naviの起動直後のメニュー画面です。
σ(^^ )はF1に割り当てています。

まずは事前に空のSTKファイルを作成しておきます。
起動後最初の作業はカードを追加していくSTKファイルを指定(STKオープン)します。
STKファイルはデータを溜めていく書庫の様な役割でしょうか...
σ(^^ )の場合、データの種類に応じてSTKファイルを使い分けています。

STKファイルを開いた直後です。
管理したい文書をnavi menu"空カード挿入""空カード末尾"でどんどん追加してきます。

naviの良いところは表題を付けられるので、後から検索も容易です。
と言うことでLSTファイルの登場(^^)v
navi menuを呼び出し"LSTオープン"でLSTファイルを選択します。

各データカードの表題部だけが表示されます。

STKファイルとLSTファイルの関係はSTKファイルがデータの書庫、LSTファイルが各データの表題部だけを
格納する書庫と言ったイメージでσ(^^ )は捉えています。
具体的な用途は、社内の議事録、管理文書などのテキストデータからブロック単位でnaviに登録しています。
とりあえず「これは!」と思った文書はどんどん登録して、後から不要なものがあれば削除しながら整理しています。
次に紹介するLINCARD.defと組み合わせた環境があれば怖いものなし^^?