中央線201系
1979(昭和54)年、当時の最先端技術であった電機子チョッパ制御を採用し、
『省エネ電車』として華々しくデビュー。20年以上にわたって中央線快速の主役として活躍し、
青梅線・五日市線、さらには富士急行の河口湖まで足を伸ばした201系電車ですが、
2006年末のE233系の登場、そして今後の増備により、
慣れ親しんだ中央線から去る日も近づいてきたようです。
普段はこういった電車にカメラを向ける事はほとんどありませんが、引退が近づくと、
つい、『今のうちに記録しておかなければ』という気持ちになってしまいます(笑)
撮影 2007,1〜2007,6
<阿佐ヶ谷>
<新宿付近>
<以上6枚 高尾>
<以上4枚 八王子−西八王子>
<以上2枚 西八王子>
<豊田−八王子>
<豊田電車区 敷地外より撮影>
<以上2枚 市ヶ谷−飯田橋>
<御茶ノ水>
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