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2003年日本ダービー
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2003年ダービー

古馬任三郎

七十回記念ダービー、あなたは何に注目する、馬か?人か?

 ええーっ、スポーツはサシで勝負、孤独に戦うモノから、団体競技、皆で戦うモノまで多岐に渡ります。しかし競馬はその中でも異色。馬とのコミュニケーション、そして能力を発揮する事によって成立するスポーツです。馬七、人三といわれる割合、どちらかといえば馬の能力だけが取り沙汰されますが、大レース程、人の占める割合が大きくなっていきます。

 例えばGIレースで理由なく武豊の騎乗馬の支持率が高くなりますよね。馬の持つ群れを成す本能、そして調教で鍛えられた闘争本能を上手くコントロールするのが騎手の仕事。道中は如何に馬の邪魔をせず、勝負どころでロスなく勝ち負けに持ち込まなければなりません。

 そんな中、ダービーは中野栄治のナカノコール以降、馬のドラマから人のドラマに変わろうとしています。「ダービーを勝ったら騎手を辞めてもいい」と言わしめた柴田政人、あの武豊でさえダービーを勝つまでに十回の挑戦を余儀なくされました。ただ彼の場合、その後トータル三勝していますが。

 さて今年、そんなドラマを感じさせる騎手はいるのか。個人的には田中勝春です。朝日杯以降、ダービーを勝つためにローテーションが組まれたサクラプレジデント。皐月賞前、一旦消えた騎乗プランが、岡部幸雄の復帰遅れでできるようになりました。これは大きなチャンス。皐月賞ゴール後、デムーロに頭を叩かれたリベンジ。そして東京コースとなればヤマニンゼファーの安田記念や、秋天で惜敗したセキテイリュウオーが思い出させます。そう言えば競馬を始めた頃、好んで勝春の馬券を買ったものです。そして奇しくもプレジデントは小島太調教師。実は競馬で初めて当たった馬券は現役時代の彼によるもの。しかも万馬券。サクラ=小島というイメージを鮮烈に記憶させたのです。ダービー二勝騎手にとっても調教師として大きなチャンス。それに父サンデーサイレンス、母父マルゼンスキーというダービー王道の血統。道悪必至、スタミナなら負けません。

本命はサクラプレジデント。相手は皐月賞馬ネオユニヴァース。道悪適性も高い。ペースは皐月賞と同じ位、となれば決め手で優位なこの二頭。トライアル組はスピード上位ですが、この天気で脚が殺されそう。ただ気になるのは不敵佐藤哲のタカラシャーディー。それと粘ったら怖い福永エイシンチャンプ。馬場が悪いし、もしかしたら思い切って行くかも。サクラから各馬へ流す馬券が中心です。史上最高のサプライズ、今年は生で観る十回目の日本ダービーを楽しみたいと思います。古馬任三郎(ふるうまにんさぶろう)でした。

今週のまとめ

今週はサクラから。
◎:サクラプレジデント
○:ネオユニヴァース
▲:タカラシャーディー
△:エイシンチャンプ
(中〜スローペース、重馬場予想)
買い目
サクラから馬連1-13、1-9、1-5、さらにネオからも同じ馬連をおさえ。

久々の府中、生観戦後記
サクラ散り、府中のターフで弾けた新宇宙
プロローグ.
 予想を立てようとした金曜日。ノドの痛みからその夜熱発、病気でいう発熱が突然襲った。病院から帰るとまもなく38度。その夜は大事をとって養生することにした。何とか夜のうちに汗をかいて解熱。翌朝土曜に神スポの予想を載せる事はできた。その時に抱いていた今年のダービーのイメージ。それは皐月賞直後と変わらなかった。あくまでタヤスツヨシ−ジェニュインのダービー。すなわち皐月賞が直結するダービーである事。サクラプレジデント、ネオユニヴァースの一騎打ち。ただしサクラに一抹の不安があったのも事実で、サクラ−ネオの馬券を中心に、両馬から流す手法をとった。これでならどちらかが脱落しても、馬券は成立する...その上で青葉賞組を軽視し、むしろ同二着馬タカラシャーディーや二才王者エイシンチャンプへの流し。

