| 文字を動かしてみるのだ(その2) | |||||||||||||||||
どうやら一旦描いた文字を消さなかったから、ああいう感じになったらしい。軌跡がそのまま残っちゃってるわけだな。命令一覧表を見てたら、塗りつぶしの四角を描く命令があったから、それを使ってやってみよう。
おっとぉ、一気に3つ新しい命令が出てきたぞ。でもまだそんなに難しくないね。
「動く〜」の大きさが正確にはわからないんで、適当な大きさ(横100・縦50)の白い四角で消すことにした。ノーウェイトでやったら一瞬で終わっちゃったんで、ちょっと静止させることにした。これでF5を押すと、、、お見事!「動く〜」の文字が左上から右下に動いていきました^^ しかし、これちょっと駄目プログラムだね。書き方的には間違ってないけど、「書いて→消す」っていうやり方のが見た感じわかりやすい。こういう感じのがいいかな?
うん、この方がわかりやすい。 でも、「動く〜」の文字がチラチラするのがちょっと気になるなぁ。もっときれいに見せる方法無いものかな?それに、もし背景がついてたらそれまで消えちゃうわけだよね?うーん・・・これは後回しだな。なんかバッファーとかいう仮想画面に書きこんだのを読みこんだりするらしいが、、、まだそんな高度なことできまへん^^; っつーわけで、なんの脈絡も無いが次回は「星空」を描いてみよう。シューティングっていえば宇宙空間だからね。
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