| DIY | |
| 今までオイラがDIYしてきたものについての説明です。取り付け方など・・・。 全然写真がなくてスミマセン・・・。近々写真もアップします・・・。(汗 |
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| リアフォグ作成&取り付け | |
| エンジンスタータースイッチ取り付け | |
| ロアアームバー取り付け | マフラー取り付け |
| F,Rタワーバー取り付け | 足回り交換 |
| 真空計取り付け | 油圧計取り付け |
| ワイドウインドウォッシャー取り付け | 油温計取り付け |
| リアサイドマーカー取り付け | DTMルックフラップ取り付け |
| 電波式キーレスエントリー取り付け | プラグ、プラグコード取り付け |
| 追加メーター配線まとめ | 水温計取り付け |
| バンスポ取り付け | CATZ取り付け |
| ロアアームバー取り付け | |
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難易度:★☆☆☆☆ 使用工具:12mmのメガネレンチ、ラチェット、ジャッキ、リジットラック×2 作業時間:15分 これはまた簡単でした。車のフレームのほうに、ボルトの穴があいているので、それに合わせてボルトを締め付けるだけ。という簡単なものです。 |
| マフラー:RS-R EXMAG GT-U | |
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難易度:★★☆☆☆ 使用工具:14mmのメガネレンチ、ウォーターポンププライヤー、ジャッキ、リジットラック×2 作業時間:1時間 これまた簡単です。ジャッキアップしてボルトを緩めて、純正品と入れ替えるだけ。工具さえあれば全然楽勝ですね!!つなぎ目のボルトが、焼きついてけっこう硬かったりもするので、ちゃんとリジットラックをかけてやりましょう。ジャッキだけだと、力をかけるとけっこうグラグラしますよ。ボルトは14mmのものが2本付いているだけです。ブッシュを外すのにウォーターポンププライヤーがあると便利でしょう。 |
| F,Rタワーバー取り付け | |
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難易度:★☆☆☆☆ 使用工具:12mmのメガネ 作業時間:F15分、R30分 これまた簡単です!!純正のアッパーマウントが付いているところのボルトを外して、タワーバーを割り込ませて、またボルトを止めるだけ。実に簡単です。ただし、リアはカバーの加工が必要です。加工しなくても、無理やりはめればはまりますけど・・・。アッパーマウントを止めるボルトは、トルクをかけすぎると折れてしまうので気をつけましょう。折ってしまうと、純正部品で20,000円はするそうです。ちなみに規定締め付けトルクは、2.3kg/cmです。 |
| ワイドウインドーウォッシャー取り付け | |
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難易度:★☆☆☆☆ 使用工具:なし 作業時間:5分 これも簡単です。純正品を外して、社外品をつけるだけ。純正品はツメで引っかかってるだけなので、ツメを押さえてやれば簡単に外れます。5分もあれば終わります。 |
| リアサイドマーカー取り付け | |
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難易度:★★★☆☆ 使用工具:電気ドリル、35mmのリーマー、電工セット 作業時間:6時間 こいつはなかなか苦戦しました。これといって特殊技術は必要としないんですけど、なんせバンパーの加工が時間かかる!!電ドル&リーマーがなかったら、もっと時間かかってるね!!バンパーに思い切って穴をあける覚悟が出来ないとつけれないパーツです・・・。自分であける勇気のある方はぜひチャレンジしてください。 |
| DTMルックフラップ取り付け | |
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難易度:★★☆☆☆ 使用工具:ドライヤー 作業時間:2時間 これも簡単です。その辺のDIYショップに売っている塩ビ版を買ってきて、切り抜いて、ドライヤーで暖めて、曲げるだけ!!簡単です!!しかし、微妙な曲げ具合を出すのがむずいかも・・・。 |
| 電波式キーレスエントリー取り付け | |
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難易度:★★★★☆ 使用工具:ドライバー、電工セット 作業時間:3時間 これはけっこう苦戦したっす。スバル車、日産車の場合、ドアの中にモーターを入れなければいけないために、そのモーターの設置が大変でした。モーターが窓に干渉しないように取り付けなきゃいけないのでそこが大変でした。それ以外の配線はいたって簡単でした。 まず、内張りをはがします。窓が干渉しないところにモーターを取り付け・・・、配線をまとめる。ただそれだけ。でもこのモーター取り付けが大変なんです!!詳しく知りたい方はぜひDMを・・・。 |
| プラグ取り付け | |
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難易度:★★★★☆ 使用工具:16mmプラグレンチ、12mmのメガネレンチ、ドライバー 作業時間:1時間 これはなかなか大変っす!!ま、ターボ車に比べたら簡単なもののけっこう大変です。 まず、エアクリーナーボックスを外します。エアクリーナーボックスの外し方は、ボディーにマウントされている12mmのボルト(けっこう下のほうなので見づらいかも)を2本緩めて、エアフロセンサーを取ります。そうすると上に抜けます。ウォッシャータンク、バッテリーも外します。そこでようやくシリンダーヘッドが見えてくるので、プラグコードを抜いて、プラグを緩めましょう。締めるときは、まず、手で回らないところまでいれて、それから、プラグレンチをいれて1/4回転ぐらい回します。あとは元の通りに組んでいくだけです。 プラグコードのほうですが、どこにどれがはまっていたかしっかり覚えておきましょう。順番を間違えると大変なことになりますよ。(笑) 元の通りに組むときに、インテークパイプの下のホースが抜けやすいので、これを気を付けて下さい。これが抜けてると、エンジンがかかることはかかるんですが、アイドリングが安定しません。すぐ止まってしまいます。 |
| CATZ取り付け | |
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難易度:★☆☆☆☆ 使用工具: 作業時間:30分 これは工具も何も要りません。ただ、純正のハーネスとヘッドライトのバルブの間にCATZのユニットを組むだけです。なんの解説も出来ません・・・。(汗) |