EBRで電子辞書化
ご紹介
EBR
EguyanさんのHomepageからダウンロード可能です。辞書圧縮ツールJAMの設定方法も必須です!
EBStudio&MyPaediaToolikit
EBStudioとマイペディア変換ツールはこちから
文市さんのHomepage
LXで電子ブックと言えば文市さんですね!電子ブック購入前に一度覗かれる事をお勧めします(^^)
320MBのフラッシュカードを手に入れたのを機に、念願の200LX電子辞書化にチャレンジしました(^^)
元々、光の辞典は入れていたのでσ(^^ )としてはこれで十分だったのですが、みなさん絶賛のEBRを使ってみたくて^^;;
と言うことで、広辞苑第4版とPC Success版マイペディアを手に入れ早速設定開始!情報源は上記3つのHomepageとFHPPCです。
【広辞苑】
σ(^^ )の自宅環境はWindows98の為、JAMが使えません^^;;
ですからSQUEEZEのみでダイエットしEBRで使っています。SQUEEZEはVectorからダウンロードできます
電子ブック/EPWING活用ユーティリティー(MS-DOSバイナリ)
ちなみに辞書ファイルの大きさはSQUEEZE後でも112MBです。JAMが使えればこの半分以下にはなるんでしょうね。残念...
広辞苑のEBR画面サンブルはこちらです
【PC Success版マイペディア】
マイペディア自体はPC Success版です。今となっては書店で見かけないのでσ(^^ )はYahoo!オクで500円で入手しました^^;;
まずはEBRで使うために少々手順を踏む必要があります。σ(^^ )の場合は、PaediaToolikitを使いました。これが無かったらマイペディア使えてませんでした。感謝m(_ _)m
ちなみにPaediaToolikitの作業で2時間半(Pen2/350&128MB)かかりました。後はEBStudioの作業となります。マイペディアの辞書ファイルの大きさは36MBです
マイペディアのEBR画面サンプルはこちらです
この時点でフラッシュの残り容量は120MB。次は何を入れようかな☆baki
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