 そんな予想を書き終え、ややフワフワした頭の中を解消しようと、もうひと眠り。友達の集う町田へ向かう。いつものように特急あさぎり号での移動。だが熱発明けの体調は、あくまで明日のダービーに間に合わせたような感じ。到着後、ボーリングに勤しむ連中を後ろでボケッと観戦。その後はいつもの如く、賑やかな前夜祭とあいなった。

凄いゾ ゼンノロブロイ こっちも凄いゾ女子アナ史上最大...
凄いゾ ゼンノロブロイ こっちも凄いゾ
女子アナ史上最大...
 居酒屋、カラオケと飲んで騒ぐ中、UMAPの懐刀であるS谷君からの興味ある情報と見せられた東京スポーツ(以下東スポ)。「ダービー追い切り凄いゾ ゼンノロブロイ」と普通はここまでなのだが、さらに左に付け加えた東スポの「これも凄いゾ女子アナ史上最大NHK爆乳アナ写真」(5月29日)という見出しに目が行った。久々の超ヒットな見出しに感動。さらに裏一面にカラー特大で特集された巨乳女子アナの画像に圧巻。さすが東スポ、「凄いゾ ゼンノロブロイ」の記事など、頭からすっ飛んでしまった。さらにカラオケの最後はヒット中の森山直太朗「さくら(独唱)」。画面に映る何とも寂しげな歌詞を見ても、アルコールと巨乳で麻痺した頭には響かない。その上、その二つの出来事が我々に対するメッセージであった事を、ダービー終了直後に知るのである。
ダービーデイ.
 宴、前夜祭の後、いつものようにカプセルホテルを使い就寝。翌早朝、府中へ出掛けた。町田駅に着いたのは午前6時。だが小田急線、南武線共に、乗客の数は少ない。あらためて競馬人気の凋落を肌で感じる。かつてであれば、競馬ファンでごったがえしたGI当日の朝。そこに見る影もない。だが道中はそんな事も気にせず競馬談義と巨乳談義。前日の笑撃は終らなかった。

 JR府中本町駅から東京競馬場への通路を歩く。やや小康状態であった雨雲も、再び少しずつ雨音を打つようになっていた。午前7時半に開門。いつも手際の悪いJRAの整理係も、今日はそれ程の感を感じなかった。やはり開門時点での入場者は少ないようだ。しかしながら席数の少なさは昨春と同様。スタンドはまだ三分の一が未着手なため、席不足は明らかであった。席は取れず、出入口付近に陣取る。まもなく偶然、本誌モッチーと遭遇。彼らのグループは我々よりさらに早い時間に来ていたのだが、それでも二階ぎりぎりの席しか取れなかったそうだ。

