小田急5000形 その2

最後の『小田急顔』となった通勤型電車5000形。

新鋭のステンレス車の増備により数を減らしつつありますが、
10両編成の急行、そして6両での各駅停車で活躍を続けています。

5月初旬のある日、多摩線・江ノ島線を中心に撮影に出掛けてきました。

※この形式は、4両編成のものを5000形、6両編成のものを5200形と呼び分けることもあるようですが、
当ページでは、一つに5000形とまとめています。







《以上2枚 唐木田》








《以上2枚 はるひ野 この日は多摩線に5000形が2本入っていました》








《以上2枚 中央林間》





《大和 5000形同士の顔合わせが見られました》








《以上2枚 片瀬江ノ島 休日だったので多くの客で賑わっていました》





《鵠沼海岸》





《鶴間−大和 8000形4両と組んでの快速急行》






《鶴間》



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