は「いちにち定額コース」ご利用で新規口座
開設後3ヶ月間となり(3ヶ月経過後は525円かかります)、一部無料対象外の銘柄があります。また一取
引ごとに手数料を支払う通常の料金体系と定額制の2タイプある場合は、安い方の料金体系を表示して
おります。

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