 馬場状態。週末を襲った衝撃、台風4号が熱帯低気圧に変わろうとも、馬場は大雨で悪化。朝の時点で芝は重、ダートは不良。昨日会えなかったUMAPメンバーと合流、総勢8名。レースは第2レースからボチボチ。相変わらずUMAPのK司君は金額の大小に関わらず、熱い競馬を楽しんでいる。三連複的中に関わらず、馬連よりも安い配当もありトホホ。とはいえ、堅い馬券ほど案外このようなパターンも多いみたい。
リニューアル府中.
 一方、筆者は100円単位で子供買いでヤル気ゼロ。午前中の時点で800円しか馬券を買わず。そこで腹が減っては戦(いくさ)はできぬとばかりに新しくなった東京競馬場を散策。しかしながらリニューアル府中は、ファーストフード中心に輪をかけた若者中心の出店ばかり。九州ラーメンにモスバーガー、そしてスタバもどき。トドメはマックときたもんだ。競馬来てまでマックを食べたくない。しかも長蛇の列。かつての競馬ファンの常識なら空腹だって平気なのだが、ここにいるのは物見遊山な人々ばかり。朝食べたお馴染み肉うどんとドーナツだけで我慢した。府中三大グルメであるチキンは、少し残る偏頭痛でパス。
リニューアル府中スタンド裏 ファストフード世代、マックにかぶりつく 場内喫煙エリアと、壁を挟んでスタンド側にある吸殻入れの矛盾 相変わらずスタンドは「煙が目にしみる」
リニューアル府中スタンド裏 ファストフード世代、
マックにかぶりつく
場内喫煙エリアと、
壁を挟んでスタンド側にある吸殻入れの矛盾。
相変わらずスタンドは「煙が目にしみる」。
 さてここでもう少しリニューアル府中について触れたい。席は以前に比べややゆったりな仕様。他場のようなガラス張りな観戦席でないのも魅力。そして建物内は喫煙エリアを設け、それ以外は禁煙。それも大歓迎。しかしだ。スタンドは相変わらず禁煙でなく吸いたい放題。タバコの煙が立ちこめる事も少なくなかった。ゴミにこだわるJRAだが、吸殻だって立派なゴミ。しかも健康増進法施行の直後、公共のエリアでありながら、これだけ不快を感じる競馬観戦なら、家で観た方が遥かにマシ。スタンドも禁煙エリアを設けるべきだ。女性のタバコ、歩きタバコもみっともないし不快。禁煙エリアの間近、スタンド側にある吸殻入れの意味は全くもって不明であった。
いよいよダービー.
 さて競馬に戻って第6レースがタテ目、やや勝負に狙った第7レースは人気のマイジョーカーが三着で大ハズレ。だが第8レースは人気薄のアチブフィートから人気馬へ馬連、ワイドを購入し、それまでの負けはチャラ。100円ずつしか買ってないからね。目立つのは外国人騎手の活躍。デザーモ、デムーロ、オリヴァーの三人が入れ替わり立ち代わり、連に絡む。さらに第4レースでは三人が上位を独占。何気にデムーロの活躍はダービーへの伏線なのか。さらに気になるのは午後の芝レース、多くの馬が外目を周ってくる事。直線も中ほどから外しか決まらない。先行、逃げ勢の粘りも目立った。だから斬れるマイジョーカーも届かなかった。ある程度の先行力、ある程度の決め手。そして重馬場の巧拙。やがてそれも明らかになる。

 
競馬界永遠のアイドルアナ杉本清 いよいよスタートが切って落とされた...
競馬界永遠のアイドルアナ
杉本清
いよいよ
スタートが切って落とされた...
午後二時半を回ると馬体重発表。解せないエイシンチャンプのマイナス体重、そしてサイレントディールの大幅プラス。それ以外の有力馬は大差なし。しかしながら買い目の最終決断は迫られる。結局、先の予想買い目に武豊サイレントディールを警戒するようおさえたのであった。

 第9レースはパスし、いよいよダービーの時間。パドック、本馬場入場と緊張感とテンションの高さはさすがダービー。しかしながら馬体の見事な仕上げは、一世一代のレースに向けての各陣営の心境を感じさせる。場内、応援各馬への声援がこだまする中、ダービーの時間は刻々と近づく。そして午後3時35分、GIのファンファーレの後、時は訪れた。

 ゲート入りはすんなり、一斉にスタート。だがあまりに見事決まったスタートは人気のサクラプレジデントの闘志に火をつけてしまった。先週のオークスに続く魔の一枠。必至に御す鞍上の田中勝春。前にゼンノロブロイを据え、壁にして折り合いをつけようとするが、長手綱も功を奏せずに頭を激しく振るサクラ。ここまでも先週のアドマイヤグルーヴを見ているようだ。むしろ冷静なのは外枠発走だったネオユニヴァース。重の巧拙はきさらぎ賞で実証済み。折り合いの見事さ、こちらはむしろ先週のスティルインラブを思わせる。エースインザレースの作るペース、一〇〇〇メートル通過は61秒1。重馬場を考えれば平均ペースといえるだろう。途中一度だけ13秒台に落ちるが、それ以外は12秒台。むしろ前で頑張る馬たちのスタミナは苦しい。だが折り合いの見事さを示したのはネオだけではなかった。サクラに先行しながら、抜群の呼吸の良さで折り合うゼンノロブロイと横山典弘。そして4コーナー、先行するサクラを捉えようとネオユニヴァースは迫った。

