DMAPLX


アルブス社のProAtlasから地図データを切り出して、200LXで地図データを閲覧するソフト"DMAPLX"を使ってみました。いやぁ〜すごいです!(゚o゚;
σ(^^ )の場合、近畿版(大阪、兵庫、京都)を使っているのですが1/7万分でも十分使えます。本当はもっと詳細地図迄切り出せるのですが容量との兼ね合いもあって1/7万分に留めています。
ProAtlasから地図データを切り出してDMAPLXで使うためには少々手順を踏む必要があるのですが、全然難しくありません。σ(^^ )は少々手間取りましたが...^^;;
その辺りの失敗談も交えながら、切り出し〜変換迄の作業をまとめてみたいと思っています。


【F1】近畿全域地図
kinki.jpg

【F2】大阪その1
oosaka1.jpg

【F3】大阪その2
oosaka2.jpg

【F4】神戸その1
kobe1.jpg

【F5】神戸その2
kobe2.jpg


DMAPLXを起動すると【F1】近畿全域地図が立ち上がります。大阪梅田の詳細地図が見たい場合、ポイントを大阪まで移動させて【F2】を押すと"大阪その1"の地図に切り替わります。再度ポイントを北区付近まで移動させて【F3】をおすと"大阪その2"に切り替わります。
神戸三宮付近図を見たい場合は【F1】で近畿全域地図に戻って【F4】【F5】の作業でたどり着きます。
DMAPLXは【F1】から【F8】まで割当が出来ますので、σ(^^ )の場合【F6】【F7】に京都を割り当てて【F8】は遠方に出かける時の為に空けています。

ProAtlasからのデータ切り出し〜変換作業は次回以降の持ち越し...^^;;



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