◆一日も早くNHKが潰れることを願っています・・・

NHKへの正しい対応の仕方

NHKがまた、『脅し』(支払督促)をかけるようですが・・・。
あいかわらず脅しをかけて、受信料を強奪するといった発想しかありません。とりあえず見送りになりましたが、受信料義務化法案騒動で、裏を返せば『現状は受信料は義務ではない』ということを改めて広く国民に承知させた効果があったものと思います。NHKと縁を切りたい人は今のうちに解約しておいた方がこの先めんどうでなくてお勧めです。

かつてのNHKの見解は、『受信料は御理解いただいた上でお支払いください』であり実質的に支払いは任意であり、割りと良心的だった。ところが不祥事をきっかけに、それが一転して、嘘や脅しをかけてまで奪いとる、詐欺・ヤクザ団体となりました。逆ギレ・開き直りです。イソップの北風と太陽ではないが、力づくでふんだくるものなら、反感、憎悪が増し、さらに不払いが増えていると思う。むしろ、なにもせずおとなしくしていた方がかえって不払の激増は終息したのではないかと思う。とはいえ、NHKは自ら後戻りできない所まできてしまった。最終的には、アナログ波停止と合わせて崩壊するものと思います。

NHKの姿勢への答として、受信料不払いが唯一の有効な方法ですが、その際は受信契約は、きちっと解除し契約状態にならないようにしましょう。契約があっての不払いの方は、いまからでも早急に解約をしましょう。(NHKへ一方的に受信契約解除する方法『NHK受信料を考える』の記事)
無契約であれば請求はありえません。しかしNHKに常識は通用しませんので、『脅し』として請求してくるかもしれません。騙されぬようご注意ください。

もともと性質を異にする『NHK受信料不払い』と『給食費不払い』をごちゃまぜにして不払いを糾弾する、偽善者もいるようなのでまどわされないように。こうした思考力欠如の見解が受信料不払い運動に影響を与えては困ったことです。
云うまでもありませんが『NHK受信料』は、対価ではありません。見なくても「よこせ」と云ってくる、押し売りや架空請求と変わりありません。(架空請求をされて、いうがままに応じる偽善者様の精神構造は私は理解できません。)
無契約であれば、そもそも請求など発生のしようがないです。 対して給食費は対価であり、不払いは、明確なふみたおしです。

もともとわが家ははじめから契約はなく、将来的にも契約はありえないのだが、最近はときたま集金人が来ることがあって、このような『NHK訪問禁止・不退去は警察通報』とプリントしたステッカーを玄関に貼ったところ、解約しての不払いのお隣さんには来たのに、わが家には一切来なくなりました。こんな紙切れでも『姿勢を示す』ことの大切さを知りました。集金人にお困りの方は、『NHK拒否の姿勢を明確に』した方が効果的です。



NHKのHPより『督促の流れ』ですが、実情に合わせ当方で補足しました。 『異義申立て』をすれば、その時点で督促は無効となります。くれぐれもNHKに騙されないよう注意しましょう。 NHKより支払督促を送りつけられた場合は必ず異議申立てをしてください。こちらも参照してください。→『NHK受信料督促裁判を考える』






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