 直線に入り、外目を通る馬が多い中、ネオユニヴァースは直線手前で内を突き、馬場の真ん中を突き抜ける。一方、マークされたサクラプレジデントは道中のスタミナロスがたたり、伸びを欠いて馬群に沈んでいく。さらにネオはゼンノロブロイを並ぶ間もなく差し切る。だがロブロイも二の脚を使ってネオに迫る。だがその時、大外を突っ込んで来たのは安藤勝巳ザッツザプレンティ。だが各馬が約半馬身ずつに迫ったところがゴール。その時、10年ぶりの二冠馬が誕生した。しかも先週のスティルインラブに続く二週連続の二冠馬。そして外国人騎手デムーロの二冠制覇である。確かに馬の力を信じたデムーロは、メンタル面で他の騎手を凌駕していた。インをついた果敢な攻めはその賜物。上がりも掛かり、相当にタフなレースだったと思う。気がつけば上位4頭はサンデーサイレンス産駒。

 心境は「サクラ散り、府中のターフで弾けた新宇宙」といったところ。あとK司君流に言えば「雨の日のサクラは走らない」。筆者的に今年のダービー予想は見事に取り違えた。タヤスツヨシ−ジェニュインのダービーでなく、それ以前の距離適性を問われたダービー。実は我がUMAP一馬券上手のT久君はザッツザプレンティからの馬単、馬連、ワイドをシコタマ買っていた。彼の場合は結局、ワイドしか当たらなかったが、こんな事を言っていた。「ダービーまで楽しめる馬を買ってきた」。それは皐月賞の時点の話なのだが、先の見えない馬を買い続けるのは楽しくないという事。彼は競馬の楽しみ方を知っている。サクラはマイル適性の高さは認めるが、折り合いに難がある上、長距離での魅力を感じなかったという。もちろん彼の相馬眼で、寸の詰まった体型がダービー向きでないのを見抜いた結果。皐月賞も買わなかったそうだ。その点、ザッツザプレンティに食指が動いたという。動機の中に昨年暮れのラジオたんぱ杯を当てた事もあったらしいが、そうした目の向いた運、さらにザッツが重馬場巧者であった事も幸いしたのだろう。

 その点で筆者の場合、サクラプレジデントを選んだ理由を考えてみると、単純に母父マルゼンスキーへ向かった事実はある。兄弟サクラナミキオーの存在も無視。だがそんな馬よりも背景、人に目を向け過ぎたゆえ、競馬そのものを見失ってしまった。過去当てたダービーを考えれば、アグネスフライトやジャングルポケットら馬そのものに思い入れのあったレースばかりであった。レースぶり、脚質、馬による予想の組み立て。騎手の占める比率が多かろうと少なかろうと、やはり馬あっての競馬、そしてダービー。来年のダービーはその点に回帰する必要があると思う。
エピローグ.
 最終レースはパスし、早々に東京競馬場を後にした。朝同様、府中本町駅もそれ程混んでいない。さて勝っても負けてもご苦労さん会はいつもの事、再び向ヶ丘遊園で合流したUMAP7名でしゃぶしゃぶ食べ放題を食べた。唯一ユニ−ロブロイ馬券を当て、途中で帰ったTキチの話を肴に談笑。UMAPのアンカツことA藤ちゃんの大儲け、大勝負は圧巻。だが各人のギャンブル哲学は相変わらず笑える。遠く西は浜松、東は埼玉から集った7名プラス1。特に浜松から一年ぶりの府中出走、Y之君は超お久しぶり。「次は秋の天皇賞だね」最後はビッグな岡部信者S口君の名言「家に帰るまでが競馬」を胸に皆、社会に戻っていった。そしてもう来年のダービーへの戦いは始まっている...

