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姑息な嫁は滑稽(追記、改定)
嫁といってももちろん私のではなく弟のです。私の母親や妻から、姑息きわまりない挙動を聞き、しかし妻や母親は姑息な挙動をうまくかわせないようで、歯がゆい思いです。こちらとしても意思表示をしなければと思いました。 嫁のダンナ(つまり私の弟)も私の母も、しっかりしてくれればこうはならないのだが、残念ながら舐められているようで、姑息度は日に日にパワーアップしております。『こたえてちょうだい』に登場するようなジコチューバカ女がこんなに身近にいたことがショックではあります。以下、 ●お金に執着。でも間抜け ダンナが家計管理をすればこんな不条理はおきないのだが・・・。ダンナが把握していない金の行きどころは数知れないのだと思う。嫁は自分自身への買い物には、糸目をつけないが、以外は、出ししぶる。払うべきものを払わずして、自身の買い物は惜しまない。 家の建築工事代の一部の20万円を事情があって、私の親にたてかえてもらっていたのだが、あれから6年、生活が苦しいならいざしらず、高額な自分への褒美を買いまくったり豪遊しているにもかかわらず、返す気はなく踏み倒すことに決め込んでいます。この家の土地は私の父親のもので無料で使用させてもらっているという意識がまるでない。豪遊しまくっているくらいなら20万くらいすぐにでも返せるはずである。さらに自分達の固定資産税を、私の親に払わせたことがあります。代金をたてかえてもらったら返すのが常識ですが、この嫁は、援助とたてかえの区別ができないらしく、たてかえてあげたら最後、踏み倒すことを決め込みます。 私の両親が海外旅行をしたいが不安ということで付き添いを依頼された嫁は、自分の交通費や宿代まで、全部親に払わせた!!。にもかかわらず、「親のお守でサイテー」とブーたれていた。 お金に執着するわりには、生命保険マニアとでも云ったらいいのか、複数の会社と契約を持っているようです。しかも、保険屋の言うがままにしょっちゅう「転換」をしていると小耳に聴いた。「転換」とは、ほとんど予定利率の引き下げとセットであり、つまり保険屋の詐欺にあっさりと応じているのである。まあ散財するのは自由だけれども、これじゃあ笑えます、漫才です。いいオチです。 ●自分のことは棚に上げる。 私の家の設備の屋外の水道を、勝手に大量に無神経に放水するにもかかわらず、逆の立場の場合キレル。 ●被害妄想 嫁は私の実家は嫌いなのにもかかわらず、私達一家が実家へ行ったことが発覚するとキレル。 もらいものがあるとさらにキレル。もらいものといっても、私の実家は妻の実家からたびたび産直野菜を頂いていて、いつもの野菜のお返しに、ということなのだが、嫁は「なんでうちには無いのか」と、じかに私の母に電話上でくってかかったそうです。普通はここまでしないと思うがこの嫁だったらやりかねない。この嫁は空気も読めないのであろう。どういうことかというと当然だが、私の母はこの嫁を良くは思っていないからである。あげくに、 私の母が用事があって、私達一家に遊びに来るよう連絡があり行きましたが、なぜか、それを聞いた嫁がおもしろくないらしく、いつも嫌っているくせに「私達には呼んでもくれないので行きたくても行けないわ」だと。 ●人の不幸を喜ぶ 私は転職を余儀無くされたが、転職後、給料が減ってから(といっても前職場が高かったので相対的に)嫁は得意になっている。つまりは白雪姫の鬼妃のように、自分が優位にないとおもしろくないのでしょう。転職前の高給だった頃は、公共料金を払ってくれとか、家電を買うからいくらか援助しろだの、けっこうたかられた。当時は、家のローンで大変だろうという思いもあったが、それは大きな間違いであったのは、今の嫁の挙動を見れば明らか。 そして今では、どこそこに旅行に行くだの、高級店でメシ食っただの、高額ブランド品を買っただの、得意になっている。そんな金があるんなら、借りた金の精算でもしたらどうでしょうかね!。 |
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