京浜急行1000形

1959(昭和34)年から1978(昭和53)年までの19年間に渡って356両が製造され、
快速特急から普通列車まで幅広く運用され、京浜急行の代表的形式であった1000形も廃車が進み、
2009年現在、普通列車などで細々と活躍するのみになってしまいました。

その1000形を記録に残しておこうと思い、2009年5月の一日、カメラを持って出掛けてきました。




≪港町−京急川崎 大師線では1000形が主力として活躍しています。≫


 







≪以上4枚 1000形車内 2ハンドルの運転台や扇風機も、ちょっと懐かしい雰囲気です。≫










≪以上3枚 京急川崎≫




≪神奈川新町≫


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