ダービーの結果
2003年2回東京4日( 6月 1日) 10R
第70回 東京優駿(GI)
サラ系3歳 2400m 芝・左
牡・牝(指) オープン 定量
本賞金: 15000、 6000、 3800、 2300、 1500万円 発走 15:35
天候:曇  芝:重 
着順 馬番 古馬 モッチ 記号 馬名 負担
重量
騎手 タイム 着差 馬体重 調教師 単勝
人気
1 7 13 ネオユニヴァース  3 57.0kg M.デムーロ 2:28.5   486Kg -2 瀬戸口勉 1
2 2 3 (市) ゼンノロブロイ   3 57.0kg 横山典弘 2:28.6 1/2馬身 490Kg +2 藤沢和雄 3
3 8 18 (父) ザッツザプレンティ 3 57.0kg 安藤勝己 2:28.7 3/4馬身 488Kg -2 橋口弘次郎 7
4 8 16 × × (市) サイレントディール 3 57.0kg 武豊 2:28.9 1 1/4馬身 520Kg +10 池江泰郎 4
5 6 12 (父)(市) ゼンノジャンゴ   3 57.0kg K.デザーモ 2:29.4 3馬身 478Kg 0 藤沢和雄 13
6 2 4 (父) チャクラ      3 57.0kg 小林徹弥 2:29.5 1/2馬身 460Kg 0 安達昭夫 14
7 1 1 サクラプレジデント 3 57.0kg 田中勝春 2:29.6 3/4馬身 486Kg 0 小島太 2
8 6 11 リンカーン     3 57.0kg 柴田善臣 2:29.7 クビ 462Kg +2 音無秀孝 9
9 7 14 クラフトワーク   3 57.0kg 後藤浩輝 2:29.7 ハナ 450Kg +2 後藤由之 10
10 3 5 エイシンチャンプ  3 57.0kg 福永祐一 2:29.8 クビ 472Kg -12 瀬戸口勉 5
11 5 9 (地) タカラシャーディー 3 57.0kg 佐藤哲三 2:29.8 クビ 466Kg -2 佐々木晶三 8
12 5 10 (市) マーブルチーフ   3 57.0kg 池添謙一 2:29.9 3/4馬身 474Kg -8 田所清広 17
13 4 7 (抽) エースインザレース 3 57.0kg 松永幹夫 2:30.0 3/4馬身 522Kg -6 鮫島一歩 15
14 7 15 (市) コスモインペリアル 3 57.0kg 武幸四郎 2:30.1 クビ 478Kg -6 清水利章 18
15 1 2 スズカドリーム   3 57.0kg 蛯名正義 2:30.4 2馬身 490Kg -4 橋田満 11
16 4 8 ラントゥザフリーズ 3 57.0kg 藤田伸二 2:31.1 4馬身 482Kg -2 山内研二 12
17 3 6 (市) スズノマーチ    3 57.0kg 北村宏司 2:31.2 1/2馬身 476Kg +2 藤沢和雄 16
18 8 17 (父) マイネルソロモン  3 57.0kg 四位洋文 2:31.4 1 1/2馬身 468Kg -6 国枝栄 6

ハロンタイム  12.4 - 11.1 - 12.9 - 12.6 - 12.1 - 12.6 - 13.6 - 12.8 - 12.1 - 12.1 - 11.5 - 12.7
上り  4F 48.4 - 3F 36.3
1コーナー  7-3(1,5,15)(6,9,17)2(8,10,18)13(16,14)(4,12)-11
2コーナー  7-3,15(1,5,17)(2,6,9,18)(8,10)(13,14)16,12(4,11)
3コーナー  7(3,15)(1,18)(5,17,6,9,14,12)(2,8,10)(13,16)(4,11)
4コーナー  7-(3,18)(5,15,9)(13,1)(2,6,14,12)(4,17,8,10,16)11

<払戻金・給付金>
単勝 13 260円 1番人気
複勝 13 120円 1番人気
03 190円 3番人気
18 520円 7番人気
枠連 2-7 760円 3番人気
馬連 03-13 760円 2番人気
ワイド 03-13 360円 2番人気
13-18 1,220円 9番人気
03-18 2,670円 30番人気
馬単 13-03 1,210円 3番人気
3連複 03-13-18 5,930円 14番人気
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