| 星空を一気に表示するのだ | ||||||||||||||||
ついに出てきたバッファー。ウォーズマンも立ったままKOされるわけだ。ちが〜う(T-T)/
今回新しく出てきた命令は3つ。ちなみに「 ; (セミコロン)」から後ろは「コメント」ってことで、命令とは判断されないそうだ。要はプログラムをわかりやすくするための注釈だな。忘れっぽいおいらは、こういうのを書いておかないと後で(゚◇゚)~になりそうだから、きっちり書いておくことにしよう。
仮想画面ってのは「メモリ上に仮想画面が作られるだけで、実際の画面には表示されません」ということらしい。要は画面には何も表示されないってことだな。 親戚に「SCREEN」という命令があるらしいが、こっちは「仮想」じゃなくて実際の画面。HSPだと合計8枚までこういうウィンドウを制御できるらしい。特に何も指定しなければ、0番のウィンドウを使うらしい。じゃ、今までやってきたことは、全部0番のウィンドウの上で行ってきたっつーことね。重ねあわせの処理なんかで使うのかな?あ、ちなみに1番のウィンドウはシステム側で使うウィンドウなんで、自由に使うことはできないとのこと。だからここでは2番を使ってる。 あと、画面モードってのは、0だとフルカラー1670万色、1だと1670万色中256色のパレットモードになるらしい。1のが速いのかな?
2番のウィンドウに書きこみが終わったら、0番の実際の画面に切り替える。要は「いまから0番にいろいろ操作します〜」っていう宣言だな。スイッチっつーのは、表示したりしなかったりする場合に使うらしい。よくわからん^^;
あ、カレントポジションの指定するの忘れてた(゚◇゚)~ まぁそれでも問題なく出てくるんで良しとしましょう。でもこれを動かしたり〜ってことになった場合は絶対忘れちゃ駄目ね^^; ちなみに表示された星空はこんな感じ。 ![]() よし、次はこの星空をスクロールさせてやる〜って無謀?^^;
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